アライフ7話ネタバレ感想!14歳の乳がんを早期発見する沖田

      2017/03/14

画像引用元:https://mdpr.jp/news/detail/1657554

 

14歳の乳がんを早期発見する沖田先生。
 

相変わらず優秀ですね!
 

「A LIFE(アライフ)~愛しき人~」の8話と7話の予想や見どころ、あらすじネタバレと感想です!
 

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あらすじ

 

6話ネタバレと感想はこちら
 

進む病状に不安を募らせる深冬(竹内結子)は、腫瘍を完治させるオペ方法を見つけられない沖田(木村拓哉)にある提案をする。
それはリスクが大きく、沖田には到底受け入れられないものだった。しかし生きるためにはそれしかない、と決意が固い深冬は壮大(浅野忠信)にも同意を求める。
そんなとき、小児科を訪れた14歳の少女に、沖田は乳がんの疑いを抱く。ところが乳腺科の医師・児島(財前直見)に「14歳で乳がんの前例はない」と言いきられ、それ以上検査をすることが出来ない。諦め切れない沖田は…。

※番組HPより引用
http://www.tbs.co.jp/ALIFE/

 

キャスト
 

沖田一光役:木村拓哉

壇上深冬役:竹内結子

井上颯太役:松山ケンイチ

柴田由紀役:木村文乃

榊原実梨役:菜々緒

壇上虎之介役:柄本明

沖田一心役:田中泯

真田孝行役:小林隆

羽村圭吾役:及川光博

壇上壮大役:浅野忠信

 

ネタバレ

 

沖田先生のプッシュのおかげで14歳で乳がんが見つかった患者さんがいた。
 

沖田先生がしっかり検査をすることをプッシュしたおかげだった。
 

早期発見だったため、乳房も残して完治できた。

 
 

そしてついに深冬先生のオペの方法を沖田先生が見つける。
 

深冬先生は障害が残ってもいいという選択をしていたが、沖田先生の方法だとリスクはかなり高いがまた元気に医者を続けれるようになる。
 

深冬先生は涙を流す。
 

その様子をまた副医院長は見ていた。

 
 

顧問弁護士の榊原先生が全体の会議で深冬先生の病気をバラし、その状態で患者に関わることはいけないという。
 

そしてこれは副医院長の責任問題と言った。
 

感想

 

★世の中、沖田先生のような医者ばかりだったらいいのにと思いました。14歳で乳がんが見つかった子は沖田先生のおかげで早期に手術ができて本当によかったなと思いました。最近乳がんのニュースや話題をよく耳にするので心からそう思いました。
(ゆー32歳)
 

予想

 

★沖田先生は深冬先生の手術方法を何度もイメージして何度も練習します。だが本番予期せぬことが起こってしまいますがなんとか持ちこたえてくれると思います。
榊原先生が副医院長を裏切ります。それは手に入らないのなら潰してしまえという副医院長のやり方を真似たのだと思います。
(ゆー32歳)

 
 
 

次回もお楽しみに!
 

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