コピーフェイス最終回(6話)ネタバレ感想!柊二の出生の秘密とは?

      2016/12/25

柊二の出生の秘密とは?

「コピーフェイス〜消された私〜」の最終回(6話)の予想や見どころ、あらすじネタバレと感想です!

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予想・見どころ

★柊二の出生の秘密が明らかになります。母は和花に記事を出して欲しいと言っていたので、うまく記事を出し、なんとか柊二を守って、柊二と由麻と幸せに暮らす
ような終わり方になればいいなと思います。
あき 32

あらすじ

5話ネタバレと感想はこちら

最終回「真実の行方」

総合:2016年12月23日(金)よる10時

(再放送)総合:2016年12月27日(火)午後3時10分

記事をあきらめ、柊二も失った和花(栗山千明)の元に、柊二(佐藤隆太)の母・佐枝子(田島令子)がやってくる。柊二と洋人(玉置玲央)の出生には驚がくの秘密が隠されており、そこから始まる朝倉家の愛憎が一家の不幸を招いたのだと告げる。佐枝子は記事を出してもう終わりにしてほしいと和花に訴える。迷った和花は柊二に会い相談する。柊二は真相を知ってショックを受けるが、和花が記事を出すことに賛成し…。

※番組HPより引用

キャスト
栗山千明
佐藤隆太
西原亜希
中川江奈
玉置玲央
寺田農
田島令子
芦名星
鶴見辰吾

ネタバレ

 

和花の家に柊二の母・佐枝子(田島令子)がやってきて、いきなり記事を出して欲しいと言い出す。
 

洋人のことを調べていたのでしょう?という佐枝子の言葉に驚く和花。
 

洋人の犯した罪を母も父も知っていたのだ。
 

そして、政略結婚で寂しかった佐枝子が不倫して出来た子だということも聞かされる。
 

全てを受け入れた父だが、柊二を愛せずに、洋人の犯した罪の責任を取らせるために病院を継がせた話を聞く。
 

兄弟の為にもここで終わらせなければという佐枝子の気持ちをくみ、和花は記事公開に向けて動き出す。
 

柊二にも全てを話し、記事は無事に公開。

 
朝倉クリニックの不正は暴かれ、洋人と父は警察へ。
 

そして、何もなくなった柊二は和花にプロポーズする。
 

由麻と3人で幸せに暮らしていくのだった。
 

感想

★オチは読めましたし、最後は望んでいたハッピーエンドでよかったです。
最初こそ面白い設定でしたが途中ちょっとテンポがよくなかったなと思いました。
4話ぐらいでまとめたほうがグダグダにならずにおもしろく観れたのではないかなと思いました。
あき 32

 

次回もお楽しみに!

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