忠臣蔵の恋の7話6話のネタバレと感想!見どころや予想も★

      2016/10/31

「忠臣蔵の恋~四十八人目の忠臣~」の6話と7話の予想や見どころ、あらすじネタバレと感想です!

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予想・見どころ

★殿の家臣たちは大石内蔵助の元へ行き、吉良への仇討ち計画を企てるのだと思います。喧嘩両成敗のはずが、吉良だけが罰を与えられなかったのはおかしいので、うまくいくことを願います。

あらすじ

5話ネタバレと感想はこちら

第6回「覚悟」

総合:2016年10月29日(土)午後18時10分

(再放送)総合:2016年10月31日(月)午後4時15分

江戸からの早駕籠が届き、ようやく赤穂も事件を知る。赤穂城を開城するか、抗議の切腹か籠城かと、大石内蔵助(石丸幹二)と重臣らが対立する。大石に談判しようと赤穂へ出かけた十郎左衛門(福士誠治)は、業を煮やす。一方父の元に身を寄せるきよ(武井咲)は、十郎左はもう生きて戻ることはないのではと、命を懸けた忠義を思い知る。それならば死の直前まで添い遂げたいというきよの覚悟を知った父・元哲(平田満)は、言わないつもりだったことを告げようと…。

番組HPより引用

キャスト
武井咲
福士誠治
中尾明慶
タッキ―&翼の今井翼
田中麗奈
石丸幹二
大東駿介
平田満
佐藤隆太
三田佳子

ネタバレ

赤穂にいる大石内蔵助(石丸幹二)に伝えるため早駕籠が出発する。

驚く大石内蔵助だが、なかなか重臣らと意見が一致せず、赤穂城を開城するか、抗議の切腹か籠城かと対立。

大石に談判しようと赤穂へ出かけた十郎左衛門(福士誠治)も、業を煮やす。

一方、父の元に身を寄せるきよ(武井咲)は、十郎左はもう生きて戻ることはないのではないかと考え、死の直前まで添い遂げたいというきよの覚悟を知った父・元哲(平田満)は、言わないつもりだったが、実は十郎左衛門が江戸に帰ってきていることを伝える。

それを聞いたきよは十郎左衛門に会いに行き、私のことを妻と思ってほしい、最後まで十郎左衛門と一緒にいたいと伝えるのであった。

感想

★昔の人の恋愛は強い覚悟が必要で大変なのだと思いました。
わか 63歳

 

次回もお楽しみに!

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