ごめん、愛してる1話ネタバレ感想!坂口健太郎のピアノは本物?

      2017/07/22

 
 
坂口健太郎さんの弾くピアノは本物?
 
 
「ごめん、愛してる」の2話と1話の予想や見どころ、あらすじネタバレと感想です!
 
 

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ごめん、愛してる見どころ予想

 
 
★元となった韓国のこのドラマが大好きな為イメージが崩れないかという不安はある。
主人公の心の奥底に秘めた病気でもうすぐ亡くなって逝くために実のお母さんに息子であることを名乗りたいのに名乗れない悲しさを長瀬智也が何れくらい表現する事が出来るかが一番のポイントになると思う。
又同じ理由でヒロインに対しても愛してるのに素直に言えない気持ち等全て主人公の演技にかかってると思う。
ドラマの内容的にはかなり面白いのは確実なので始めにも書いた通りこの原作のファンは私も含めかなり多いと思うので初めのうちはやはり批判が多いと思うけれど、視聴率をとる為には韓国の俳優を越えるような演技力が必要になってくると思うが長瀬智也の演技に期待しています。

ニックネーム ますみ
50代
 
 

ごめん、愛してる1話あらすじ

 
 

 
幼いころ母親に捨てられ不遇な環境で過ごしてきた岡崎律(長瀬智也)。底辺で生きる彼の居場所はもはや裏社会にしかなかった。そんな暗澹とした日々を送っていた律は、ひょんなことから一人の女性・三田凜華(吉岡里帆)を助ける。後に、これが二人にとって運命を変える出会いとなる…。
ある日、律は事件に巻き込まれ頭に致命的なけがを負い、命がいつ尽きるかわからない状態に。せめて最期に親孝行がしたいと実母を探し始めた律は情報を掴み、母親・日向麗子(大竹しのぶ)を探し当てる。しかし律が目にしたのは、貧しさゆえに自分を捨てたと思っていた母親が息子のサトル(坂口健太郎)に溢れんばかりの愛情を注ぐ姿。裕福で幸せそうな二人の様子に愕然とした律は、母親への思慕と憎しみに葛藤する。そんな時、律は凜華と再会する。凜華は幼馴染みであるサトルに思いを寄せていたが、その想いは届かず寂しさを抱えていた…。
 
※番組HPより引用
http://www.tbs.co.jp/gomen_aishiteru/
 

 
 


 
 
キャスト
 
 
 
 
岡崎律(長瀬智也)
 
三田凜華(吉岡里帆)
 
日向麗子(大竹しのぶ)
 
日向サトル(坂口健太郎)
 
河合若菜(池脇千鶴)
 
古沢塔子(大西礼芳)
 
加賀美修平(六角精児)
 
三田恒夫(中村梅雀)
 
河合魚(大智)
 
黒川龍臣(山路和弘)
 
立花さと子(草村礼子)
 
 

ごめん、愛してる1話ネタバレ

 
 
韓国のソウルの街並みを三田凜華(吉岡里帆)は歩いていた。
 
 
うっかり転んでしまった凜華。
 
 
手を差し伸べた男性に別の男性の影が脳裏に浮かぶ。
 
 
-「しっかりしろよ、ボケちんが!」-
 
 
あなたがいない事を時々忘れそうになる…。
 
 
 
 
2017年、初夏。
 
 
韓国・ソウルの郊外の雑居ビルの屋上で岡崎律(長瀬智也)はお守りに入ったある指輪を眺めていた。
 
 
「よし!」
 
 
気合いを入れて今日も仕事が始まる。
 
 
律が向かった先はあるカジノだった。
 
 
客を監視する律。
 
 
するとやってきた若頭のラン(イ・スヒョク)がバカラを楽しんでいる客の不正を指摘する。
 
 
律はその客を外に連れ出し殴りかかった。
 
 
客は逃げていった。
 
 
 
 
ランは律がお気に入りだった。
 
 
「本当の兄貴にならないか?」
 
 
『いや、そんなことしたら母ちゃんが悲しむ』
 
 
「自分を捨てた女を想うのか?」
 
 
幼いころ母親に捨てられ不遇な環境で過ごしてきた律。
 
 
底辺で生きる律の居場所は裏社会にしかなかった。
 
 
律がランに気に入られていることが気に入らない奴らは律を暴行した。
 
 
 
 
一方、日本からピアニストの日向サトル(坂口健太郎)は公演の為、韓国ソウルに来ていた。
 
 
幼馴染みの凜華も付き添いでソウルに来ていた。
 
 
想いを寄せる歳上の女性・古沢塔子(大西礼芳)が客席にいることを知ったサトルは激しく緊張するがそれを宥める凜華。
 
 
公演は無事成功した。
 
 
演奏を見た塔子が初めてのデートをOKしてくれたと喜ぶサトル。
 
 
サトルは裸を見せても何も思わないほど、凜華への特別な気持ちはなかった。
 
 
「どんなに楽しくても、薬は忘れずにね」
 
 
薬と置き手紙を残して凛華はサトルと別れた。
 
 
 
 
サトルの母・麗子(大竹しのぶ)は久しぶりにピアノを弾いていた。
 
 
しかし、うまく指が動かないことにイライラする。
 
 
挫折してしまったのだ。
 
 
サトルの才能はヨーロッパでもアメリカでも認められているが、実はサトルは心臓の病気を抱えていた。
 
 
今は安定しているが、いつまた発作が起きるかわからない。
 
 
「私の心臓と交換出来たらいいのに。なんで神様はあんないい子にこんなことするのかしら・・・」
 
 
麗子はサトルを溺愛していた。
 
 
 
 
実は凜華はサトルが好きだったが、その想いは届かず寂しさを抱えていた。
 
 
落ち込みながらもスーツケースを引きソウルの街を歩いていると、バイクに乗った2人組の男に荷物を取られてしまう。
 
 
追いかけるも逃げられてしまった凛華は近くのガードマンに話しかけるが日本語が通じない。
 
 
困っていると手を差し伸べてくれたのが律だった。
 
 
 
 
これが二人の出会い。
 
 
のちに運命を変える出来事となることを二人はまだ知らない。
 
 
 
 
大使館ももうやっていない時間だったことから、とりあえず二人で食事をすることになった律と凛華。
 
 
サトルへの想いが報われないことや荷物を取られて散々な凛華はヤケになり酒を飲む。
 
 
全ての事情を律に話すと、男も取られて荷物も取られてボケちんだと言われてしまう。
 
 
「なんでおっちゃんはソウルにいるの?家族は?」
 
 
凛華がそう切り出すと、律は日本に母親がいることを凛華に話す。
 
 
「母親に会いにいきなよ、母親って子供がいくつになっても、おっちゃんなっても可愛いもんだって言うよ?私はお母さんいないからわかんないけど・・・」
 
 
そして、凛華の母親は3歳の時に亡くなってしまった為、覚えてないと話した。
 
 
「でもちゃんと親孝行してあげなよ!」
 
 
凛華は律をそう諭した。
 
 
トイレに立った律が店の外に出ると、昨日律を殴った組の二人が凛華のパスポートを見ていた。
 
 
「早くあの女連れてこいよ!いい値で売れるぞ」
 
 
組の二人にそう言われた律。
 
 
凛華の荷物を奪ったのは律と同じ組の連中だったのだ。
 
 
律は二人を殴り、凛華を連れて自転車で逃げだした。
 
 
 
 
律の家に連れて行こうとするも、二人が先回りしていた為、二人は野宿することになった。
 
 
「こんなところで寝るの?」
 
 
と凛華は逃げようとするが、ホームレス達が声を聞きつけ様子を見に来ていた。
 
 
「誰かいる」
 
 
怖がる凛華に向かって律は
 
 
「安心しろ、ここはそんなに悪い場所じゃない。俺が12〜15まで俺の寝床だった場所だ。今もなにかあるとここで寝る。黙って寝ろ。」
 
 
律がホームレスだったことに驚きながらも凛華はその場で律と眠ることにした。
 
 
 
 
朝になり凛華が目覚めると律はもういなかった。
 
 
代わりに凛華の奪われた荷物があった。
 
 
スマホには『しっかりしろ!ボケちん!』という律からの動画が入っていた。
 
 
 
 
律はホテルで行われている若頭・ランの誕生パーティーに参加していた。
 
 
すると、料理人に扮した殺し屋がランを狙っていることにいち早く気づいた律。
 
 
銃で撃たれるランを身を投じて助けた律は右胸と頭に弾が当たってしまった。
 
 
 
 
3日後、病院で律の意識がやっと戻る。
 
 
その頃、凛華は日本に戻り父の三田恒夫(中村梅雀)と食卓を囲んでいた。
 
 
サトルが帰国してから部屋に閉じこもっていて困ってると母の麗子から相談される。
 
 
ピアノのレッスンをサボると腕が戻るまでに時間がかかってしまうため、早く説得してほしいのだという。
 
 
凛華がサトルの部屋へ行き話を聞くと塔子に振られてしまって凹んでいた。
 
 
ソウルでのコンサートの翌日、塔子とのデートに100本のバラを持っていき、付き合ってと言ったサトル。
 
 
塔子はOKしたもののレストランで食事をしている途中に離席し、外でサックスを吹いていたのだ。
 
 
振られたと落ち込むサトルにそんなことないと励ます凛華。
 
 
凛華は塔子に見せるためにとサトルにピアノのレッスンをするように促し、それを見た麗子は安堵した。
 
 
 
 
一方、律は病室に来た組の者から見舞金として5万ドルを渡される。
 
 
「ランの指示か?俺は切られたのか?」
 
 
と律。
 
 
「しょうがねえだろ、その体じゃ役に立たないからな」
 
 
そう言って組の者は病室を出ていった。
 
 
 
 
律は医師からの説明を聞く。
 
 
律の頭には銃弾が残っているが、摘出手術が不可能な場所にあるという。
 
 
これが時限爆弾になり、数ヶ月で手足が麻痺・吐き気などを催し死に至ると言われてしまった律。
 
 
律はリハビリを受けながら、母に愛される子供の姿を見ていた。
 
 
そして、凛華が言った
 
 
「母親に会いにいきなよ、母親って子供がいくつになっても可愛いもんだって言うよ?」
 
 
という言葉を思い出していた。
 
 
 
 
律はスマホのカメラを使い、ビデオレターを撮る。
 
 
「6月16日、俺には自分を撮った記念写真がない。今日から毎日ビデオレターを撮ることにした。だからこれが生きた証だ。俺はあと数ヶ月で死ぬ。組から大金を貰って自由にしていいと言われたが、どうしたらいいのかわからない。」
 
 
7月になり、律はせめて最期に親孝行がしたいという思いから母ちゃんを探すことにした。
 
 
母ちゃんに会って、最後にこのお金を渡して産んでくれてありがとうと言い、最後に撮りためたビデオレターを見せると決めた。
 
 
律は日本に向かった。
 
 
 
 
日本に着いた律は時には観光地に行きながらもビデオレターを撮り続けた。
 
 
そして律は生まれ育った孤児院へ向かった。
 
 
そこで『犬のおまわりさん』を間違って歌う女性に会う。
 
 
それは一緒に孤児院で育った3つ下の河合若菜(池脇千鶴)だった。
 
 
孤児院の園長の立花さと子(草村礼子)に聞くと、若菜は律がいなくなった後、律によく似た男を追いかけ車の事故にあった。
 
 
その時の後遺症が脳に残っているのだという。
 
 
若菜には魚(大智)という小学生の子供がいるが、脳の障害のせいで父親が誰なのかわからないという。
 
 
律は若菜の家に行くことになった。
 
 
 
 
律は自分が生まれて間もない赤ちゃんの時に孤児院の前に捨てられた。
 
 
一緒に律と書かれた紙とお守りと指輪があったのだという。
 
 
そして拾ってくれた人が少しでもよくしてくれるようにと貧しかったのに無理してこの指輪を買ってくれたんだろうと若菜に話した。
 
 
 
 
律は、唯一の手がかりである指輪を元に母親を探した。
 
 
するとそれを尾行する男・加賀美修平(六角精児)の存在に気づいた律。
 
 
加賀美を取り押さえ
 
 
「組のものか?」
 
 
というと加賀美はこう答えた。
 
 
「お前の母親の居場所を知っている」
 
 
 
 
加賀美に居場所を聞いた律はある豪邸に行き着いた。
 
 
ピアノの音色が聞こえてくるその豪邸のチャイムを鳴らすと、なんと凛華が出てきたのだ。
 
 
驚く二人。
 
 
凛華が止めるも律は家の中に入る。
 
 
そこにはサトルと母の麗子が出てきた。
 
 
「あなた、誰なの?」
 
 
麗子からの問いに律は名乗ることなく麗子に近づく。
 
 
『やっと見つけた』
 
 
そう思いながら目に涙を溜めながら律は麗子の顔に触れようと手を差し出した。
 
 
すると麗子はそれをはねのけ、
 
 
「やめて!得体の知れない人間を家に入れないでちょうだい!早く出ていって!警察呼ぶわよ!!」
 
 
麗子に拒絶されてしまった律は言われるままに家を出た。
 
 
貧しさゆえに母親は仕方なく自分を捨てたとずっと思っていたのに、実際には何不自由ない暮らしをしていた母。
 
 
指輪を見つめながら呆然とする律。
 
 
 
 
翌日、サトルのバースデーパーティーが自宅で開かれる。
 
 
「生まれてきてくれてありがとう。あなたは私の宝物よ」
 
 
麗子はサトルにそう言った。
 
 
そこには塔子の姿もあった。
 
 
まさかの塔子の登場に落ち込む凛華は家の外に出た。
 
 
激しい雨が降る中、家を見つめる律の姿を見つける。
 
 
 
 
サトルに溢れんばかりの愛情を注ぐ麗子の姿。
 
 
幸せそうな2人を見てしまった律は麗子への憎しみに葛藤するのだった。
 
 
 
 
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ごめん、愛してる1話感想

 
 
★原作が大ヒットしたとはしらずに観始めました。
最初は登場人物の背景の説明がなかったことや時間の流れにとまどいついていけませんでしたが、見ているうちにだんだんとわかり面白くなっていきました。
1話からかなり話が進み、続きが気になる展開に。
ラストがどうなるのか多少の予想はつきますが、それでも続きが気になります。
あき 33歳
 
 
★韓国版ごめん、愛してるを過去に観ていたので、今回の日本版もすごく楽しみにしていました。
始まりは韓国で、長瀬さん演じる律はマフィアの若頭のボディーガードをしています。
長瀬さん、韓国語のセリフが多く、覚えるのも大変だったのではないでしょうか?
ドラマ前半は韓国が舞台なので、韓国語がメインですし字幕が出るので、一瞬…あれ?これ日本のドラマだよね?(笑)と首をかしげる程でした。
坂口健太郎さんはピアニスト役なのですが、あの素晴らしいピアノは代役ではなく坂口さん本人というのですから驚きです。
第1話は、長瀬さん演じる律が、マフィアの若頭を守る為に銃で撃たれてしまい、その弾が脳に留まってしまった為、余命宣告をされます。
律は過去に自分を捨てた母親を探す為、舞台は日本へと移る訳ですが、トントン拍子に母親の居所が分かり、再会します。
母親役は大竹しのぶさんなのですが、名女優だけあって憎たらしい演技も見事!観ていて本当にイライラさせてくれます(笑)

今後、どのようにストーリーが進むのか、本当に楽しみですね。

あも 30歳
 
 
★韓国ドラマが原作ということで楽しみにしていました。
キャストがとてもハマってました。また、最初に主人公の律と凛華が出会うのが韓国という設定だったのが良かったです。
ストーリーは1話目からから急展開で、主人公の悲劇に早くも切なくて胸が痛みました。
これから、さらに複雑に絡み合う人間模様と男女4人の恋愛関係がどう展開して行くのかが楽しみです。
ただ、ひとつ残念だったのが、元々尺が長い韓国ドラマが原作のためか、このドラマは展開が早すぎるようでした。
律と凛華の韓国でのシーンや母親と再会を果たすまで等をもっとじっくり描いても良かったのではないかなぁと思ってしまいました。

ワサビビ 31歳
 
 
★勝手なイメージで、岡崎律(長瀬智也さん)がもっと暗い役なのかと思っていましたたが、割と人情味のある役だったなと思います。韓国人のランに兄弟かのように気に入られていたが、まさかのランを狙った銃弾をかばったがために岡崎が2発も自分に当たってしまいました。あの銃弾が引き金で岡崎はどんどん死に近づいてしまうのでしょうか。どうか生きていてほしいと思います。
あとはわかなとの再会、不運にも障害が残ってしまっていたが岡崎は以前と変わらず接してたところも感動しました。わかなの息子のさかなくんも良いキャラをしています。勉強しないと言い出したさかなくん、岡崎が俺みたいになるぞと言ってじゃあやると言ったときの表情はなんだかほっこりしました。

みんぴー
26歳
 
 

ごめん、愛してる2話予想

 
 
★次回は律の恋愛も進展があるのではないかと思いますが、1番は母親との関係性がどうなるかですね。
次回予告では坂口健太郎さんと一緒に笑い合っているシーンがあったので、母親との溝は埋まらないけれど、弟との溝は埋まっていくのかな?と思います。
1話に少し出てきた律の父親と、その秘書のような謎の男性も気になるところです。
はたして父親と母親は一緒に暮らしていた時期はあったのだろうか?指揮者である父親と、天才ピアニストだった母親に昔何があったのか、そして何故律を捨てるに至ったのか…その謎が少しずつ解明されるのではないかな?と思っています。

あも 30歳
 
 
★ずっと思い焦がれていた母親から、あまりにも冷たい仕打ちを受けたことで、律に憎しみの感情が芽生えたように思いました。また、律に母親の居場所を教えて再会させるよう仕向けた修平という男が何か秘密を握っていて、悪巧みをしてそうだったので、律を利用して日向親子を貶めようとするのではないかと思いました。
また、それぞれ報われない愛に生きる律と凛華がその内惹かれ合うようになるだと思いますが、そこにトオルや塔子、若菜達を巻き込んだ複雑な恋愛関係が動き出すのではないかと思います。
また、律を兄と慕うマフイァのランもまだどこかで関わってくるのではないかと思っています。

ワサビビ 31歳
 
 
★どんどん死が迫っていく岡崎はは、無事に母親を見つけることが出来るのでしょうか。そして母親のことを信じ続けている岡崎ですが、母親はしっかりと岡崎のことを覚えていてくれているのか、どんな態度を見せるのかというところが気になります。
あとは一度の韓国で出会った三田と岡崎は、日本でどのようにして再び出会うのでしょうか。
そして三田が想いを寄せる日向サトルとは恋愛に発展するのか、サトルはいつ三田の想いに気がつくのでしょうか。
そして岡崎、三田、日向サトルとの三角関係は始まっていくのでしょうか。
恋愛、家族、病気、色々なことが複雑で、ハッピーな内容では無い気がします。

みんぴー
26歳
 
 

まとめ

 
 
ピアノ演奏はだいたい弾いているふりが多い中本人がきちんと弾いているとは驚きですね!
 
 
そのあたりもみどころになるのではないでしょうか?
 
 
次回もお楽しみに!
 

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