就活家族のネタバレ最終回結末・ロケ地・あらすじ原作・キャストは?

      2017/02/17

画像引用元: http://chuchu-tsushin.com/shukatsu-kazoku-3701
 

「家族全員が就職活動をする」という驚きのドラマが始まります。
 

「就活」と言えば、学生がメインだと思われがちですが、終身雇用制の崩壊や、非正規雇用の増加などの背景もあり
今現在は、ある程度年を重ねてから就職する人も多いという現実があります。
 

この「就活家族~きっと、うまくいく~」は、そんな現実を「家族」という枠組みに照らし合わせて、リアルに描いています。
 

明日は我が身になるかもしれないドラマ「就活家族~きっと、うまくいく~」の原作はあるのかなどの基本情報
最終話(結末)までの視聴率やあらすじネタバレにキャスト情報、そしてロケ地について書いてみました!
 

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※追記します。
 

前に放送していたドラマ
 

次に放送のドラマ
 

基本情報や原作について

 

ドラマ「就活家族~きっと、うまくいく~」は、テレビ朝日系24局ネットで、木曜日の20時から20時54分まで放送されます。
 

脚本はドラマ「熟年離婚」や「華麗なる一族」、「ウォーターボーイズ」などを手掛けた、橋本裕志さんです。
 

原作のない、オリジナル脚本と言うことで、どのような展開が待っているのか、ドキドキさせられそうですね。

 
就活家族は、三浦友和さん、黒木瞳さん夫婦に、長女・前田敦子さんと長男・工藤阿須加さんというメンバーです。
 

特に三浦友和さんと黒木瞳さんは、2004年公開の映画「Mr.インクレディブル」の吹き替えで、夫婦役を演じています。
 

再びお二人が夫婦役を演じられるということもあり、とても魅力的ですね。
 

キャスト

 

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画像引用元: http://www.tv-asahi.co.jp/shukatsukazoku/
 

富川洋輔役:三浦友和
大手鉄鋼メーカーで人事部長として働くエリートサラリーマン。しかしある時信念を曲げた仕事をしてしまい、苦境に立たされる
 

富川水希役:黒木瞳
私立中学で国語の教師をしている、洋輔の妻。マイホームの購入を夢見ている
 

富川栞役:前田敦子
宝飾メーカーで働いている富川家の長女。しかしセクハラに悩んでいる
 

富川光役:工藤阿須加
就職活動中の富川家の長男。周りが次々と内定をもらっていることに、焦りを感じている
 

新井浩文
 

渡辺大
 

木村多江

山本未來

戸川加奈・・・中川知香

キムラ緑子、段田安則
 

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ロケ地

 

今現在、ドラマ「就活家族~きっと、うまくいく~」のロケの目撃情報はありません。
 

しかし家族全員が就活をするということなので、町を歩いたり、様々な会社に出向いたりと、外へ出るようなシーンが多いのではないかと思います。
 

運が良ければ、どこかで目撃できるかもしれませんね。
 

あらすじ

 

平穏に過ごしてきた富川家は、少しずつ歯車が狂い始め、
最終的には家族全員が就活をすることになります。
 

視聴者の方々は、ドラマを通じて、人が働く意味や仕事の在り方などを、
共に考えることができるのではないでしょうか。
 

1話ネタバレ

 

 主人公の富川洋輔(三浦友和)は大手鉄鋼メーカー・日本鉄鋼金属で人事部長を務めていた。
 

新卒採用の面接と、慕われている部下にリストラを言い渡すという厄介な役割を請け負っていた。
 

女性社員・川村優子(木村多江)もその一人で、寿退社を希望したのだが、結婚が破談になったので「会社に残りたい」と懇願してくる。
 

しかし、すでに決裁されてしまったことでそれは出来ないと洋輔が返答すると、最後の思い出にと川村と二人で飲みに行くことになり、記念にとバーで2人で写真を撮ったのだった。

 
 

ある日、面接に遅刻し、嘘の言い訳をする態度の悪い学生・加藤誠(柾木玲弥)に対し、「親がどれだけ偉いか知らないが、君のような人間はどんな会社も必要としない。」と言い追い返してしまう。
 

後日、加藤はまた洋輔のもとにやってきて、「5つの会社から内定をもらった。もう一度、この会社の面接を受けさせて欲しい」と言うが、洋輔は「それは出来ない決まりだ」と言い切ってしまった。
 

そんなある日、会社の未来を左右する取引先銀行頭取の息子が採用試験に落ちたから、もう一度面接をし合格にするよう縁故入社を持ちかけられる。
 

昇進が決まっていた洋輔にプレッシャーをかける会社だが、その息子というのは先日追い返した加藤誠だったのだ。
 

なんとしてでも加藤を入社させろと命令された洋輔は、態度の悪い加藤に向かって何とか面接を受けて欲しいと頼み込む。
 

就職活動中で内定がもらえる気配がなく、その事を洋輔に指摘されていた息子の光(工藤阿須加)は、たまたま父の情けない姿を見てしまう。
 

追い詰められた光は、誘われるがまま怪しげな就活塾に30万のローンを組み入会してしまう。
 

一方、娘の栞(前田敦子)も会社でのセクハラに悩む日々を送り、部署の異動を希望していた。
 

そんなころ、法事用に取っておいた30万円がなくなり焦る妻の水希(黒木瞳)。
 

帰ってきた光のカバンから就活塾の30万円の領収書を見つけた洋輔たちは問いただすが、実はお金を取ったのは栞で、想いを寄せる先輩との食事に使ってしまっていた。

 
 

一方、説得にあたる洋輔だが、加藤のひどい態度にとうとうキレてしまう。
 

しかし、それは加藤の狙いで、実は音楽の道に進みたかったところを誰かに背中を押して欲しかったのだという。
 

洋輔の言葉に踏ん切りがついたと言い、就職はせずに音楽の道に進むと宣言し加藤は去って行く。
 

その言葉に絶望する洋輔だが、あとで加藤は父である頭取に洋輔にお世話になったから出資してほしいと頼んできたことを聞く。
 

一件落着かと思いきや、川村が先日の二人の写真を使い、洋輔からセクハラを受けており、洋輔の子供を堕胎したと言い出したのだという。
 

このままでは昇進どころかクビだと言われた洋輔は、訴えを取り下げるように「今すぐ会いたい」と川村に電話するのだった。
 

2話ネタバレ

 

 元部下であった川村優子(木村多江)からの身に覚えのないセクハラ疑惑の罪を着せられるという裏切り行為にあった主人公・富川洋輔(三浦友和)。
 

“日本鉄鋼金属の人事部長が女性社員にセクハラ”ということが公になれば会社のダメージは計り知れないことから、川村にセクハラはなかったと証言させられなければ会社にいられなくなる告げられる。
 

洋輔は川村に接触するが、「お願いだからもう付きまとわないでください」と社内で大声で言われてしまう。
 

慕っていた部下たちも「まさかあの富川部長が…」と噂は広がり、綿引(神保悟志)の提案もあり、新部署が決まるまでは自宅待機を言い渡されてしまう。
 

 家では、夫の役員昇進に喜ぶ妻の水希(黒木瞳)が上機嫌な為、事態を言い出すことが出来ない洋輔は、いつものように出社するフリをして帰宅時間まで公園で時間を潰していた。
 

そんななか、社長に呼び出された洋輔は出航を命じられる。
 

いつまでかと問う洋輔に社長からの返事はなく、片道切符と悟った洋輔は今月いっぱいで辞めると宣言してしまう。
 

そんななか、川村に呼び出された洋輔。
 

この一件は全て綿引の入れ知恵で、そうすれば会社に残れると言われてやったことだと謝罪する川村。
 

せめてもの償いとして、親戚が経営している会社に洋輔を紹介したいと川村は言うが、洋輔は断る。
 

急いで今までの取引先などを中心に就活を始める洋輔だが、なかなか決まらず『日鉄鋼の富川』に価値があったのだと言われてしまう。
 

行き場がなくなった洋輔は、再度川村に会い、親戚の会社への紹介をお願いする。

 
 

一方、部署の上司からのセクハラで悩んでいた長女の栞(前田敦子)は、真壁雄斗(渡辺大)の計らいで外商部一課に異動する。
 

しかし、思うように売り上げを延ばせない栞は、課長の中原綾子(山本未來)に連れられ婚活パーティーへ。
 

ここで出会ったお金持ちに売ってノルマを達成させるように言われ、時には女という武器を使って売り上げをあげるものだといわれてしまうのだった。

 
 

一方、就活が思うようにうまくいかず悩んでいた長男の光(工藤阿須加)は、入会金が30万円もするどう考えても怪しい就活塾『国原就活塾』に入塾してしまった。
 

しかし、塾でやることといえば、マラソンやトイレ掃除、募金活動と就活からは程遠い活動が目立ち、不安が募っていく。
 

しかし、塾長の国原耕太(新井浩文)にうまく丸め込まれ、さらに高額の教材費を払ってしまう。
 

そして、妻の水希も職場でトラブルに巻き込まれてしまった。
 

数年前、水希が責任者として受け持っていた学年にいた同姓同名の生徒の情報が入れ替わってしまい、素行の悪い生徒はなぜかいい学校に進学し、優秀だった生徒は進学校の試験に落ちてしまい引きこもりになってしまったというのだ。
 

全て水希の責任としてうまく納めて欲しいと言われてしまうが…。
 

3話ネタバレ

 

すぐに次が見つかると思っていたが、日鉄鋼の後ろ盾がなくなった今、なかなか就活が進まない富川洋輔(三浦友和)。
 

悩み、焦った挙げ句、結局は会社を辞める原因を作った川村優子(木村多江)を呼び出し、「君の叔父さんの会社を紹介してほしい」と頭頼み込む。
 

自分のせいで富川が会社を辞めることになってしまったと責任を感じていた川村は償いの機会をくれたと感謝し、叔父が経営する会社『C&E総研』に紹介する。
 

 経営コンサルタント部門の管理統括を任せ、日鉄鋼よりも高い報酬で迎え入れたいという申し出に安心する富川。
 

さらに就職祝いとして川村から腕時計をプレゼントされ、「今度は机にしまわずにちゃんとしてくださいね」と意味深に言われる。
 

翌日、腕時計をして出掛けようと外に出た洋輔の元に川村が現れ、早速会社に来て欲しいと洋輔を連れタクシーに乗る。
 

その際に「時計してくれてるんですね」というやりとりを妻の水希(黒木瞳)に見られてしまう。

 
 

そんななか、失敗続きだった就活で、ついに水道関係のアクアフラグという会社から内定をもらった光(工藤阿須加)。
 

しかし、あまりいい噂を聞いたことがない洋輔は、川村にアクアフラグについて調べてもらうことに。
 

すると、恫喝紛いの指導で浄水器などを親戚・知人に売りつけさせられ社員の多くはノイローゼで辞めてしまうと言うやはりブラック企業だったのだ。
 

さらには人材確保の為に悪徳な就活塾と組んで就活生の斡旋をしているという。
 

それを聞いた洋輔は、光に「絶対に入社するな」と忠告するが、文句ばかりで自分のことを全く認めようともしてくれない洋輔に反発。
 

さらには就活塾のおかげで内定を貰え、塾長だけが自分を認めてくれていると完全に洗脳されてしまっていた。
 

やはり悪徳な就活塾なのではないかとの夫婦の会話中に妻は光がマラソンや募金活動といった就職活動とは関係ないことをさせられていたことを思わず口走ってしまったことから、悪徳塾の典型ではないかと洋輔はさらに不安になる。

 
 

一方、外商部に異動した栞(前田敦子)は、登録したセレブが集まる婚活パーティーに参加し、いきなり30万円近くするネックレスをプレゼントしてきた医師・斎藤と知り合う。
 

ドライブデートに行くことになった栞は商品を売りたいから婚活パーティーに参加したのではないかと見破られてしまうが、500万円ぐらい買ってもいいという斎藤に、やっと宝石が売れるチャンスかもと喜ぶ。
 

しかし、その後車の中で襲われそうになってしまい、栞は慌てて逃げる。

 
 

そんな頃、家の転売のため写真を撮りにきた業者の対応をしていた洋輔は、栞の部屋でなくなった法事用と書かれたお金の入った封筒を見つけてしまう。
 

そのことを夫婦で話し合いをしていると、実践研修も兼ね、早速ボディフィットネス社の経営再建業務に取り掛かることになった洋輔の元に川村から電話で社に呼び出される。
 

忘れた携帯電話を渡そうとした水希だが、川村優子という着信履歴を見てしまう。
 

会社に行き、川村から資料を貰った洋輔は、調査の結果、やはり光の就活塾は悪い噂しか聞かないと言われた洋輔。
 

その足で就活塾に寄り、こんな悪徳塾から息子をやめさせたいと塾長に話す。
 

そこへ偶然光が入って来たことから、部屋の外に連れ出される。
 

その間に会社の資料を見た塾長は翌日『C&E総研』に現れ、情報管理の杜撰な会社だと暴露すると脅迫しにやってくる。

 
 

一方、栞は上司からは枕営業をするぐらいの覚悟でやれと言われたけど無理だったと真壁の部屋に寄る。
 

今日はダメだと焦る真壁の部屋に実は真壁と関係があった課長が現れ、二人の関係がバレてしまった。

 
 

一方、内申書取り違えの件で被害者の生徒・佐藤久志の自宅に通い続ける水希だが、なかなかうまく解決出来ずにいた。
 

相談しようと洋輔にかけた電話。
 

しかし、塾長の件で立て込んでいた洋輔は話を聞いてくれなかった。
 

落ち込む水希はホストクラブのキャッチに捕まり、店内に入ろうとするところを洋輔は見てしまう。
 

4話ネタバレ

 

同窓会に参加した父は同級生に事業について相談され、相談にのってあげる。
 

母はホストクラブにやっぱり行っていた。
 

旦那は忙しくて全然話も聞いてくれないのでホストクラブでは何気ない話ができてすごく気晴らしになり前向きな気持ちにもさせてくれた。
 

息子は就活塾に通っていて1社から内定をもらえていたがもっといい企業を目指したいと思い、飛び込みで有名編集企業にお願いしに行くが、アポがないとだめと断られる。
 

だが、通りかかった社員の人にバイトなら雇ってやってもいいと言われ、雇ってもらう。
 

そこで一生懸命働き、働きぶりを少し認めてもらえた。
 

娘は上司とソリが合わずボロカスに言われ、ついに辞める覚悟で上司に言い返した。
 

母も上司とソリが合わなくなってきて仕事を辞めなければいけないかもと思ったりもしていた。
 

家族で新居を見に行った。
 

みんなとても気にいった。

 

父はそこでみんなについに失業したことを話そうと思ったが先に娘が言いたいことがあるといい、仕事を辞めようと思うと言う。
 

それにかぶせるように母も私も辞めなければならなくなるかもと言い、父は失業したことを言いだせなくなった。
 

父は失業仲間の人に勧められ、少しでも貯金を減らさないために、夜に清掃のバイトも始めた。
 

5話ネタバレ

 

息子は内定をもらっていた会社を蹴り、バイト先の編集の作業を徹夜でします。
 

内定先から塾に連絡が入り、塾長は怒鳴ります。
 

バイト先の編集作業は徹夜で頑張ったにも関わらず全く認めてもらえず落ち込みます。

 
 

娘は許せなかった上司についに退職を告げ、スッキリしますが最後までいじめは続き、雑用が終わらず会社で仕事をしていると清掃員がお父さんに似ているような気がすると疑問を持ちます。
 

母はホストクラブで話を聞いてもらえることに癒しを感じ通っていると学校の生徒に見られてしまいお金を脅されます。
 

生徒の親から学校に連絡が入り、退職を迫られることになります。

 
 

父の様子がおかしいからと息子が尾行してみると父は妻の学校に行き、ホストクラブに通っていたことを知らされます。
 

父はホストクラブに乗り込みに行くが、自分が悪いとホストに言われ何も言いかえせません。
 

息子もその話を聞いてしまいました。

 
 

家に帰って妻にホストクラブに通っていたことをすごい勢いで怒るが、家族から自分も浮気してたなど色々言われ、ついに会社を退職していたことを打ち明けます。
 

家族全員が無職になり、こんなときこそみんなで一致団結してみんなで頑張ろうと父は言うが、家族の気持ちはみんなバラバラになり、母はまたホストクラブにでかけていきました。
 

6話ネタバレ

 
富川家の父、洋輔は失業したことを家族に打ち明けて妻から冷たい態度をとられます。
 

母の水希は家のこともせず友達と温泉に行きます。

 
 

洋輔は家のことをしていると同級生の久美ちゃんから連絡があり、会います。
 

くみちゃんからは経営コンサルタント料として少しのお小遣いをもらいます。
 

それで自信をつけた洋輔は自営の経営コンサルタントの仕事をしようと決めます。
 

水希は反対しますが、自分も就職活動をしてすごく難しいことを実感して洋輔に相談します。
 

洋輔は優しく受け止めます。
 

水希も期限を決めて洋輔を応援することに決めます。
 

来月までに目処が立たなければ新居を転売して事業をはじめることはあきらめるという条件付きです。
 

みんなが失業したことで家族の会話も増え、すごく家族が仲良くなり始めました。

 
 

水希は高望みは辞め、大好きな花屋でバイトをすることにします。
 

優子と洋輔の写真をもとに国原に脅されている洋輔は優子にもう会わないでおこうと新居で伝えてる姿を水希に見られてしまいます。
 

優子は水希に自分が原因で洋輔が会社を辞めなくなってしまったと言い、水希は洋輔と優子の関係を疑い、怒ります。
 

怒った母は優子が原因で会社を辞めたとはどういうことか問い詰めます。
 

自宅の郵便受けには優子と洋輔の写真が送りつけられていてどうにも言い訳ができなくなります。
 

水希は情けないのとまだ秘密があったことに涙します。
 

最終話までの視聴率

 

※放送後に追記します。
 

1話 視聴率11.0%
就活家族1話ネタバレ感想!
 

2話 視聴率9.4%
就活家族2話ネタバレ感想!
 

3話 視聴率9.5%
就活家族3話ネタバレ感想!
 

4話 視聴率9.6%
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5話 視聴率%
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6話 視聴率%
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7話 視聴率%
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8話 視聴率%
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9話 視聴率%
就活家族9話ネタバレ感想!
 

10話 視聴率%
就活家族10話ネタバレ感想!
 

まとめ

 

これまで何不自由なく過ごしてきた家族全員が就職活動をするという、
現実的にあり得なくもないストーリーに引き込まれること間違いなしです。
 

どのような家族模様が繰り広げられるのか、放送が楽しみですね。
 

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