レディダヴィンチの診断最終回10話9話ネタバレ感想!娘真央は藤澤遥

      2016/12/15

娘・真央役女優は藤澤遥!

「メディカルチーム レディ・ダ・ヴィンチの診断」の最終回10話と9話の予想や見どころ、あらすじネタバレと感想です!

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予想・見どころ

★前回は志帆のシーンが少なかったですが、今回は志帆が戻ってきて、さらにドラマでは初めてメスを握るようで。オペシーンは見られないかと思っていたので楽しみです。
あき 32歳

あらすじ

レディダヴィンチの診断8話ネタバレ感想!

私の手で助けたい! メスを捨てたはずの志帆(吉田 羊)が天才音楽少女の執刀医に志願!
患者の傷あとに隠された悲しい過去とは? 志帆と亡き娘・真央(藤澤遥)との少女のつながりも明らかに――!?

将来を有望視されている天才ピアノ少女・藤原ひかり(根岸姫奈)が、コンクールに出場した直後に意識を失い、けいれんを起こして運ばれてくる。病名が分からず解析診断部で受け入れることになり、ひかりと対面した志帆(吉田 羊)は、彼女と以前に会ったことがあるような気がするが、思い出せない。

翌日、ひかりが一カ月ほど前から、度々意識を失っていたことを知った志帆。ピアノ講師によると、その頃からフルートの練習を始めたという。

そんななか、お茶を飲んでいたひかりが突然胸を押さえて苦しみ出し、その処置中、志帆がひかりの背中に見覚えのある傷痕を発見。目の前にいる少女が背負った運命に気付き、あぜんとする。

心臓を詳しく調べた結果、ひかりは狭心症を発症していることが判明。意識消失とけいれんもモヤモヤ病によるものだと分かり、どちらの病気も発症のきっかけは過換気だった。狭心症は投薬治療で改善が見込めるものの、モヤモヤ病は脳外科手術が必要。

オペの執刀医は雪野(相武紗季)になると誰もが思った瞬間、「私がやる」と名乗りをあげたのは、志帆だった。「どうしても私の手で、ひかりちゃんを助けたい」という言葉に葉子(伊藤 蘭)は執刀を許可するが、雪野はいつもと違う志帆の様子が気になる。その真意を尋ねる雪野に、志帆は2年前に起きた爆発事件の現場に、自分たち親子とひかりがいたと話し出し…。

※番組HPより引用

キャスト

橘志帆(吉田 羊)
新田雪野(相武紗季)
田丸綾香(吉岡里帆)
里見藍(白鳥久美子(たんぽぽ))
美希(堀内敬子)
植松結衣(滝沢沙織)
村上夏海(笛木優子)
宮部航平(庄野崎謙)
高杉祐樹(小林且弥)
藤本修二(池岡亮介)
渡辺弘(五十嵐健人)
増山宏太(五十嵐陽向)
岩倉葉子(伊藤 蘭)
佐々木進也(戸次重幸)
北畠昌幸(高橋克典)

ネタバレ

志帆は二年前に爆発事故に遭っていた。

イベント会場に遊びに来ていた志帆と娘・真央。

仕掛けられた爆弾により怪我をしてしまう。

意識を取り戻した志帆は真央を助けようとするが、真央は私は大丈夫だから先にそこにいる子を助けてという。

頭から血を流した少女を担ぎ志帆は救助隊のもとへ。

すると志帆も怪我をしているからとなかなか真央のもとへ戻れなかった。

そうこうしているうちに二度目の爆発が起こり、真央は還らぬ人となったのだ。

その少女こそがひかりだった。

ひかりの病気はモヤモヤ病。

真央の命を犠牲にしてまでも助けた少女・ひかりの命を今また救いたいと自らが執刀することを望む志帆。

しかし、手術当日、病院に向かおうとするが志帆は突然倒れてしまう。

感想

★まおと志帆にはそんな過去があったのかとびっくりしました。
もし、先にまおを助けていたら…。
志帆もひかりも助かって欲しいです。
あき 32

※追記します

 

次回もお楽しみに!

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