レディダヴィンチの診断6話5話ネタバレ感想!建築士奥山は桐山漣!

      2016/11/13

仮面ライダーWなどで知られる建築士の奥山役の桐山 漣がかっこいい!

「メディカルチーム レディ・ダ・ヴィンチの診断」の6話と5話の予想や見どころ、あらすじネタバレと感想です!

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こんにちは、管理人あいです。

次回のテーマは脳梗塞。

脳梗塞の前兆は、一過性脳虚血発作という前兆があり、『言語障害』『嚥下障害』『運動障害』『平衡障害』『感覚障害』『視覚障害』などがあるそうです。

心当たりのある方は病院へ!

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予想・見どころ


あき 32歳

あらすじ

レディダヴィンチの診断4話ネタバレ感想!

志帆(吉田 羊)の過去が気になる雪野(相武紗季)は、高杉(小林且弥)とともに志帆が以前勤めていた病院を訪ねるが、これといった成果もなく、謎は深まるばかり。そんな雪野の行動を知った北畠(高橋克典)は、一人険しい表情を見せる。

ある日、公園の展望台から飛び降りた建築士の奥山賢太郎(桐山 漣)が解析診断部に回されてくる。複数の目撃証言から自殺と見られるが、来月子供が産まれることを楽しみにしている奥山は、それを断固否定。だとしたらなぜ、工事中で立ち入り禁止の看板が立っているにも関わらず、自ら危険な場所に足を踏み入れたのか。

志帆は、奥山が朝食の左半分だけをきれいに残していることが気になり、奥山に絵を描いてもらう。すると、完成したのは右半分のみ。つまり奥山は左側半分に見えているものを認識できていないことが判明し、その原因は脳梗塞だった。

数日後、今度は奥山が突然、左手で周囲のものを投げ始める。看護師の藤本(池岡亮介)と渡辺(五十嵐健人)が何とか押さえようとするが制御できず、奥山はパニックに。自分の意思とは関係なく勝手に手が動き出す『他人の手症候群』という病気と分かり、検査の結果、これも脳梗塞が原因だと判明する。

さらに、妻・由美子(前田亜季)の話では最近、一時的にスマホの使い方が分からなくなったといい、志帆は恐らくそれも脳梗塞が原因だと考える。連続して脳梗塞が起きるのはなぜか? 解析診断部が理由を探り始めた矢先、奥山の容態が急変して…。

※番組HPより引用

キャスト

橘志帆(吉田 羊)
新田雪野(相武紗季)
田丸綾香(吉岡里帆)
里見藍(白鳥久美子(たんぽぽ))
美希(堀内敬子)
植松結衣(滝沢沙織)
村上夏海(笛木優子)
宮部航平(庄野崎謙)
高杉祐樹(小林且弥)
藤本修二(池岡亮介)
渡辺弘(五十嵐健人)
増山宏太(五十嵐陽向)
岩倉葉子(伊藤 蘭)
佐々木進也(戸次重幸)
北畠昌幸(高橋克典)

ネタバレ

患者が風船を膨らました後におかしくなったことから卵円孔開存症というもので、腹圧がかかると脳梗塞が起こる状態だった。

手術は成功し、由美子の赤ちゃんも無事生まれたのだった。

一方、志帆には娘がいると聞いていた雪野だが、こっそり医師名簿を見ると志帆に子供も配偶者もいないことがわかり驚く。

そして街を歩く志帆は娘と楽しそうに話していたが、それは幻だった。

雪野は志帆が独り言を言いながら歩くその姿を見てしまうのだった。

感想

★今までちょこちょこ出てきていた娘が実在していないというのは衝撃でした。
志帆はなぜあのような幻を見るのか?あの女の子は誰なのかが気になります。
あき 32歳

※追記します

 

次回もお楽しみに!

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