レディダヴィンチの診断最終回10話ネタバレ感想!ひかりは根岸姫奈!

   

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ひかり役の子役は根岸姫奈さんです!

 
「メディカルチーム レディ・ダ・ヴィンチの診断」の最終回10話の予想や見どころ、あらすじネタバレと感想です!

 

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予想・見どころ

 
★真央の幻覚を選ぶかひかりの命を選ぶか、志帆の選択が見どころではないでしょうか?
きっとひかりの命を救う選択をすると思いますが、そこまでの葛藤がどう描かれるのか気になります。
あき 32歳

 

あらすじ

 
レディダヴィンチの診断9話ネタバレ感想!

 

亡き娘がつないだ命を、自分の手で救いたい!
しかし、そのためには幻覚で会えていた娘に別れを告げなければならない…。医師としての使命か、娘への愛か、志帆(吉田 羊)が最後に選んだ道は――!?

 
天才ピアノ少女の藤原ひかり(根岸姫奈)を治療していた志帆(吉田 羊)は、ひかりが2年前に起きた爆発事件の被害者で、亡くなった娘の真央(藤澤遥)が自らの命に代えて助けた患者だと気付く。

 
「ひかりちゃんを死なせたら、真央の死が無駄になる」――娘の死後、手術中に幻覚を見てしまうようになってから、これまで一切のオペを断ってきたが、ひかりだけは自分の手で助けたいと執刀を申し出る志帆。ところが手術当日、家を出ようとした志帆は突然の頭痛に襲われ、倒れてしまう。

 
志帆に代わり、モヤモヤ病のひかりの手術を執刀したのは雪野(相武紗季)だった。しかし実際には手の施しようがなく、助けるには手術が可能な病院に転院するか、脳神経外科医として腕の立つ志帆が執刀するしかない。

 
一方で、志帆が脳動脈瘤を患っていることが判明。ついに北畠(高橋克典)は、2年前に志帆の身に起きた出来事を解析診断部のメンバーに打ち明ける。そして雪野もまた、その脳動脈瘤が原因で志帆が亡き娘の幻覚を見ていることを明かす。

 
たとえ幻覚でも愛する娘との生活を続けるため、死の危険がある脳動脈瘤に気付きながら放置していた志帆。解析診断部のメンバーは、そんな志帆の思いに胸を痛めるが、それでも葉子(伊藤 蘭)は「オペを執刀するなら脳動脈瘤の摘出が必要」と譲らない。
 

それは、今後真央の幻覚が見られなくなることを意味する。葉子は、ひかりの命を救うか、真央の幻覚を取るか、その選択を志帆に一任する。

 
どちらを選べば良いのか答えが出せない志帆。するとそこに真央の幻覚が現れ、この2年間の奇跡のような日々を語り合う母と娘。その頃、ひかりの容態が急変し、予断を許さない状況に。

 
もはや志帆の決断を待ってはいられないと、葉子がひかりを転院させようとしたそのとき、解析診断部に志帆がやってきて…。はたして、志帆が出した決断とは? 解析診断部はひかりの命を救い、志帆は再び笑顔を取り戻すことができるのか!?
 
※番組HPより引用

 
キャスト
 

橘志帆(吉田 羊)
新田雪野(相武紗季)
田丸綾香(吉岡里帆)
里見藍(白鳥久美子(たんぽぽ))
美希(堀内敬子)
植松結衣(滝沢沙織)
村上夏海(笛木優子)
宮部航平(庄野崎謙)
高杉祐樹(小林且弥)
藤本修二(池岡亮介)
渡辺弘(五十嵐健人)
増山宏太(五十嵐陽向)
岩倉葉子(伊藤 蘭)
佐々木進也(戸次重幸)
北畠昌幸(高橋克典)

 

ネタバレ

 

志帆は2年前の事件がきっかけで脳動脈瘤を患っていた。

その症状により真央の幻覚が見えていたのだ。

皮肉にも病気のせいで見えている娘の幻覚に救われ立ち直った志帆だが、ひかりのモヤモヤ病は志帆の腕でないと治せないほどの病状だった。

ひかりを救うには病気を治して志帆が執刀するしかない。

しかし、それは真央の幻覚とさよならすることだった。

悩む志帆だが、真央からのアドバイスもあり、最後は病気を治してひかりの手術を担当し、見事ひかりの命を救うのだった。

感想

★志帆もひかりも助かってよかったです。
真央の幻覚を見ることができなくなってしまった志帆ですが、いつも心に真央がいると信じてこれからは前を向いて歩いて行けると思います。
あき 32

 

次のドラマもお楽しみに!

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