家政夫のミタゾノ最終話8話7話ネタバレ感想!家事テクニックが凄い!

      2016/12/08

毎回家事テクニックがすごいと話題の「家政夫のミタゾノ」の最終話8話と7話の予想や見どころ、あらすじネタバレと感想です!

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予想・見どころ

★幽霊だけはこわいという意外な弱点があったミタゾノさん。次回は幽霊をこわがる可愛らしいミタゾノさんが見れるかも?家事テクニックも要チェック^^
あき 32

あらすじ

6話ネタバレと感想はこちら

 100年続く老舗干物店『松丸商店』の社長・松丸保志(温水洋一)宅から依頼を受けた三田園薫(松岡昌宏)と花田えみり(清水富美加)。ぎっくり腰になってしまった妻の聖子(濱田マリ)に代わり、3日後に控えた法事の準備をするため、住み込みで手伝いをすることになる。
 広さは十分だがとにかく古い松丸家を「幽霊屋敷みたい…」と怖がるえみり。普段は何事にも動じない三田園も、どうやら幽霊にだけは少し怯えているようで…!?
 些細な物音にさえも怯えながら迎えた翌朝、聖子の娘・りん(新井美羽)は「幽霊を見たことがある」と三田園たちに告白。「不思議なことがいっぱいあるのが人生だってお父さんとお母さんが言ってた」とあっさりと幽霊の存在を認めるりんに対し、三田園はこの家に潜む怪しい空気を敏感に察知する。
 一方で、誰も居ないはずのトイレから物音がする、とえみりが聖子に報告していた。止まったままだったはずの柱時計がいきなり動き出したり、これまでにも家政婦がすぐに辞めてしまったり、と不可解な出来事が頻発していたことを知ったえみりは、本当にこの家には幽霊がいるのではないか、と指摘し…?
※番組HPより引用

キャスト
三田園 薫(松岡昌宏)
花田えみり(清水富美加)
藤川 蘭(柴本 幸)
有沢春希(堀田 茜)
阿部真理亜(平田敦子)
結 頼子(余 貴美子)

ネタバレ

色々な怪奇現象は、妻の聖子の仕業だった。

先代は実は生きていて屋根裏部屋にひっそりと住んでいたのだ。

しかし、たまに流しにくるトイレの音だったり、物音がしてしまうのをごまかすために幽霊の仕業にしていたのだった。

先代が作った借金を自分が失踪したことにして数年見つからないと死亡となり保険金がおりることから企てたことだった。

屋根裏部屋にずっといて暇だったことにより美味しい干物の案が浮かび、今のヒット商品が生まれたことからそれを親族に話すのだった。

感想

★今回のオチはなんとなく想像つきました。家事テクニックは知ってるものもありましたが、やはりためになるなと思いました。
あき 32

 

次回もお楽しみに!

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