地味にスゴイ10話最終回9話ネタバレ感想!タコ貝塚は青木崇高

      2016/12/01

タコ貝塚は青木崇高でかっこいい「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」の最終回10話と9話の予想や見どころ、あらすじネタバレと感想です!

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予想・見どころ

★次週、オシャレに命を懸けているといっても過言ではないコーエツが地味になってしまうそうで・・一体なのがあったのか!?地味なコーエツなんてコーエツじゃないと思ってしまいます。また、森尾が幸人のことが好きだったと気づいたようだったのでなにかアクションを起こすのか・・それともタコのもとに行くのか・・気になる展開が待っています。
もず 29歳

★河野悦子がついに壁にぶつかるのかも、いつも元気な河野悦子から元気をもらっていたのに心配になります。
憧れだったラッシーの校閲なのに、上手くいかない、好き過ぎるせいなのでしょうか?
そして、森尾の切ない気持ちを貝塚から聞かされてますます自分を見失っていく。
河野悦子と幸人がカップルらしく進展していれば揺らぐことはないと思いますが、相変わらずふわふわしたままなら河野悦子は進み方がわからなくなると思う。
話は何だか切ない感じですが、地味な河野悦子が見れるのはとても楽しみです。
おしゃれすぎる人は地味にはなりきれない気がしますがどうなるのかとても楽しみです。
バリ 24

あらすじ

8話ネタバレと感想はこちら

憧れのファッション誌『Lassy』の校閲を手伝うことになり、張り切る悦子(石原さとみ)。しかし、雑誌の校閲は普段やっている書籍の校閲とは勝手が違うため、苦戦する。

かたや森尾(本田翼)は『Lassy』の編集部員として大きな仕事を任されていた。そんな森尾の様子を目の当たりにして、悦子は校閲の仕事に劣等感を感じるようになる。

一方、悦子と幸人(菅田将暉)の関係は相変わらず、あいまいなままだった。そんな中、悦子は貝塚(青木崇高)から、森尾が幸人のことを密かに想っていると聞かされ、ショックを受ける。

恋愛もうまくいかない上に、仕事にもやりがいを持てなくなる悦子。彼女は、校閲部員たちを驚かせるほど地味な服装で出社したりと、すっかり元気を失くしてしまう…。
※番組HPより引用

キャスト

河野悦子(石原さとみ)
折原幸人(菅田将暉)
Lassy編集部所属・森尾(本田翼)
貝塚(青木崇高)
校閲部部長・茸原(岸谷五朗)
藤岩(江口のりこ)

本郷大作(鹿賀丈史)
人気ブロガー・亜季(ともさかりえ)

和田正人
松川尚瑠輝
足立梨花
曽田茉莉江
伊勢佳世
芳本美代子
田口浩正
杉野遥亮

ネタバレ

幸人は大先生である父親と暮らし始めることなった。

その頃、校閲部にLassyの校閲のヘルプの話が舞い込んでくる。

コーエツは喜んで雑誌の校閲へ。

しかしそこで頼まれたものは、文章の校閲ではなく値段やブランド名なとの点検ともいえるような作業であった。

それでも校閲部として頑張るコーエツは、着回しコーデのキャラブレが気になってしまい副編集長に話すが、Lassyに来たいというアピールはいいから値段やブランド名をしっかり校閲してくれと一蹴されてしまう。

 
次の日コーエツの校閲したゲラにブランド名のミスがあることが判明してしまいへこんでしまう。

へこんだままおでん屋である家へ帰るとタコが一人で飲んでいた。

一杯付き合うことになったコーエツは、以前校閲した児童文学雑誌のインタビューに校閲部のことが書かれていないことへ反論する。

タコが森尾に告白した話になると森尾から近くにいた人がいなくなって好きだったんだと気付いたと言っていた話を聞き、幸人のことではないかと悩む。

校閲のミスと森尾のこともあり、次の日のコーエツは今までの派手な服装ではなく地味な服装で出社してきたことでみんなが心配をする。

その日の夜、幸人と会うことになり見えないところで活躍している人がたくさんいることを聞き、このことに興味を持ったのはえっちゃんのおかげだと言われ涙ぐむ。

幸人から告白、という場面でどうしても森尾のことが気になってしまいその場から立ち去ってしまう。

その足で森尾の家に行き、事実を問いただす。

少しだけ寂しい時期に好きだったかもしれないが先輩のほうが好きだと聞き涙する。

 
そして復活したコーエツは会社に戻り、Lassyのゲラに細かく校閲をする。

いつも通りに戻り出社したコーエツにみんなは安心の顔を見せる。

筆箱をLassyの編集部に忘れてしまったため取りに行くとコーエツの指摘出しへの文句が離されていた。

それを聞いたコーエツだが、当たり前を当たり前だと思いたくない仕事をしたいと言い放ちかえって行った。

その日幸人に告白をするために2人でいい雰囲気のときに電話がかかってくる。それはLassyのへの異動の話であった。

感想

★今回は、派手コーエツと地味コーエツの両方を見ることが出来た。地味でもかわいいコーエツ・・石原さとみちゃんがかわいいからなんだろうなと思いました。また、校閲部をはじめ、いろいろと見えないところで輝いている職業の人がたくさんいるんだなと改めて考えることができた。タイトル通り、地味にスゴイ人達ってたくさんいるんだなとおもいました。
もず 29歳

 

次回もお楽しみに!

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