忠臣蔵の恋6話5話ネタバレ感想!田中麗奈(阿久利)の着物姿もきれい

      2016/10/22

「忠臣蔵の恋~四十八人目の忠臣~」の6話と5話の予想や見どころ、あらすじネタバレと感想です!

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予想・見どころ

★前回はきよと十郎左衛門というよりは内匠頭と阿久利の切なさに心が打たれました。命がけで行った吉良への仇討ちが失敗し、自分だけが切腹とは、やはりどんなに無念だったことかと思うと悲しすぎます。そこらへんを同じように家臣たちも感じ決心を固める回になるのでしょう。
あい 25歳

あらすじ

4話ネタバレと感想はこちら

第5回「誓い」

総合:2016年10月22日(土)午後18時10分

(再放送)総合:2016年10月24日(月)午後4時15分

定に怒る阿久利は、きよに「耳となって」これからも赤穂や江戸の家臣の動向を知らせるよう頼む。
泉岳寺には仙桂尼も駆けつけていた。殿の無念を晴らす…それは、二度と引き返せない世界へ踏み込むことだと仙桂尼に釘を刺される。そして、きよは… 十郎左は…

番組HPより引用

キャスト
武井咲
福士誠治
中尾明慶
タッキ―&翼の今井翼
田中麗奈
石丸幹二
大東駿介
平田満
佐藤隆太
三田佳子

ネタバレ

浅野内匠頭の死により、忠義から家臣たちは泉岳寺にて切腹を図ろうとしていた。

一方その頃、奥方・阿久利は髪を切り落飾し、ひっそりと実家へ帰るが、定に怒る阿久利は、きよに「耳となって」これからも赤穂や江戸の家臣の動向を知らせるよう頼む。

きよは阿久利にかわり泉岳寺に眠る殿の供養へ参ることに。

するとそこには仙桂尼も駆けつけていた。

殿と一緒に死ねば殿の罪を認めたことになってしまうと家臣たちを説得し、仙桂尼は、なんとか切腹を止めたのだった。

大石内蔵助の元へいき、吉良の仇討ちを企て殿の無念を晴らすと誓う十郎左衛門。

すると、きよも耳となり加わろうとするが、十郎左衛門に関わるなと言われてしまう。

しかし、仙桂尼は、二度と引き返せない世界へ踏み込むことだが、それだけ思いが強いのならばと阿久利の耳となりなさいときよに諭す。

十郎左衛門と2人きりで会えたきよは、十郎左衛門への想いは永遠だと誓い、また大石内蔵助の元へ旅立つ十郎左衛門は、江戸にきよがいることを心の支えとすることを誓うのだった。

感想

★相変わらず武井咲さんの着物姿が似合っていて、改めて綺麗な人だと思った。時代劇に向いている気がする。
昔の恋は本当に切ないものだと思いました。
わか 63歳

 

次回もお楽しみに!

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