地味にスゴイ6話5話ネタバレ感想!本田翼・足立梨花もかわいい!

      2016/11/03

本田翼・足立梨花もかわいい!

「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」の6話と5話の予想や見どころ、あらすじネタバレと感想です!

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予想・見どころ

★スタイリストの方と会う機会ができたコーエツ。しかし、自分が予想していた人柄と違い悔しい思いをしたのか悲しい思いをしたのか。来週も校閲とは関係のない部分でコーエツが輝いてくれるようです。幸人との恋は順調に進んでいくのかも見どころです。
もず 29歳

★ついに絡みだしました。
次回第5話では、河野悦子の大好きな分野ファッションのお話です。
ファッションエッセイを校閲と言う立場で向き合えばどのようになるのか次回も期待です。
ここまで見てきて「校閲の仕事なんて」と手を抜くことなく一生懸命に取り組む姿が心地よく仕事ってこういうことかもしれないと思わされます。
何事にもまっすぐ取り組む姿に周りは心を動かされます。
校閲の仕事にもやりがいを感じてきた河野悦子が、ファッションのエッセイと向き合ってどのように思うのかが見どころです。
そして、森尾登代子の「恩を返して」のキスで終わった4話。
不倫の恋に悩んでいる森尾登代子はきっと折原幸人への気持ちはなく心の穴を埋めたいだけのようにも見えます。
折原幸人は河野悦子のポジティブな性格に影響を受けているものの恋愛感情はなさそう。
幸人の気持ちが全く見えないだけに恋愛模様はとても複雑です。
第5話には川原亜矢子さんが出演と言うところも見どころの一つです。
気になる第5話が楽しみです。
ばり 34歳

あらすじ

4話ネタバレと感想はこちら

悦子(石原さとみ)は、イタリア在住の人気スタイリスト・フロイライン登紀子がイタリアで出版したエッセイの校閲を任される。登紀子がかつて『Lassy』で書いていたファッションエッセイの大ファンだった悦子は、大張り切り。ただし、今回の校閲は翻訳後の文字校正をするだけだった。

一方、『Lassy』では、男性専属モデルを決める読者投票を行うことに。ちょうど帰国予定の登紀子が投票ページに掲載するモデル候補のスタイリングを担当する。登紀子から幸人(菅田将暉)の撮影コンセプトを指示された森尾(本田翼)は、イメージに合った撮影用小道具を集めるため、街を探し回る。

一方、悦子は、あらゆる手段を駆使して登紀子のエッセイの内容を確認する作業を始める。

そんな中、登紀子が『Lassy』編集部を訪れる。登紀子は、森尾が用意した撮影用小道具を見て、センスがないと一蹴。森尾が苦労して集めたのを知っていた悦子は、登紀子の態度に黙っていられなくなり…。
※番組HPより引用

キャスト

河野悦子(石原さとみ)
折原幸人(菅田将暉)
Lassy編集部所属・森尾(本田翼)
貝塚(青木崇高)
校閲部部長・茸原(岸谷五朗)
藤岩(江口のりこ)

本郷大作(鹿賀丈史)
人気ブロガー・亜季(ともさかりえ)

和田正人
松川尚瑠輝
足立梨花
曽田茉莉江
伊勢佳世
芳本美代子
田口浩正
杉野遥亮

ネタバレ

大好きなスタイリスト・フロライン登紀子の校閲をすることになった悦子は有頂天。

事実確認のために今にもイタリアに飛びたい気持ちを抑えて校閲に励む。

仕事もこなし幸人との初デートに向かうも幸人に仕事の電話が入ってしまい即解散。

悲しんでいるのも束の間、Lassyの編集部に憧れのスタイリストが来ると知り、編集部に足を運ぶ。

しかしそこで見たものは、自分が憧れていた人とはかけ離れた無駄を嫌う人だった。

あまりの悔しさについ思ったことを口に出してしまう。

その夜、森尾と二人で飲んでいるときに、あのスタイリストはアシスタント時代にこんなことをしたのだ、仕事を楽しく思えないのは自分が楽しもうとしていないからだと言ってしまい悦子は励ますつもりでいたが喧嘩になってしまう。

翌日、謝りのメールを入れ自分の思いを伝え悦子が向かった場所は浅草だった。

幸人とのデートで来た浅草で外人がたくさんいることを思い出し、事実確認のためイタリア人に声をかけアンケートに答えてもらうことにした。
無駄なことかもしれないがやらないと気の済まない悦子らしい考えである。

たまたま遭遇した貝塚にも手伝ってもらい多くのアンケートを配ることが出来た。

そこに幸人から電話があり、会うことに。
話の流れでうっかり好きだと告白してしまう悦子。ビックリした2人はお互い仕事を家へ。

その頃森尾も悦子に言われたことで一念発起し、自作のバックを小道具にと作り始める。

翌日急にスタイリストは校閲部を訪れる。

事実確認はいらないと言われていた悦子だが、どうしても校閲をした気になれなくてという旨を伝えているとそこにたくさんのイタリア人からのメールと電話が。
それを見たスタイリストは無駄なことが多いと思いつつも悦子の思いを受け入れる。

また、撮影でも森尾のバックが採用され編集長にも褒められる。

飲み直しをしようとセシルと森尾のマンションに向かうとそこには幸人と一緒にいる森尾に会ってしまい・・ 

感想

★自分の信じたこ思っていることがたとえ無駄なことだとしても真っすぐに突っ走るコーエツがとても頼もしく見えた回でした。頭と口が直結していると自分でも自覚するほど、思ったことをすぐ口にしてしまうコーエツは考えながら物事を話してしまう癖がある私にとってはを羨ましくも思った。
もず29歳

 

次回もお楽しみに!

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