クライシスの4話ネタバレ・感想と予想・見どころについて!

      2017/06/14

画像引用元: http://sunnystation.info/archives/25049
 

「CRISIS(クライシス) 公安機動捜査隊特捜班」の5話と4話の予想や見どころ、あらすじネタバレと感想です!
 

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見どころ・予想

 

★前回に匂わせていた「平成維新群」の正体、核心に迫る何かが出ると思う。予告でも少し出ていたが高校生が主犯格かもしれず、核心に迫る気がする。一つの突破口は元ハッカーの大山玲(新木優子)から何かヒントをつかんで犯人に迫ると思う。
なぁ~ん 46歳
 

★次回は、教授の警護をしている際に事件が起こります。教授の性格は変わっているのでしょう。予告を見ると爆弾を身につけているようでした。教授が悪いのか、教授は誰かに操られているのか、とても気になります。小栗さんと西島さんのアクションシーンも楽しみです。
はっしー 27歳
 

あらすじ

 

3話ネタバレと感想はこちら
 

ある日、稲見(小栗 旬)や田丸(西島秀俊)が所属する特捜班は、大学で航空宇宙工学を専攻する有馬丈博教授(小市慢太郎)の身辺警護を命じられる。
しかし、有馬に関する詳しい情報は与えられず、分かっているのは、すぐにでも命を狙われるような危機的状況にあり、一週間後に出国するということだけ。大学の研究室を訪れた特捜班に対して、横柄な態度で接する有馬。
同じ頃、大学の構内には護衛のついた有馬を険しい表情で見つめる石黒(近藤公園)の姿があった――。

翌朝、有馬とともに大学へ到着した稲見は、研究室付近で何やら不穏な空気を感じる。
すると、樫井(野間口徹)が爆薬の臭いを嗅ぎつけ、研究室内に爆弾が仕掛けられていると察知。注意を促すが、有馬はそれを無視して部屋のドアを開けてしまい、その瞬間、激しい爆音とともに研究室は破壊されてしまう。

現場近くのエレベーターホールでは、拳銃を手に待ち構える石黒の姿が。その裏をかいて、なんとか建物の外に脱出した3人。
しかし、向かった駐車場には、もう一人の暗殺者・石立(浜田学)が潜んでいて、稲見は石立と激しい攻防を繰り広げる。

事態を受けて、吉永(田中哲司)は鍛治(長塚京三)に今回の任務の背景を問い詰める。鍛治はミサイル実験に力を入れるある国が、有馬の優秀な頭脳を狙って拉致を画策していると明かすが、吉永は腑(ふ)に落ちない。暗殺者を割り出すため、大山(新木優子)は前科者リストをチェックするが、稲見は「あいつらは前科者とか、そういった種類の人間じゃない」と、男たちが暗殺のプロだと確信していて――。

※番組HPより引用
http://www.ktv.jp/crisis/index.html

 

キャスト
 

小栗旬

西島秀俊

田中哲司

野間口徹

新木優子

長塚京三

飯田基裕
 

ネタバレ

稲見(小栗旬)、田丸(西島秀俊)らの特捜部は、大学で航空宇宙学を専攻する有馬丈博教授(小市慢太郎)の身辺警護をすることに。
 
 
有馬に関しては、すぐにでも命を狙われる危機的状況下にあり、1週間後に、出国するということだけの情報でした。
 
 
そして、有馬を険しい顔で見つめる眼鏡の男(近藤公園)の姿がありました。
 
 
 
翌朝、樫井(野間口徹)が研究室付近に爆薬の臭いを感じ、爆弾を察知しましたが、有馬は無視して、部屋のドアを開けてしまいました。
 
 
その瞬間、研究室は、破壊されてしまいました。
 
 
拳銃を持つ眼鏡の男から、稲見ら、三人は、逃げましたが、もう一人、有馬を狙う男が潜んでいました。
 
 
稲見は、男と激しい攻防を繰り広げました。
 
 
吉永(田中哲司)は鍛治(長塚京三)に、今回の任務の詳細を問い詰め、ミサイル実験に力を入れる某国が有馬の優秀な頭脳を狙って拉致しようとしていると聞きました。
 
 
しかし、吉永は納得できませんでした。
 
 
大山(新木優子)は前科者リストをチェックしますが、稲見は「あいつらは前科者とか、そういった種類の人間じゃない」と。
 
 
有馬は、吉永に別れた家族に警護をつけるように頼みます。
 
 
また、稲見達は、有馬に家族の姿を見せました。
 
 
田丸と大山の警護中、油断で、有馬は、出ていってしまいました。
 
 
 
翌日、有馬は、国家に反逆行為をしたため、再び、狙われてしまいます。
 
 
吉永達は任務を解かれましたが、有馬を守ると決めました。
 
 
行方を探していたところ、有馬の元妻のところに、自宅に行ってみろという電話が入り、稲見と、樫山は向かいます。
 
 
自宅には、身体中に爆弾を巻かれた有馬がいました。樫山は、爆弾の解除を試みます。
 
 
有馬は、公安に「飛ばないミサイル」の設計を指示されましたが、その事を、他に売ろうとし、公安に狙われることになったのだと、話しました。
 
 
その後、鍛治の部下青沼が現れ、この場を去るように言います。
 
 
有馬は「国家を信用するな」と稲見、樫山に伝えます。
 
 
稲見は、元妻からの「子どもに会いに来て」という言葉を伝えました。
 
 
爆弾は解除されぬまま、稲見と、樫山は、割りきれぬ思いを抱えながら、その場を去ります。
 
 
そして、家族の写真を胸に抱いた有馬は、自宅と共に、爆弾で吹き飛んでしまうのでした。
 
 
 
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感想

 
 
★今回も、モヤモヤの不完全燃焼でした。きっと、警察の上層部のまた上の、政治家からの、圧力だったのでしょうか。爆弾を巻かれ、家族の写真を抱いた有馬教授を残し、その場を離れなければならなかった稲見と樫山の無念さが、伝わってきます。早くスッキリした事件解決はないのでしょうか。
ふなっしー 36
 
 
★今週が残念な終わり方だったのでこれが生きる回にになるのか抑止力になる展開になるのか。
たぶん、公安のやり方や政府に対しての嫌悪感が出て公安機動捜査隊特捜班を辞めたいとか裏切りなどに展開するのかもしれない。
でないと今回の放送分の意味が分からないし、小栗と西島の二人が出てるのにありきたりな刑事ものだとつまらないから。
なーん 40
 
 

予想

 
 
★暴力団に潜入捜査する稲見ですが、バレずに遂行出来るのでしょうか。また、危険な目に合うのでしょうか。そして、政治家の関与はあるのでしょうか。今回こそ、スッキリの解決を期待しているのですが、。また、小栗旬さんのアクションシーン、楽しみです。
ふなっしー 36
 
 
★今週が残念な終わり方だったのでこれが生きる回にになるのか抑止力になる展開になるのか。
たぶん、公安のやり方や政府に対しての嫌悪感が出て公安機動捜査隊特捜班を辞めたいとか裏切りなどに展開するのかもしれない。
でないと今回の放送分の意味が分からないし、小栗と西島の二人が出てるのにありきたりな刑事ものだとつまらないから。
なーん 40
 
 
 
 

次回もお楽しみに!
 

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