コピーフェイス5話ネタバレ感想!芙有子の愛人洋人が正体暴露か?

      2016/12/27

画像引用元: https://www.google.co.jp/amp/music-book.jp/amp/news/130071

 
和花は芙有子の愛人洋人に正体を暴露されるのか?

 
「コピーフェイス〜消された私〜」の最終回(6話)5話の予想や見どころ、あらすじネタバレと感想です!

 

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予想・見どころ

 
★病院の悪事の裏付けを取るため動く和花ですが、とうとう正体が洋人にばれてしまうようです。和花の方が先か、洋人の方が先か?その辺りが見どころとなりそうです。
あき 32

 

あらすじ

 
4話ネタバレと感想はこちら

 

第5回「暴かれた正体」

総合:2016年12月16日(金)よる10時

(再放送)総合:2016年12月20日(火)午後3時10分

和花(栗山千明)と柊二(佐藤隆太)は関係を修復し、幸せな日々が始まる予感。しかし、和花は自分が芙有子ではないという葛藤も抱えていた。和花にはある不安があった。不正の張本人である洋人(玉置玲央)は、柊二を矢面に立たせる気ではないか。早く裏付けをとり記事を出さなければ…。一方、洋人は飛行機事故を調 べ、芙有子が実は別人であることを突き止める。洋人は和花に、柊二を巻き込まない代わりに正体を明かして家を去れと言うが…。
 
※番組HPより引用

 
キャスト

 
栗山千明
佐藤隆太
西原亜希
中川江奈
玉置玲央
寺田農
田島令子
芦名星
鶴見辰吾

 

ネタバレ

 

洋人は芙有子の正体を暴くべく、弁護士に飛行機事故の死亡者リストを入手させる。
 

そして、芙有子と和花が何らかの原因で入れ替わってしまっていたことを確信する。
 

さらに和花は記者だったことから、洋人は警戒する。
 

同じ児童養護施設で育ったちひろの元を訪ねた和花だが、仕草やしゃべり方から和花であることがバレてしまい、ちひろには全てを話すことに。
 

柊二への気持ちも話すと、柊二にだけは全てを話してみたらと薦められる。
 

そんな中、柊二の母は父に建築の仕事に戻してやってくれと頼んでいた。
 

柊二に罪はない、罪を犯したのは母だと父が話していたところを聞いてしまった和花は疑心を抱く。
 

看護師長の三島に医療ミスの事実を話した和花は、電子カルテを入手してもらうように頼む。
 

そして、三島は電子カルテを手に入れようとするが、先手を打った洋人によってロックがかけられていた。
 

そこへ、朝倉クリニックにはもう手が出せなくなったと編集長から連絡がくる。
 

同じ頃和花へ洋人からのチャットが届き呼び出される。
 

記事を書けば柊二は終わる。朝倉家から姿を消せと言われた和花は、自分の正体を柊二や両親に告げる。 

由麻や自分への行動が全て嘘だったようには思えないと話す柊二に、全て取材のための嘘だったと告げ、和花は朝倉家を出て行った。
 

感想

★お兄さんに泣きついたらどうなるかな?とか洋人がとにかくムカつきます。そして、柊二に罪はないと言った母、柊二は母の不倫で出来た子なのではないかと思いました。続きが気になります。
あき 32

 

次回もお楽しみに!

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