地味にスゴイ5話4話ネタバレ感想!森尾と幸人がキスで三角関係に?

      2016/10/27

森尾と幸人がキスで三角関係に?

では、地味スゴこと「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」の5話と4話の予想や見どころ、あらすじネタバレと感想です!

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予想・見どころ

★そろそろ折原と河野の関係に進展がありそうな予感。河野への折原の印象がとてもいい感じがするので、このまま恋愛関係に発展していってほしいです。この関係に友達の森尾と折原のキスシーンがあったので河野と折原、森尾の三角関係になるのか気になるところです。
もず 29歳

★とても気になるところで第3話が終了しました。本の感想を本音で聞きたいと言った折原幸人につまらなかったと答えた。河野悦子の答えが、言って良かったのか、悪かったのかとても気になります。次回はまた新しい内容のように思いました。新しい本に出合うように毎回、河野悦子が新しいジャンルの校閲をして、同時に是永是之の小説が背景にあり、河野悦子の影響で成長につながっていくのではと思いました。次回はスキャンダルとパパラッチと言う少しハラハラする内容です。感じたままに動く河野悦子の芯を付いた言葉が楽しみです。
ニックネーム:ゆうこ 38歳

あらすじ

3話ネタバレと感想はこちら

悦子(石原さとみ)は幸人(菅田将暉)に誘われ、二人きりで食事をすることに。幸人との初デートに、悦子は大喜び。

一方、森尾(本田翼)は幸人に、『Lassy』専属モデルに選ばれるために、是永是之の名で小説を書いていることを公表した方がいいと勧める。しかし、幸人は承諾しない。

そんな中、悦子は、人気女優・杉本あすかの自叙伝の校閲を担当。自叙伝の内容を確かめるため、悦子は彼女が幼少期を過ごした町へ。あすかの実家の周りを歩いていた悦子は、あすかの姿を隠し撮りしようとする男を発見。彼は、山ノ内というゴシップ誌の記者だった。

その後まもなく、あすかに隠し子がいるというスクープ記事が発表される。その記事を書いたのは、山ノ内だった。スキャンダルの余波で、あすかの自叙伝は出版中止の危機に。あすかが釈明会見を開くと聞いた悦子は、思いもよらない行動に出る…。
※番組HPより引用

キャスト

河野悦子(石原さとみ)
折原幸人(菅田将暉)
Lassy編集部所属・森尾(本田翼)
貝塚(青木崇高)
校閲部部長・茸原(岸谷五朗)
藤岩(江口のりこ)

本郷大作(鹿賀丈史)
人気ブロガー・亜季(ともさかりえ)

和田正人
松川尚瑠輝
足立梨花
曽田茉莉江
伊勢佳世
芳本美代子
田口浩正
杉野遥亮

ネタバレ

自身の校閲している女優の自叙伝の内容を巡るべく内容の場所に足を運ぶコーエツ。

しかし彼女の自宅の前で知らない男と知り合うことになる。

車のドアが開いたときにけがをしたから損害賠償を払えと名刺を奪われる。

後に彼がパパラッチで自叙伝の女優を追いかけていることを知る。

パパラッチのせいで、彼女が未婚の母だということが世間にばれてしまいやるせない気持ちと怒りを覚えるコーエツ。

彼女の校閲をしながら子供のことを猫に例えて書いてある部分を読み、涙を流す。

そんな時、自叙伝の女優あすかが会見を開くと聞いていてもたってもいられなくなったコーエツは、会見会場に向かう。

そこでもあのときのパパラッチ山之内に会い怒りをぶつける。

パスを持っていなかったコーエツは正面から入ることが出来ず裏口から侵入することに成功。

その直後、山之内からの激しい質問攻めにあっていたあすかは倒れてしまう。

写真を撮らずに救急車を呼んで!と必死に訴えるコーエツ。

無事に病院に運ばれたあすかは見舞いに来た子供に対して堂々と外で遊べるねと嬉しそうであった。

あすかを擁護するコメントが多かったこともあり、自叙伝は無事発売されることになり、コーエツは必死に自叙伝の校閲をする。

おでん屋である下宿先に帰ると幸人が遊びに来ていた。

お酒も進み楽しそうなコーエツ。

幸人になぜ覆面作家をしているのかと聞き、モデル兼作家とか文武両道でいじゃん!と助言をする。

そんなとき絶賛浮気中の森尾はなにやら相手ともめている様子。

もやもやとしているときに帰宅した幸人から作家であることを公表してもいいと聞きビックリすると共に、コーエツの言葉に嬉しそうな幸人になにやら嫉妬のような気持ちでキスをする。恩を返してと・・。

感想

★今週のコーエツはかわいいだけでなく、かっこよかった!自ら校閲している女優をパパラッチから守るべく、校閲の仕事とは関係がないのに記者会見に乗り込んで行ってしまうところは、どこまでもまっすぐな女性なのだなと思いました。校閲と関係ないところでもどんどん活躍してほしいです。
もず 29歳

 

次回もお楽しみに!

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