家政夫のミタゾノ6話5話ネタバレ感想!依頼人・安藤の本物は誰?

      2016/11/21

依頼人・安藤の本物は誰?
「家政夫のミタゾノ」の6話と5話の予想や見どころ、あらすじネタバレと感想です!

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予想・見どころ

★依頼を受けた家にたまたま入った泥棒をえみりは依頼人だと勘違いするよう。でもミタゾノはすぐにおかしな点に気づく。しかし娘は泥棒をなぜかお父さんと呼び出す。なぜなのか?本当の父親は誰なのかがみどころ。
なる 28

あらすじ

4話ネタバレと感想はこちら

「家主夫婦の留守中、掃除と娘の世話を」との依頼を受け、安藤家にやってきた三田園薫(松岡昌宏)と花田えみり(清水富美加)。しかし留守だと思っていた家から、ひとりの男(新田和臣=マギー)が出てくる。
 その男が依頼主の安藤だと思い込むえみりだったが、三田園は男に対して怪しさを感じ…?
 それもそのはず――新田は実は空き巣泥棒で、留守宅の安藤家に侵入し、金品を漁っていたところだったのだ! 
 金庫を開けようとしていたところに、安藤の娘・アイリ(豊嶋花)と鉢合わせしてしまい、彼女を拘束して風呂場に閉じ込めた新田。家主のフリをしたまま三田園たちを迎え入れるが、勘の鋭い三田園を誤魔化すことは難しく、アイリの存在を知られることとなってしまう。 
 アイリの背中に付いていた粘着テープの一端を三田園に発見され、万事休すと思ったその時、なんとアイリは新田に向かって「お父さん」とひと言! さらに逃げ出そうとした新田を捕まえて、「具合が悪いから家にいて」と新田を引き止める! 何を考えているかわからないアイリの助けを借りながら、なんとか三田園たちのことをやり過ごそうとする新田だったが…?
 だが化けの皮がいつまでも剥がれないわけもなく、えみりまでも次第に新田の怪しさに気付き始める。
 家政婦紹介所の結頼子(余貴美子)らの協力を得、やがて新田が本当の家主ではないとわかるが、えみりも三田園もなぜアイリがあそこまで新田に懐いているのか理解が出来ない。そこにはアイリと本当の両親との間にある、ある秘密が…。
※番組HPより引用

キャスト
三田園 薫(松岡昌宏)
花田えみり(清水富美加)
藤川 蘭(柴本 幸)
有沢春希(堀田 茜)
阿部真理亜(平田敦子)
結 頼子(余 貴美子)

ネタバレ

その日はアイリの誕生日だった。しかし、両親は全く帰って来ない。

そして安藤宅はなんと夜に更に空き巣に入られてしまった。

中にいた新田は必死でアイリを庇う。自分が犠牲になるとまで言ったのだ。
しかしアイリは人質となり金庫の暗証番号を聞かれるが新田にわかるはずもなく…。

そこへやってきたえみりは両親に電話するが、仕事で帰れないと言われてしまう。

そしてミタゾノが来て犯人たちを倒し、警察を呼び御用。

両親は、帰ってくるなり娘の心配ではなく物を取られていないかの心配をした。
それに新田は切れ説教をする。

結局新田も捕まるがアイリは誰よりも懐いていたのだった。

感想

★泥棒がアイリを守り、最後は親に説教するシーンには感動しました。しかし自分も泥棒だった為…な最後でしたが。両親が心を入れ替えてアイリを大切に思うようなシーンがあればもっとよかったかなと思います。
あき 32

 

次回もお楽しみに!

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