母になる2話ネタバレ感想!離婚した陽一と住む美女は何者か?

      2017/06/14

離婚した陽一と住む美女(高橋メアリージュン)は何者か?
 

ドラマ『母になる』の3話と2話の予想や見どころ、あらすじネタバレと感想です!
 

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見どころ予想

 

★とあるOLが隣の部屋をのぞくと男の子が泣いていた。それは広だった。そのOL小池栄子は母として広のことを育てていた。
陽一は広が誘拐されたあと引きこもりになり、結衣とも離婚した。児童センターで結衣と広は9年ぶりに会うが9年の間に親子の溝ができてしまっていた。
(ゆー32歳)
 

あらすじ

 

1話ネタバレはこちら
 

9年前に誘拐された息子の広(道枝駿佑)が生きていた-。その事実は、一人で暮らしていた結衣(沢尻エリカ)の生活に明るい光を与える。
一方、離婚後の陽一(藤木直人)は、大学教師をやめ、実家の柏崎オートで引きこもり同然の生活を送っていた。
そこへ広の過去について調べている児童福祉司の木野愁平(中島裕翔)がやってくる。

広が養護施設にいることを陽一に知らせにきたのだ。木野は、広について結衣がまだ知らされていないことがあると、広が持っていた手紙の存在を打ち明ける。
そこにはある衝撃の事実が隠されていたのであった…。

※番組HPより引用
(http://www.ntv.co.jp/haha/)

 

キャスト
 

沢尻エリカ

藤木直人

中島裕翔

道枝駿佑(関西ジャニーズJr.)

吉武歓

高橋メアリージュン

藤澤遥

宝辺花帆美

望月歩

浅野和之

板谷由夏

風吹ジュン

小池栄子

ネタバレ

 

9年前に誘拐された広は生きていて施設にいた。
 

そのことが結衣と陽一に知らされた。
 

結衣と陽一は広と会った。広は結衣のことをお母さんと呼び、とてもいい子だった。
 

広が施設に預けられたのは2年前でその前の7年間は違う人と暮らしていたことを知る。
 

その人は広のママとして暮らしていたようだ。
 

陽一と結衣と広は3人で暮らすことを決めた。

 

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感想

 

★沢尻エリカさんの演技がやっぱりとてもよかったです。母になるの沢尻エリカさんを見ていると昔ヒットした沢尻エリカさん主演の1リットルの涙を思い出します。そのときのような透明感のあるキャラクターになっていてさすが女優だなと思いました。
広くんが見つかって会えたのは嬉しいけれど3歳からの大事な期間を違う人と暮らしていた事実を知らされた気持ちを考えると胸が痛みました。
(ゆー32歳)
 

予想

 

★陽一と結衣と広は3人で暮らすことになります。広は気の遣えるとてもいい子なので反抗することもなく、とてもいい雰囲気で暮らします。広は一緒に暮らしていた仮のお母さん、麻子と連絡を取り一緒に暮らすことになったことを報告します。
(ゆー32歳)
 

次回もお楽しみに!
 

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