脳にスマホが埋められた1話ネタバレ感想と見どころ予想

      2017/07/21

 
 
脳にスマホが埋められたらどうなるんでしょう?
 
 
なんだかとっても便利で頭もかなり良くなりそうですが、その分面倒なこともありそう・・・。
 
 
そんなことを想像させるドラマタイトル「脳にスマホが埋められた!」。
 
 
鈴木おさむさんが企画に関わっているということで早くから期待されていたドラマです。
 
 
管理人的にはやっぱり伊藤淳史さんがかわいいので癒されます^^
 
 
今回は2話と1話の予想や見どころ、あらすじネタバレと感想です!
 
 

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脳にスマホが埋められた1話あらすじ

 
 

 
アパレル会社に勤める折茂圭太(伊藤淳史)。ごくごく普通のサラリーマンではあるが、圭太の目の前にスマホの『ニャイン』のメッセージの吹き出しが飛んでくる。なぜか彼には他人の『ニャイン』の会話が見えてしまうのだ……。

圭太にそんな不思議な能力がついたのは、つい4日前のこと。圭太は勤務先のアパレル会社『エグザルトン』でリストラ対象となり、課長の小堀(戸田昌宏)に呼び出されていた。圭太の所属する総務課から誰か一人を辞めさせなければならないらしく、「希望退職を考えてほしい」と迫られたのだった。
「どうして僕がリストラに…」と圭太がデスクに戻ると、先輩である竹ノ塚係長(池田鉄洋)や女性社員らは、「おかしいよ、折茂君がリストラなんて」「何かの間違いよ」と口々に励ますが、一方で「折茂君、コーヒー豆買ってきて」「備品リスト更新しといて」と圭太をこき使うのだった。そんな圭太だが、リストラ対象になったことに対し、「辞めるわけにいかないんです。養育費を払わなくちゃいけなくて…」と抵抗を見せる。圭太はバツイチで、一人娘がいるのだ。 夜、趣味のジョギングに出かける圭太。苛立ちや不安を振り払うかのように息が上がるまで走り抜き、ベンチに腰掛ける。圭太は手首の方を見て、思わず愚痴る。「ねぇ、ケビン。僕はどこで間違ったんだろう…」その時、空に流れ星が見えた。圭太が願い事をしようとそれを見ていると、その星はまばゆい光を発して、目前まで接近してきて……。

4日後-。圭太が目覚めると、他人の『ニャイン』のメッセージが見えるようになっていた。不思議なことに、その間の記憶が圭太にはなく、会社も3日間無断欠勤になっている「連絡ないから心配したよ」と職場の女性社員は言うが、『ニャイン』では「折茂っち、来てしまったか」「早く辞めればいのに」などとやりとりしていて、その吹き出しがすべて圭太に見えてしまうのだった。
ショックを受けた圭太は、会社の屋上で「ケビン、僕はどうなっちゃったんだろう…」とつぶやいていると、石野柳子(新川優愛)がやって来る。「何してるんですか?」と柳子は、スマホのメッセージで圭太の“脳内スマホ”に話しかけてきた。「誰?なに!?」と言う圭太に、柳子は、「やっと会えた!スマホ人間さん!」と喜ぶ。柳子は、圭太と同じ会社に勤める契約パタンナーだった。「ネットの都市伝説で知ってから、ずっと探してたんです。私にあなたを研究させて下さい」と柳子。「え?ちょっと話についていけないんですけど…」と圭太。

その夜、圭太は竹ノ塚に誘われて飲みに行く。竹ノ塚はお世話になっている先輩社員だが、話の最中に竹ノ塚が『ニャイン』で同僚の女性社員と、「折茂君、まだ会社辞める気ないみたい」とやりとりしているのが見えてしまう。しかも、そのやりとりから、竹ノ塚主導で圭太をリストラ対象に貶めたことが分かる。竹ノ塚のメッセージには、「最初にリストラ対象になったのは俺だからね。折茂君が辞めないと俺が首になる。うまくやってくれよ」とあった。信頼していた先輩の裏切りにショックを隠せない圭太。
家に戻った圭太は、目の前に突然スマホ画面が現れて、思わぬアプリが起動するなど“脳内スマホ”の扱いが分からず、大混乱する。そこに柳子がやってきて、ネットで調べたという“脳内スマホ”の基本操作を圭太に教える。後頭部にある電源をオフにしてホッとする圭太。「…僕はこのまま電源入れずに生きていきます」と圭太。「え?どうして?!」と食い下がる柳子に、圭太は「信頼する先輩にも裏切られてたんですよ。もう何も見たくない」と竹ノ塚のことを話す。柳子は「そんな!許せない。逆襲しましょう!」と言うが、「そんなことできません。竹ノ塚さんは恩人なので…」と圭太。「なにそれ?牙をむいてきた時点で恩人もなにもないでしょ!」と、柳子の脳裏に『エグザルトン』社長の黒部仁(岸谷五朗)の記憶が蘇り……。
渋る圭太に食い下がる柳子は、「じゃ、ケビンの存在をばらしていいんですか?」と脅す。“ケビン”とは、圭太の手首に生える長い毛で…。結局、圭太は柳子に従うこととなった。

柳子の作戦で、圭太は竹ノ塚と女性社員の会話を録音することに成功する。その音声には、竹ノ塚が圭太のミスを捏造し、人事にリストラ対象として報告していたことがばっちり入っていた。「ミスを偽造したんだから、これを会社に渡せば、竹ノ塚はリストラどころか懲戒免職ですよ」と柳子。
だが、圭太はその録音データを竹ノ塚に直接聞かせる。「生き残るには卑怯な手を使うしかないんだよ!」と竹ノ塚は開き直るが、「そんなことありません。竹ノ塚さんは昔、僕に言ってくれました。どんなに不器用でも、真面目にコツコツ取り組めば成果が出るって。竹ノ塚さんにその言葉を否定してほしくない」と圭太。その言葉が刺さり、竹ノ塚は自ら会社を去る決意をするのだった……。
 
※番組HPより引用
http://www.ytv.co.jp/smahoman/story/
 

 
 
キャスト
 
 
折茂圭太(伊藤淳史)
 
石野柳子(新川優愛)
 
安田 部々香(メイプル超合金・安藤なつ)
 
田西 譲司(岡田龍太郎)
 
蜂谷 薫(野村麻純)
 
臼田 定子(ぼくもとさきこ)
 
結城モエ
 
楓(中川知香)
 
栞(新田祐里子)
 
愛花(高嶋琴羽)
 
栗山 五月(篠田麻里子)
 
竹ノ塚係長(池田鉄洋)
 
林家ペー
 
林家パー子
 
藤木 友里(西丸優子)
 
小堀(戸田昌宏)
 
黒部仁(岸谷五朗)
 
 

脳にスマホが埋められた1話ネタバレ

 
 
折茂圭太(伊藤淳史)は公園のベンチに座りコンビニで買ったいなり寿司のお弁当を食べていた。
 
 
目の前に座る2人の女子高生は圭太を観察しながらスマホの『ニャイン』のメッセージで圭太についてやり取りをしていた。
 
 
『またいなり食ってる』
 
 
『あれ、何個め?』
 
 
『でもこの人、私タイプかも』
 
 
『あ、よく見たらそうでもなかった』
 
 
『なんかいなりに緑のくっついてるし』
 
 
『あれなんつーんだっけ?』
 
 
『?』
 
 
圭太の目の前にそんなやりとりの吹き出しが見える。
 
 
そして、圭太はやりづらそうにお弁当の袋を持ちその場を去る。
 
 
女子高生達に「バランね、バラン」と言って。
 
 
そう、圭太は人のスマホを覗き見ることが出来るのだ。
 
 
 
 
どうしてこんなことになってしまったのか?
 
 
遡ること4日前。
 
 
圭太は一流のアパレル会社『エグザルトン』の総務課に勤めるごくごく普通のサラリーマンだった。
 
 
しかし、所属する部署から誰か1人を辞めさせなければならなくなってしまった。
 
 
会社への貢献度が低いとされた圭太はその対象となり、課長の小堀(戸田昌宏)に呼び出され「希望退職を考えてほしい」とリストラ候補だと告げられてしまう。
 
 
圭太が落ち込みながらデスクに戻ると、先輩の竹ノ塚係長(池田鉄洋)や女性社員たちは「折茂君がリストラなんておかしい」などと口々に言い励ます。
 
 
しかし実際には「コーヒー豆買ってきて」や「備品リスト更新しといて」などといつものごとく優しい圭太をこき使っていたのだった。
 
 
 
 
竹ノ塚係長にタバコに誘われた圭太。
 
 
屋上で相談に乗ってくれたのだ。
 
 
ガラケーを使う圭太に「古くて使い物にならないのかな、俺たち。正当に評価してくれない会社なんて辞めて正解かもね」と励ます。
 
 
それに対し圭太は「辞めるわけにいかないんです。養育費を払わなくちゃいけなくて…」と抵抗する。
 
 
圭太は現在バツイチ。
 
 
半年前に離婚し、1人娘がいるのだった。
 
 
 
 
夜、シェアハウスに帰宅した圭太はリストバンドをつけ趣味のジョギングに出かける。
 
 
会社での苛立ちや不安を振り払うかのように息が上がるまで走り抜いた圭太は公園のベンチに腰掛ける。
 
 
圭太は手首につけたリストバンドの下に生えている長い金色の毛の『ケビン』に愚痴る。
 
 
「ねぇ、ケビン。僕はどこで間違ったんだろう。エグザルトンに就職できて、結婚して子供も出来て、それも全部無くなりそうだよ…」
 
 
するとその時、流れ星を見た圭太。
 
 
「願い事なんか思いつかないよ」と呟きながらも流れ星を見ていると、流れ星は光を強くして接近してきた。
 
 
 
 
圭太が自室で目覚めて会社へ向かおうとすると、なんと他人がスマホで聴いている音楽や『ニャイン』のメッセージ、買おうとしているものなど他人のスマホが見えるようになっていた。
 
 
出勤するとみんなが口を揃えて圭太を心配していた。
 
 
「連絡ないから心配したよ」
 
 
なんと圭太は3日間気を失っていて無断欠勤していたのだ。
 
 
圭太はその間記憶がなかった。
 
 
席につくと目の前にいる女子社員たちは『ニャイン』で
 
 
「折茂っち、来てしまったか。賭けに負けた。」
 
 
「リストラ候補なら早く辞めればいのに」
 
 
「もう自殺してるかと思った」
 
 
などとやりとりしていた。
 
 
もちろん全て圭太には見えていた。
 
 
ショックを受けた圭太は、席を立ち会社の屋上でケビンに話しかける。
 
 
「僕はどうなっちゃったんだろう…」
 
 
するとさっき「人のスマホ覗いてんじゃねーよ」とニャインしていた石野柳子(新川優愛)がやって来る。
 
 
「何してるんですか?」
 
 
柳子は、自身のスマホのメッセージで圭太の“脳内スマホ”に話しかけてきた。
 
 
「誰?なに!?」と戸惑う圭太。
 
 
すると、「スマホ人間さんにやっと会えた!」と喜ぶ柳子。
 
 
同じエグザルトンに勤める契約パタンナーの柳子はネットの都市伝説で知ったスマホ人間が本当にいるのか、人混みで「人のスマホ覗いてんじゃねーよ」とスマホでメッセージを送りながら反応してくれる全身がスマホになってしまったスマホ人間を探していたのだった。
 
 
「私にあなたを研究させて下さい」と柳子は圭太に頼み込み、名刺交換する。
 
 
盛り上がる柳子に「ちょっと話についていけないんですけど」と圭太はその場を去る。
 
 
去り際に「この事は誰にも言わない方がいいですよ!利用されちゃうから」と柳子は忠告するのだった。
 
 
 
 
その日の夜、圭太は竹ノ塚に誘われて飲みに行くことに。
 
 
楽しく飲み交わしていると、竹ノ塚がガラケーから替えたというスマホにメッセージが。
 
 
相手は同僚の臼田という女子社員。
 
 
『ニャイン』で「折茂君、まだ会社辞める気ないみたい。無断欠勤したりしたからこのままフェードアウトするかと思ったら養育費がどうとかってごねてるんだよ、めんどくせぇ。」とやりとりしているのが見えてしまった。
 
 
悩みを親身になって聞くふりをしていたのは嘘だったことがわかりショックを受ける圭太だった。
 
 
 
 
家に帰ってからも凹んでいた圭太。
 
 
するといきなり目の前にスマホのホーム画面が現れて、タイマーが起動してしまう。
 
 
普通のスマホすら扱ったことがない圭太に“脳内スマホ”の扱いが分かるわけもなくか、くるくるまわり大混乱。
 
 
すると、そこにたまたま会社の名簿で住所を調べてきたという柳子がやってきた。
 
 
柳子を部屋に入れると、ネットで調べたという“脳内スマホ”の基本操作を圭太に教えることに。
 
 
首の後ろに出来ていた電源ボタンをオフにしてみると柳子のスマホが見れなくなった。
 
 
ホッとした圭太は「僕はこのまま電源入れずに生きていきます」と柳子に言う。
 
 
「え?どうして?!」と柳子は納得しない。
 
 
すると、圭太は「信頼していた先輩に裏切られてたんですよ。もう何も見たくない」と悩みを打ち明け出した。
 
 
 
 
さっきの飲みの席で臼田とニャインを続ける竹ノ塚。
 
 
「また折茂君のミスの情報集めて」
 
 
「また人事にチクるんですか?」
 
 
「最初にリストラ対象になったのは俺なんだから。彼が辞めないと、俺がクビを切られちゃうの。言ったでしょ?うまくいったら、高級焼肉だよ⁈」
 
 
「了解しましたー。引き続き頑張りまっす!」
 
 
こんなやりとりを見てしまったのだ。
 
 
 
 
「脳内スマホがなかったらこんなこと知らずに済んだ」と言う圭太。
 
 
「脳内スマホがなかったらいつまでも本性に気づけなかった。許せないから逆襲しましょう」という柳子。
 
 
しかし圭太は「竹ノ塚さんは恩人だからそんなことできない」という。
 
 
「牙をむいてきた時点で恩人もなにもない」という柳子。
 
 
するとの『エグザルトン』社長の黒部仁(岸谷五朗)との記憶が蘇ってしまった柳子だった。
 
 
 
 
翌日、脳内スマホの電源を切ったまま、今までのように過ごす圭太。
 
 
そんな圭太の前に、やはり我慢ならない柳子がやってくる。
 
 
「ケビンの存在をばらしていいんですか?」と柳子は圭太を脅す。
 
 
圭太が屋上でケビンと話していたのを柳子に見られていたのだ。
 
 
結局、圭太は柳子に従うことになった。
 
 
 
 
総務課に戻った圭太は、柳子の作戦により、みんなの前でリストラ対象ではなくなったことを話す。
 
 
こう言ったらきっと竹ノ塚は動き出すから、その証拠をカメラで抑えるように柳子にアドバイスされていたのだ。
 
 
すると、案の定焦った竹ノ塚は女性社員たちを昼休みに呼び出すことに。
 
 
途中充電がなくなり焦る圭太だったが、柳子の指示により無事会話を録音することに成功する。
 
 
「折茂君のミスの情報集めて」
 
 
「でも折茂さんて細かくてめんどくさいけど、けっこう仕事もきっちりだから、なかなかミスがないんですよねー。」
 
 
「ないなら前にやったみたいに作ればいい」
 
 
録音した音声には、竹ノ塚が圭太のミスを捏造し、人事にリストラ対象として報告していたことがばっちり入っていたのだ。
 
 
「これを会社に渡せば、竹ノ塚はリストラどころか懲戒免職だ」とテンションがあがる柳子。
 
 
早速人事に持っていくと音声データを持った圭太が向かった先は竹ノ塚だった。
 
 
圭太は竹ノ塚に音声データを直接聞かせてしまったのだ。
 
 
「自分の限界なんてとっくに気づいてた。会社に生き残るには卑怯な手を使うしかなかったんだ」と竹ノ塚は開き直る。
 
 
「不器用でも真面目にコツコツ取り組めば成果が出ると昔竹ノ塚さんは言ってくれた。その言葉を否定してほしくない」と圭太は竹ノ塚を諭す。
 
 
すると竹ノ塚は改心し、自分が会社を去ると女子社員にニャインを送るのだった。
 
 
 
 
会社を辞めた竹ノ塚は自分の店を開くため、ラーメン屋で修行を始める。
 
 
竹ノ塚に協力的だった女子社員の臼田は、実は竹ノ塚の彼女だったことがわかる。
 
 
一件落着し、ホッとして帰宅する圭太。
 
 
すると圭太の住むシェアハウスに1人の新しい入居者が決まったという。
 
 
その入居者はなんと柳子だった!
 
 
 
 
 
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脳にスマホが埋められた1話感想

 
 
★会社では女性から雑用係にされかつリストラ対象者、半年前に離婚した元妻はもう彼氏がいる、最悪なついてない折茂君。ある日突然、朝から他人のスマホの内容が見えるようになるってこんな最悪なことないですよね。他人の情報なんて知りたくもないし、見たくありません。折茂君これではあまりに可愛そうすぎる。同僚はうわべだけで心配してるなんて言って、腹の中は真っ黒です。どこの会社にもいますね。折茂君の逆襲は先輩を改心させる為だったけど、今回は改心させれたけど現実社会は、人を蹴落としたい輩ばかりじゃないかな。石野さんの存在は大いに気になります。
とりゅーん 37歳
 
 

脳にスマホが埋められた2話予想

 
 
★折茂君のことをスマホ人間とか言って、スマホを見れることも知っていたし、シェアハウスに引越してきて、なんか裏がある石野さんは何を企んでいるのだろうか。社長に対して復讐したいから、手伝ってくれって言われても、優しい気の小さい折茂君は復讐するなんてそんな恐ろしいことはしないでしょう。何か別な方法を考えて社長に対峙するのでしょうね。人間がスマホ化するのはやはりいやだなあ。でも、電源入れてしまう気が優しい折茂君は、次回のゲスな4股女をどう撃退するのでしょうか。脳腫瘍の言葉もなんだろうかひっかかりました。情報に精通している安田さんも折茂君に情報提供者となって後押ししたりするのだろうか。
とりゅーん 37歳
 
 
 
 
次回もお楽しみに!
 

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