僕たちがやりましたの1話ネタバレ感想!グロすぎに放送中止も?

      2017/07/26

 
 
原作を忠実に再現しすぎてグロすぎる表現が多かったですね。
 
 
放送中止もあるのではないかと心配になった「僕たちがやりました」の2話と1話の予想や見どころ、あらすじネタバレと感想です!
 
 

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僕たちがやりました見どころ予想

 
 
★主演の窪田正孝さん(実年齢は28歳)がなんと高校生役に。制服姿もあまり違和感ありませんでしたし、CM見ると声も若くなっているように感じました。年下の俳優さんたちと交わることでどんな相乗効果がうまれるのか楽しみです。平凡な日常を過ごしていた高校生が事件を起こして逃亡し、苦悩しながらも成長していく物語。目の演技や苦悩する表情にも定評がある窪田さん。幅広い演技力が必要とされる作品だと思うので、今回も期待しています!原作はかなりきわどいシーン(エッチなシーン)があるそうなので、どこまで描かれるのかもドキドキしています。又、ドラマオリジナルキャラの方たちがどう絡んでくるのか、ひとくせありそうな方たちなのでそちらも楽しみです。
ブルームーン 40代
 
 

僕たちがやりました1話あらすじ

 
 

 
凡下(ぼけ)高校2年生の増渕トビオ(窪田正孝)は、大それた夢は持たず“そこそこで生きられればいい”と考えるイマドキの高校生。
新しい彼女・新里今宵(川栄李奈)ができて浮かれている同級生の伊佐美翔(間宮祥太朗)や、“マル”こと丸山友貴(葉山奨之)、“パイセン”こと凡下高OBの小坂秀郎(今野浩喜)と、ボウリングやカラオケに興じる、そこそこ楽しい日々を送っていた。

そんななか、ヤンキーの巣窟として知られる矢波(やば)高の市橋哲人(新田真剣佑)が仲間に指示し、凡下高の生徒を暴行する事件が頻発。
警察も傷害事件として捜査に乗り出し、刑事の飯室成男(三浦翔平)らが動き出す深刻な事態に。トビオたちの担任教師・立花菜摘(水川あさみ)は気をもんでいた。
ある日、トビオとマルは、矢波高のヤンキーたちが暴力を振るう現場に遭遇。
マルが小声で「矢波高全員死ねー!!」と毒づいたのを市橋に聞かれてしまって怒りを買い、目をつけられてしまう。

一方トビオは、幼なじみの蒼川蓮子(永野芽郁)が、市橋と一緒に朝帰りする姿を目撃し、2人の仲が気になり…。

そしてある日、事件が起こった。マルが市橋のグループに捕まり、ボコボコにされてしまったのだ。
血まみれの痛々しいマルにうろたえるトビオ、伊佐美、パイセンの3人。これをあざ笑う市橋たちに怒りがこみ上げたトビオは、「アイツら殺そう、俺たちで」と復讐を誓う。
翌日、トビオ達はイタズラ半分で矢波高への復讐計画を思いつき…。
 
※番組HPより引用
https://www.ktv.jp/bokuyari/index.html
 

 
 


 
 
キャスト
 
 
増渕トビオ(窪田正孝)
 
丸山友貴(葉山奨之)
 
伊佐美翔(間宮祥太朗)
 
小坂秀郎(今野浩喜)
 
蒼川蓮子(永野芽郁)
 
市橋哲人(新田真剣佑)
 
新里今宵(川栄李奈)
 
飯室成男(三浦翔平)
 
板尾創路
 
古田新太
 
立花菜摘(水川あさみ)
 
 

僕たちがやりました1話ネタバレ

 
 
-必死こいて叶えたい夢や希望もない。
 
 
そこそこでいい。そこそこの人生で、そこそこ楽しく生きられればいい。
 
 
そんな風に思っていた-
 
 
 
 
凡下(ぼけ)高校2年生の増渕トビオ(窪田正孝)は、いわゆるイマドキの男子高校生。
 
 
同じく凡下高に通う同級生の伊佐美翔(間宮祥太朗)やキノコのような髪型の“マル”こと丸山友貴(葉山奨之)、そして、“パイセン”こと凡下高OBで金持ちのボンボンの小坂秀郎(今野浩喜)といつもつるんでいた。
 
 
話のネタはだいたい女の話。わいわい楽しくボウリングやカラオケなどで毎日を過ごす。
 
 
そこそこで生きれればいいと思っていて、そこそこの楽しい日々を過ごしていました。
 
 
 
 
凡下高校舎は向かい合わせにヤンキーの巣窟として知られる矢波(やば)高がある。
 
 
ヤンキーの中でも一番のボス・市橋哲人(新田真剣佑)はいつも仲間を従え、今日も凡下高の生徒を暴行していた。
 
 
トビオたちは見て見ぬ振りをする毎日。
 
 
自分たちも被害にあいませんようにと祈りながらそこそこの毎日を過ごす。
 
 
このような暴行事件はかなり問題になっていたが、被害者の生徒たちは仕返しを恐れ、被害届を出さないでいた。
 
 
しかし、いよいよ警察も傷害事件として捜査に乗り出しはじめていた。
 
 
 
 
ある日、矢波高のヤンキーたちが街で暴力を振るっている現場に遭遇してしまったトビオとマル。
 
 
少し離れていたため、マルが小声で「矢波高全員死ねー!!」と言っていたところ、後ろから市橋たち矢波高のヤンキーがやってきて聞かれてしまう。
 
 
激昂する市橋たちだが、そこへパイセンがやってきて金を渡す事でなんとかことが済んだが、これをきっかけに目をつけられてしまう。
 
 
 
 
一方トビオの幼なじみの蒼川蓮子(永野芽郁)は、友達とクラブ遊びをしていた。
 
 
クラブで会った市橋と一緒に朝帰りする姿を目撃したトビオ。
 
 
すると、昨日の奴だよな、遊び行こうぜ、早く乗れと市橋が脅してきた。
 
 
怯えるトビオだが、蓮子が機転を利かせ。なんとかトビオを逃がすことに成功する。
 
 


 
 
そしてその日、事件が起こった。
 
 
その日の放課後、いつものようにボウリングやカラオケで4人で遊んでいたトビオたち。
 
 
マルが一人でトイレに立った。
 
 
するとトイレで市橋たちに見つかってしまう。
 
 
市橋たちに捕まってしまい、連れていかれたマルは、同じく市橋たちに目をつけられた生徒(加藤諒)と殺し合いをさせられる。
 
 
相手の生徒が白眼を向くほどに首を絞めたマルは相手が死んでしまったと思うが、なんとか生きていた。
 
 
すると、今度は市橋たちのグループのメンバーが相手になり、ボコボコにされてマルは瀕死の状態に陥る。
 
 
 
 
マルが帰ったと思いながらも少し不思議に思うトビオたちが駐車場へ向かうと、パイセンの車の前に大きなダンボールが置かれていた。
 
 
なんだ?プレゼントか?とダンボールを開けるとボコボコにされ血まみれの痛々しいマルが入れられていた。
 
 
あまりのひどい状態に死んでいるのかとうろたえる3人。
 
 
そこへ「お届けものでーす」とあざ笑う市橋たちが現れた。
 
 
さすがにシャレにならない行動に怒りがこみ上げたトビオは、思わず「アイツら殺そう、俺たちで」と復讐をしてやろうと誓った。
 
 
 
 
翌日、少し回復したマルとトビオたち3人は神社で作戦をねっていた。
 
 
イタズラ半分で矢波高への復讐計画を思いついた3人。
 
 
「アイツら殺そう」とはいったものの、ほんとに殺すわけではなく、仕返しをしてやろうと計画をし、初の共同作業だと、爆竹レベルの簡単な爆弾を作ったのだ。
 
 
夜中に矢波高に侵入し、爆弾を仕掛け、昼休みに爆発させるというのだ。
 
 
この事は誰にも口外しないと約束し、作戦は今夜決行だと楽しんだ。
 
 
 
 
マルの家に着いた4人に刑事の飯室成男(三浦翔平)らが話しかける。
 
 
マルのことを調べた警察が事情を聞きにやってきたのだった。
 
 
パイセンの車の中には爆弾が乗っている。
 
 
焦った3人はマルを降ろし、トイレに行きたいと嘘をついて逃げるように去っていった。
 
 
 
 
トビオが帰ると家の近くで蓮子が市橋のバイクから降りる姿を見る。
 
 
「送ってくれてありがとう」という蓮子。市橋は去っていった。
 
 
蓮子に「お前ら付き合ってるのか?」と聞くトビオに「そんなんじゃないよ、だって矢波高嫌いだし」と蓮子は返した。
 
 
 
 
その日の夜中、4人は動物の覆面をかぶり街を走っていた。
 
 
行き先はもちろん矢波高。
 
 
見回りをしていた先生にバレそうになりながらも4人は見事爆弾を仕掛けることに成功する。
 
 
 
 
翌日の昼休み、屋上に集まる4人。
 
 
双眼鏡で矢波高の様子を見るが、誰も気づいてはいないようだった。
 
 
いよいよ作戦決行。
 
 
窓に仕掛けた爆弾を1つずつ爆破し、窓ガラスが割れていき、焦る矢波高の生徒たち。
 
 
爆破を開始した瞬間、矢波高の生徒達が怯える姿を見て、4人は楽しんでいた。
 
 
その後も色々な場所に仕掛けた爆弾を爆笑しながら爆破していく4人たち。
 
 
そして、そこで事件がおきます。
 
 
ある爆弾を爆破させたときに、今までとは明らかに規模の違う大爆発となり火事が起きてしまった。
 
 
校舎からは炎が上がり、炎は生徒や先生に燃えうつりバタバタと人が倒れていく。
 
 
その中には市橋の姿もあった。
 
 
この一件からそこそこ楽しければよかった、トビオの人生が終わってしまうのだった。
 
 
 
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僕たちがやりました1話感想

 
 
★最初、仕掛けた爆弾は硝子が割れるくらいの比較的小規模だったのに、なぜあんな大爆発になってしまったのかが気になります。何かに引火してしまったのか、それともトビオ達の作戦を知った何者かが便乗して、仕込んだものなのか?起爆スイッチはパイセンが用意したものですが、誰が作ったものなのか気になります。又、古田新太さん演じるやくざ?が爆発事件とどう関わってくるのか。仲間達と楽しく過ごしていた日常。仲間を思いやるあまり、復讐しようと起こしたことが、大事件に発展してしまう。少し過激な描写もありますが、展開がスピーディーで引き込まれました。続きが楽しみです。
あおい40歳
 
 
★始めはヤンキーにやられすぎて何かあんまり面白くないのかな、と思っていました。
だけど話が進んでいく中で「あいつら殺そう。」という少し怖いセリフが出てきました。どうなるのか、本当に殺してしまうのか、などとてもドキドキしてきて面白くなりました。
でも実際には殺すわけじゃなくて、自分たちがやられた相手に仕返しをする、ということでした。
その仕返しの中で四人の絆が大きくなっていきました。
しかし、仕返しの中で事件が起こってしまったのです。それは自分たちが仕掛けた小さな爆弾が爆発させていくうちに何かのトラブルで大きな被害をうんでしまいました。
そこで今回の話はおしまいです。
MAX 46
 
 
★向かい合って、高校があるのも斬新で、昔はよく悪い学生もののドラマありましたが、現代であそこまでえがいたドラマは久し振りに見て、年齢的な物なのか、ワクワクしました。ただ子供が一緒に見てたので、ちょっと教育上不安になるドラマだと感じました。
でも個人的には大好きなストーリーだと感じたので、今後も見ます。
いつものお返しのつもりが、大変な事になって、彼らはどうするのか、どうなるのかと期待が大きいです。
普通の毎日が、どうなってしまうのか、彼らの親御さんはお目見えしてなかったですが、展開によっては出てくるのかなと次が楽しみで仕方がありません。
ここ子 37歳
 
 

僕たちがやりました2話予想

 
 
★トビオたちが引き起こした事件は被害者も多く出て、大事件に発展。ことの重大さに気付くも、受け入れられなくて動揺し、お金で解決したり、現実逃避しようとする。平凡な日常に戻りたくても、時間を巻き戻せるわけもなく。捜査も始まり、刑事に追い詰められていく。裏切りや人間の汚い部分もこれから物語が進むにつれ、見えてくるのでしょうか。トビオ達に舞い込んだとんでもないニュースとは一体何なのか。ハラハラドキドキの展開に今後も目が離せません。規制も厳しく、くさいものにはふたをするの世の中で、ものの限度がわからず、行き過ぎてしまう事件を目にします。若い人たちも含めて、あえてトラウマになるような心にずんと響くストーリーに期待します。
あおい40歳
 
 
★主人公を含めた四人の仕返しの計画を知っている人物がいて四人を犯人に仕立て上げていく、という展開になるんじゃないかな、と思います。
四人が学校を爆発させてしまった、そに場所を誰かに見られてしまっていたとしたら・・・。
そこで警察官が四人を調べていく、けれど四人は真犯人にハメられてしまっただけ、しかし四人は自分たちの責任だと思い警察官達から逃げる。
そういった四人の新しい第二の人生が始まる・・・。
逃げていく中でも様々な困難があり、それを四人はそれぞれの得意なことを使って乗り越えていく。
一刻も早く誤解を解かなければいけないのだけど、四人にはそんな力はない。
様々な案を出し合って誤解を解いていく。
というような話だと思います。
MAX 46
 
 
★1話では、唖然として終わった感じでしたが、やってしまった四人は逃げるのか、しらを切るのかどちらかなのではと考えています。
警察は、暴力を振るう側には目をつけていたので、あっさり振るわれた側の仕業だと気が付いてしまう気がします。
お金持ちの先輩が居るから、逃亡は簡単に出来そうですが、明らかに犯人と分かってしまうと思うと、隠しながら普通を装い毎日をおくるのかもとも思います。
ただ、1番の悪い人は生きているのか。彼女が爆破犯に気が付いて、つめよるかな?とも思います。
先生は、生徒を信じてうちの生徒はやっていないとかかばうのではないかとも考えてしまいます。
ここ子 37歳
 
 
 
 
次回もお楽しみに!
 

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