家政夫のミタゾノ4話3話ネタバレ感想!社長・徳山康介は小西遼生!

      2016/11/08

3話ゲストの社長・徳山康介は小西遼生さんが登場!

「家政夫のミタゾノ」の4話と3話の予想や見どころ、あらすじネタバレと感想です!

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予想・見どころ

★3話はそもそも家政婦が沢山いる御屋敷にミタゾノさんがいきます。そこにいるお局家政婦さんとミタゾノさんが家事テクや心理戦などで対決すると思います。また、ミタゾノさんの男ver(本当の姿!?)も見れそうです。
ぷー29歳

あらすじ

2話ネタバレと感想はこちら

急きょ、とくやまグループの若き社長・徳山康介(小西遼生)の家に派遣された三田園薫(松岡昌宏)と花田えみり(清水富美加)。目を見張るような大豪邸に到着したふたりは、さっそくこの屋敷のしきたりだというメイド服に着替えさせられ、ひとりの家政婦の大号令のもと、大勢の家政婦がテキパキと掃除をする大広間に連れてこられる。そこは “家政婦総取締役”=春日井福子(夏木マリ)によって統制がとられた、さながら“大奥”のような世界だったのだ。
「使えない家政婦はゴミ同然。ゴミにゴミは拾えない」という信念のもと、徳山家家政婦の頂点に君臨する福子。三田園は、ひとまずテーブルの埃拭きのアイディアでその腕を認められるものの、そんな彼の一流の家事スキルさえも凌駕するほどの知識とスキル、そして屋敷内で絶対的な権力を持つ福子と静かな火花を散らすことになる…。
 そんなある日、ひょんなことから福子の秘密を知ってしまったえみり。その上、康介から無理矢理襲われそうになったところを平手打ちでかわしてしまったため、福子の怒りを買い屋敷を追い出されてしまう!
 ひとり屋敷に残された三田園は、えみりが知ってしまった秘密の続きを探り始める…。そんな中、徳山邸では康介と大会社の社長令嬢のお見合いを兼ねた夕食会を開催。張り切る福子を尻目に三田園は何かを企んでいるような表情を見せるのだった。

※番組HPより引用

キャスト
三田園 薫(松岡昌宏)
花田えみり(清水富美加)
藤川 蘭(柴本 幸)
有沢春希(堀田 茜)
阿部真理亜(平田敦子)
結 頼子(余 貴美子)

ネタバレ

徳山グループに先代から仕えていた福子は2代目である社長に裏切られ、先代からも愛されていると思っていたが騙されていたことを知る。

それを受け、花田とミタゾノは今まで若社長からひどい仕打ちを受けてきた家政婦たちを集め、若社長が会社からかお金を受け取っていたことを暴いた。

感想

★ひどい若社長を福子がたちが最後は一喝したところにはスカッとしました。ただ、何十年も自分の為のワインだと信じ、それを生き甲斐として生きてきた福子の気持ちを考えるとなんとも辛い物語でした。
あき 32歳

 

次回もお楽しみに!

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