恋がヘタでも生きてます10話ネタバレ感想と予想について!

      2017/06/27

画像引用元: http://www.ytv.co.jp/koiheta/
 

「恋がヘタでも生きてます」の11話と10話の予想や見どころ、あらすじネタバレと感想です!
 

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見どころ予想

 
 
★美沙が会社を辞める?!最初のほうの日下部とのやり取りでなにか怪しいと思っていたが雄島はなにかがあって美沙に近付いたのか。それがわかって会社を辞めるなんて言い出すのだろうか。怜奈にも諦めて欲しいなんて言われたら、踏んだり蹴ったりな美沙が可哀想に思えて来る。一方で千尋は橋本とデート?!セフレの関係から前進していくのだろうか。どんな形でも好きな人の側にいたい、そんな気持ち昔はあったなぁと懐かしくなる。
もずく 30歳
 
 

あらすじ

 

9話ネタバレと感想はこちら
 

 
スマホゲーム会社で恋愛ゲームのプロデューサーを務める茅ヶ崎美沙(高梨臨)。恋愛下手な美沙の前に突然現れた社長の雄島佳介(田中圭)。元カノ・怜奈(大沢ひかる)が現れた佳介から距離を置こうと言われ、彼女としての立場に葛藤する美沙。佳介に言われた言葉をきっかけに自分を見つめ直した美沙は、恋も仕事も前向きに頑張っていこうと決意する…しかし、そんな矢先、会社の根幹を揺るがす大問題が発覚…しかも、それには佳介が関わっていた!?…憤る美沙は思いもよらぬ決断を下すことに―
結婚を取りやめ、橋本司(淵上泰史)に「私をセフレにしてください!」と頼み込んだ榎田千尋(土村芳)。司と一緒にいたい千尋は、意を決して司をランチデートに誘う。初めてのデートを楽しみ、幸せをかみしめる千尋。その後、司は驚きの言葉を口にする…一生懸命答える千尋…2人の恋の行方は、いったい―!?
“隣にいるっていいな”、“普通の恋っていいな”一緒にいられる幸せ…を感じながら、苦悩と葛藤にジタバタもがく恋ヘタたち。“恋の転換期”を迎えた男と女は、果たしてどんな運命を選択していくのか―!?
 
※番組HPより引用
http://www.ytv.co.jp/koiheta/

 

キャスト
 

高梨臨

田中圭

土村芳

渕上泰史

寺脇康文

ネタバレ

 

二日酔いで美沙が起きると千尋と真吾が楽しそうに話していた。
 
 
真吾は朝食を食べて帰って行った。
 
 
千尋は理佳子とケンカになって首元に傷を作ったことを美沙にはナイショにした。
 
 
千尋が橋本に謝りのメールを入れると理佳子から電話があった。
 
 
 
 
美沙は新規の案件を売り込むことをみんなに話した。
 
 
昨日のことを聞いてきた美沙に真吾はキスをしようとしたが泣いていたからやめたと話した。
 
 
 
 
日下部と雄島は合併の話をしていた。
 
 
そこでバトルラブの件で社名に傷が付いたと話が出たことで、バスキアの名前を失くすことがマストだと言われた。
 
 
 
 
理佳子は千尋に会いに家を訪ねてきた。
 
 
千尋は努力しても手に入らないものもあると話すと、上手に割り切れないならセフレなんてやめればいいと理佳子に言われた。
 
 
 
 
塚地が奈々にどら焼きよりもっと好きですと言うと、好きはそんなものじゃないと奈々は怒って出て行ってしまった。
 
 
美沙の元に怜奈から電話があった。
 
 
橋本も引き抜きの件の返事を急かされていた。
 
 
昨日のことは気にしてないと言う橋本からの返事に千尋はまたオムライスを食べに行かないかと誘った。
 
 
 
 
美沙は怜奈に雄島を諦めて欲しいと言われた。
 
 
怜奈は自分には雄島しかいないと頭を下げた。
 
 
 
 
翌日、千尋は橋本と待ち合わせをしていた。
 
 
美沙は新規で売り込もうと思っている案件を雄島に見せに行った。
 
 
そこで物事をグレーにされるのは嫌だ、終わりならきっぱり言ってくれと言った。
 
 
美沙は自分の席に戻ると奈々に会社を辞めようと思っていると言われる。
 
 
真吾は奈々を追いかけ、やりかけの仕事がいくつもあるのに無責任だと言うと、美沙を見ている真吾を見ているのが辛くなったと言われた。
 
 
 
 
千尋と橋本はオムライスを食べ、公園を散歩していた。
 
 
千尋から手を繋ぎ、一緒に写真を撮り、ソフトクリームを食べ楽しく過ごしていた。
 
 
ベンチに座ると千尋は橋本といると楽しい、セフレ失格ですねと話した。
 
 
 
 
奈々は仕事を終わらせ帰ろうとすると待っていた塚地に告白された。
 
 
好きな人がいるからと断ったが頬にキスをし、ありがとうと伝えた。
 
 
 
 
美沙はいつものバーで飲んでいると雄島と和久井がやって来た。
 
 
美沙と雄島が言い争いになっているのを見て、和久井は用を思い出したと帰って行った。
 
 
美沙はゲームショーの失敗を取り戻す、それくらいしか取り柄がないと言うと雄島がその情熱でみんなを動かして来たと言った。
 
 
あなたといて気付いたこともある、自分のことで精一杯で周りが見えてなかったと美沙は言った。
 
 
それを聞いて雄島は素直でよろしいと美沙の髪をくしゃっとした。
 
 
美沙はもう少し頑張れそうと帰って行った。
 
 
 
 
千尋が橋本との写真を見てニヤニヤしているところに美沙が帰って来た。
 
 
雄島と飲んできたと話すと楽しかったか聞かれた。
 
 
美沙はうんと答えた。
 
 
千尋は橋本とデートしてきて楽しかった、もう自分に嘘はつかないことにしたと話した。
 
 
 
 
翌日、美沙は橋本を呼び出した。
 
 
千尋のことをどう思っているのか聞くと、セフレだと思っている、あいつがそうしてくれと言ったと答えた。
 
 
千尋はお店で前島がいるのもお構いなしにオーナーと橋本とのデートのことを楽しそうに話していた。
 
 
橋本が家に帰ると理佳子が待っていた。
 
 
理佳子が話くらいしてもいいでしょと言うと、俺は他人の人生に責任持てない、俺に関わるとろくなことないからもうやめておけと言った。
 
 
美沙は千尋に橋本のことは本気なのか聞くと本気だよと返事があった。
 
 
 
 
奈々は美沙に真吾と進めている案件を最後までやらせて欲しいと言った。
 
 
それを聞いた真吾はありがとうと言った。
 
 
千尋のところに橋本から話をしたいから時間があるかと電話があった。
 
 
美沙が売り込みに回っているとプレイフルグループの傘下に入るのではないかと聞かされた。
 
 
 
 
橋本は千尋にもうお前とは会わないと言った。
 
 
千尋が橋本と一緒に居られるならどんな形でもいいと言うと、俺がダメなんだ、この先どうなるかもわかんないし意味ないと答えた。
 
 
千尋は、もう会わないです、セフレになったらもっとたくさん会えると思ったのにと答えた。
 
 
泣きそうになりながらお仕事頑張ってくださいと帰って行った。
 
 
橋本は追いかけようとしたがやめた。
 
 
 
 
会社に戻った美沙は雄島にさっき聞いた話を問い詰めた。
 
 
雄島はバスキアはプレイフルグループの傘下に入る、バスキアの名前が消えてもゲームは残ると話した。
 
 
雄島はプレイフルグループの取り締まりに、美沙はチーフになるが数名は子会社勤務になると話した。
 
 
美沙は最初からそのつもりで私に近付いたのか、買収を受け入れるくらいなら会社を辞めると帰って行った。
 
 

 

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感想

 

★美沙が振り回されまくっている!!怜奈に雄島を諦めてくれと言われたり、雄島からバスキアは買収されると言われたり。雄島との関係もまだ修復していないのに踏んだり蹴ったり。泣きたくなる気持ちもわかる。美沙がどん底のような反面、千尋はちょっと浮かれ気分だった。橋本とランチして公園デートして手を繋いだり。しかし、橋本の中での千尋の存在が大きくなったせいかもう会わないと言われてしまって…こっちも天国から地獄状態。2人とも幸せになれる日はくるのかな…
もずく 30歳
 
 

予想

 
 
★バスキアが買収されると聞き、会社を辞めると言った美沙。美沙にとってバスキアがとんだけ大きな存在か雄島に交渉してくれる橋本がいる反面で、美沙は日下部から考え方を変える時なのではないかと言われている。部下たちにも心配されている美沙はどうなるのだろうか。本当に会社を辞めてしまうのだろうか。もう会わないことになった橋本と千尋は本当にこのままなのだろうか。ここの2人には幸せになってもらいたいのに。もちろん美沙にも幸せになってもらいたいが。
もずく 30歳

 
 
 

次回もお楽しみに!
 

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