恋がヘタでも生きてます5話ネタバレ感想と予想について!

      2017/06/27

画像引用元: http://www.ytv.co.jp/koiheta/
 

「恋がヘタでも生きてます」の6話と5話の予想や見どころ、あらすじネタバレと感想です!
 

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見どころ予想

 

★美沙は雄島とデートに?!みっともない姿を見せたくないと思っている美沙はうまく立ち回れない予感。全てをさらけ出してくれてる雄島に心を開くことは出来るのか?一方で千尋の心境にも変化が。橋本に帰って欲しくないとお願いしちゃったり。千尋の結婚を壊すつもりはないと言う橋本だがどうするのか?そんな橋本と理佳子の体だけの関係が始まろうとしていた。
もずく 30歳
 

あらすじ

 

4話ネタバレと感想はこちら
 

 
後輩の真吾(小関裕太)にキスされ、ビンタした美沙(高梨臨)。「すいません、でも俺あきらめませんから」と言う真吾を残し、美沙は立ち去って行く。 その頃、救護室では理佳子(内田理央)が司(淵上泰史)にキスをしていた。「思った通りだった。あたしたちって似た者同士」とほほ笑む理佳子。
部下からもキスされたことを美沙が千尋(土村芳)に相談すると、「雄島さんのときはキスされても殴らなかったよね?好きだっていう自覚はあるんでしょ?」と言われ、言葉に詰まる美沙。 しかし、千尋も司に「お前のセックスは何も発信していない。たまには主導権を握ってみろ」と言われたことを思い出し「あたしもめんどくさい女かな」とつぶやく。
司のマンションの寝室には理佳子の姿が。「あたし物分かりいいし、割り切った関係でかまいませんよ」と言いながら理佳子は、イヤリングをさりげなく床に落とした。翌日、佳介(田中圭)と新規取引先の大手パブリッシャーを訪れる美沙。やってきた担当者は、大学時代の同級生・黒川(小西遼生)だった。「御社のゲーム企画、前向きに検討させていただきます。茅ヶ崎さんが担当なら安心ですよ」と美沙に笑いかける黒川。実は、黒川は美沙の元カレで、恋愛ができないトラウマの原因だった。
その夜、千尋は仁(長田成哉)の部屋で抱かれていた。「実は、あの後一度だけ理佳子に会った。だけど今は本当に別れたから」と言う仁。すると、千尋は「ねぇ、理佳子ちゃんのエッチってどうだった?」「え!?…俺は千尋がいい」仁に言われるが、どこかうつろな表情の千尋。
晩飯を食べに来ている美沙と司。「最近会った子が女としてかなりできてんだよ。お前に爪の垢せんじて飲ませたい」と言う司に、「あんたのビッチ女と一緒にしないで」と言い返す美沙。 その頃、占いに来ていた千尋は、仁と司のことを相談していた。占い師から「自分を持っていないと司には振り回されますよ。まず、自分が本当に何を求めているのか、心の声を聞いてみることです」と言われる千尋。
美沙が帰宅すると元気のない千尋がポツンとソファに座り込んでいた。心配して声をかけると、「あたし、人生間違ったかな。このまま仁くんと結婚していいのかな」と黙り込む千尋。 イベントの打ち上げ終わり佳介に誘われ、迷いながらも飲みに行くことにした美沙。「だいたい卑怯ですよ、雄島さん。あたしが決められないのを知ってて」「そうか、じゃあ僕が決める」「え?」すると、佳介は「明日デートしよう」と突然誘ってきた。
「…デートに誘われた」千尋に相談しながら、何とか一歩踏み出して答えを出そうと美沙はデートに行くことに。千尋からオシャレなヒールを借りて「デートを楽しもう」と決意する美沙。 一方、打ち上げ会場では社員たちが酔いつぶれていた。隅の方で寝ている真吾。奈々(今野杏南)は1人後片付けをしていた。すると、突然寝ている真吾にキスをする奈々。そして、何事もなかったように片付けに戻る。目を開けて固まる真吾。
デート当日、美沙が佳介に連れられたのは遊園地…実は美沙、絶叫マシーンが大の苦手だった。楽しまなきゃと思いながらも、ジェットコースターなどを避け続ける美沙。“彼に気を使わせちゃうなんて”と感じる美沙。2人の間には気まずい空気が。
美沙のことを心配した佳介は「もう帰ろうか?最後に、あれだけ乗ろう」と言ってきた。最後に、2人は観覧車に乗る事に。「外見て、すごく気持ちいいよ」佳介が美沙の隣に座ろうとすると大きく揺れ、思わず「やめて!」と叫ぶ美沙。実は、美沙は高所恐怖症でもあったのだ。佳介を突き飛ばしてしまった美沙。「ごめん…」さらに気まずくなり、黙り込む2人。 「ここが昔から一番好きな場所」佳介に連れられてやってくる美沙。しかし、履き慣れていないヒールの靴擦れで動けなくなってしまう。「早く言ってくれればよかったのに」絆創膏を貼りながら言う佳介。「デートなんて超久しぶりで…嬉しくて…楽しまなきゃって思ってて。なのに、あなたの前ではみっともないことばかり…嫌われたくなかったの…」自己嫌悪と情けなさで泣けてくる美沙。そんな美沙を佳介はおんぶして歩き始める。「最初から完璧な組み合わせなんてないよ。だから、そんなふうに我慢しないで。デートを繰り返して、失敗する度に修正していけばいい」と言う佳介。「だから、君も自分がどうしたいのか言ってほしい…ちゃんと受け止めるから」「…はい」嬉しくなった美沙は思い切って佳介に「この間の続きがしたい」と伝える。 一方、千尋は司を家に呼び食事をしていた。千尋は、司に「これで最後にしますから今日は朝まで一緒にいて下さい」と言う。
翌朝、ベッドの中で目を覚ます美沙。「おはよう」と微笑みかけてくる佳介。美沙も恥ずかしそうに「おはよう」と答える。しかし、美沙がデスクにあった可愛い置き物を触ると、佳介から「あ、落とすと危ないよ」と咎められてしまう…
帰宅した美沙がバスルームから聞こえた物音で振り返ると…そこにはシャワーを浴びた司が腰タオルで立っている。何故、司がここに!?
 
※番組HPより引用
http://www.ytv.co.jp/koiheta/

 

キャスト
 

高梨臨

田中圭

土村芳

淵上泰史

寺脇康文

内田理央
 

ネタバレ

 
 
美沙は会社の後輩である真吾にキスされ殴ってしまったことを千尋に話した。
 
 
雄島にキスされた時は殴らなかったということは好きという自覚があるんだと言われる。
 
 
しかし美沙は2ヶ月以上付き合う自信がないと言うと千尋は2ヶ月でもいいじゃないかと言う。
 
 
 
千尋は橋本に誕生日を聞いていた。
 
 
その頃橋本は理佳子と一緒にいた。
 
 
理佳子はわざとピアスを橋本の部屋に落とした。
 
 
 
先日のイベントの報告会をしていたが雄島に真吾にと気まずかった。
 
 
理佳子は橋本に忘れ物をしたから取りに行っていいかと連絡していた。
 
 
そして千尋に仁とは別れたと伝えた。
 
 
千尋の元に仁から会いたいとの連絡が来た。
 
 
 
美沙は雄島とクロストレード社に来ていた。
 
 
そこにいたのは大学時代の知り合いである黒川だった。
 
 
雄島が会長と電話に行くと黒川は美沙に声をかけてきた。
 
 
仕事は上手くいくようにやる。昔の罪滅ぼしをしたいと、そして賭けで美沙と付き合ったことをを謝った。
 
 
 
会社に残っていると珍しく橋本に食事に誘われた。
 
 
千尋は仁に理佳子とは別れたと聞かされていた。
 
 
真吾は同僚と食事に行くと付き合ってみるかと聞かれるがやめておくと断った。
 
 
美沙と橋本はお互いの恋愛事情を話していた。
 
 
 
千尋は橋本の誕生日を持って占いに来ていた。
 
 
自分をしっかり持っていないと振り回されると言われる。
 
 
千尋は美沙に人生不安だ、このまま仁と結婚してもいいのかと話す。
 
 
もし1人になったらなにも出来ないとこぼした。
 
 
 
美沙たちはイベントの打ち上げをしていた。
 
 
そこに黒川から電話がかかってきた。
 
 
真吾は雄島にどんな女性がタイプかと聞いたが、プライベートは話さないと答えてもらえなかった。
 
 
美沙は黒川にこれから飲まないか仕事のことも含めて話したいことがあると誘われるが断る。
 
 
先に打ち上げ会場を後にする雄島にこの間のバーで待っていると言われる。
 
 
みんなが寝静まった頃、真吾は同僚にキスされた。
 
 
美沙は雄島の待つバーに向かった。
 
 
大丈夫?と聞く雄島に何度も大丈夫と言われると小学生になった気分だからやめてくれと言う。
 
 
週末デートしようと誘われる。
 
 
美沙はデートの誘いを断らなかった、仕事帰りに飲みにいくのとは違うと千尋に話した。
 
 
雄島の好きな場所に行くらしいのでたぶんドライブだろうと思っていた。
 
 
 
翌朝、千尋に今日は帰ってこないでねと送り出される。
 
 雄島に連れてこられた場所は遊園地だった。
 
 
絶叫マシンがゴキブリの次に苦手な美沙は困惑する。
 
 
ジェットコースターに乗ることになり、楽しまなきゃ逃げちゃダメだと思いつつもごめんなさいと逃げてしまった。
 
 
橋本は理佳子に会って先約があるとピアスを返し帰って行った。
 
 
雄島は確認しなくてごめん、どこかドライブ行って帰ろうと言った。
 
 
美沙は雄島のテンションを下げてしまったと凹んでいると、観覧車に乗らないかと言われそのまま観覧車に乗る。
 
 
しかし美沙は高いところも苦手だった。
 
 
雄島は一番好きな場所だと言って景色の良いところに連れて来てくれた。
 
 
靴擦れしてしまった美沙。
 
 
遊園地にヒールで来てごめんと言うと、デートの場所を言わなかった俺が悪いと言われる。
 
 
美沙は正直にデートが久しぶりで嬉しいのにがっかりさせたくなかった、嫌われたくなかったと言った。
 
 
雄島は美沙をおんぶしてどんなカップルも最初から完璧なんてない、我慢しないでほしいと言った。
 
 
お互い本当のことを話そうと。
 
 
美沙がこの後どうするのか聞くとどうしたいかと聞かれ、出来ればこの間の続きと答えた。
 
 
 橋本は千尋のところに来ていた。
 
 
千尋は朝まで一緒にいて欲しい、これで最後にするからと伝えた。
 
 
美沙は雄島と関係を持った。
 
 
美沙が家に帰るとシャワーから出て来た橋本に出くわした。
 
 
千尋は美沙と橋本が会社の同僚と知りビックリする。
 
 
 

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感想

 

★雄島にデートに誘われるが苦手な遊園地。嫌われたくない、その気持ちで頑張ってジェットコースターに乗ろうとしたりする美沙は可愛かった。内心デートにすごく喜んでいるのに素直に言葉に出来ないのはちゃんと恋してる証拠だなと思った。一方で千尋は完全に橋本を意識している。誕生日を聞いて占いに行くほどだし。橋本もどこか千尋を放っておけない感じ。理佳子がなんとか橋本を手に入れようどこかするけど手強い。んー理佳子、嫌な女(笑)
もずく 30歳
 
 

予想

 
 
★美沙に橋本との関係がバレる千尋。と、言っても浮気とも言えない体の関係だけだが。そんな千尋は、仁との結婚に進もうとするが、自分の気持ちに嘘付きたくないと橋本にセフレにしてくれと頼む。おっとり系の千尋からセフレにして欲しいなんて言葉が出ることにビックリ。美沙はカッコつけるのをやめようと決めた一方で雄島はどうやら元カノ?を見掛けた様子。おや、これは三角関係になっちゃうのか?
もずく 30歳
 
 
 
 

次回もお楽しみに!
 

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