僕たちがやりましたの2話ネタバレ感想!ヤバ高教師の熊野が犯人か?

      2017/07/27

 
 
怪しいと思っていたヤバ高の科学教師の熊野直矢(森田甘路)がやっぱり犯人説が浮上しましたね。
 
 
伊佐美翔(間宮祥太朗)が死んでしまったのかも気になる「僕たちがやりました」の3話と2話の予想や見どころ、あらすじネタバレと感想です!
 
 

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僕たちがやりました2話見どころ予想

 
 
★トビオたちが引き起こした事件は被害者も多く出て、大事件に発展。ことの重大さに気付くも、受け入れられなくて動揺し、お金で解決したり、現実逃避しようとする。平凡な日常に戻りたくても、時間を巻き戻せるわけもなく。捜査も始まり、刑事に追い詰められていく。裏切りや人間の汚い部分もこれから物語が進むにつれ、見えてくるのでしょうか。トビオ達に舞い込んだとんでもないニュースとは一体何なのか。ハラハラドキドキの展開に今後も目が離せません。規制も厳しく、くさいものにはふたをするの世の中で、ものの限度がわからず、行き過ぎてしまう事件を目にします。若い人たちも含めて、あえてトラウマになるような心にずんと響くストーリーに期待します。
あおい40歳
 
 
★主人公を含めた四人の仕返しの計画を知っている人物がいて四人を犯人に仕立て上げていく、という展開になるんじゃないかな、と思います。
四人が学校を爆発させてしまった、そに場所を誰かに見られてしまっていたとしたら・・・。
そこで警察官が四人を調べていく、けれど四人は真犯人にハメられてしまっただけ、しかし四人は自分たちの責任だと思い警察官達から逃げる。
そういった四人の新しい第二の人生が始まる・・・。
逃げていく中でも様々な困難があり、それを四人はそれぞれの得意なことを使って乗り越えていく。
一刻も早く誤解を解かなければいけないのだけど、四人にはそんな力はない。
様々な案を出し合って誤解を解いていく。
というような話だと思います。
MAX 46
 
 
★1話では、唖然として終わった感じでしたが、やってしまった四人は逃げるのか、しらを切るのかどちらかなのではと考えています。
警察は、暴力を振るう側には目をつけていたので、あっさり振るわれた側の仕業だと気が付いてしまう気がします。
お金持ちの先輩が居るから、逃亡は簡単に出来そうですが、明らかに犯人と分かってしまうと思うと、隠しながら普通を装い毎日をおくるのかもとも思います。
ただ、1番の悪い人は生きているのか。彼女が爆破犯に気が付いて、つめよるかな?とも思います。
先生は、生徒を信じてうちの生徒はやっていないとかかばうのではないかとも考えてしまいます。
ここ子 37歳
 
 

僕たちがやりました2話あらすじ

 
 
1話ネタバレと感想はこちら
 
 

 
トビオ(窪田正孝)、伊佐美(間宮祥太朗)、マル(葉山奨之)、パイセン(今野浩喜)がイタズラ半分で矢波(やば)高に仕掛けた爆弾が思わぬ大爆発を起こし、10名の死者が出る惨事に。
不良たちのリーダー・市橋(新田真剣佑)も死亡したと、蓮子(永野芽郁)から聞かされたトビオは動揺。
逮捕されるとおびえるが、パイセンは仕掛けた爆弾にはあれほどの大爆発を起こすほどの威力はないため、別の何者かの仕業に違いないと言い出す。
警察はテロの可能性も含めた爆破事件として捜査を開始。そんななか、矢波高の教師・熊野直矢(森田甘路)が犯人を見たと名乗り出て…。
翌日、矢波高生とマルのトラブルを知った刑事の飯室(三浦翔平)らが凡下(ぼけ)高に現れ、担任の菜摘(水川あさみ)に事情を聞く。
菜摘は凡下高生の関与を否定するが、事件の前夜に矢波高から出てくるトビオらを見ていただけに、疑念が拭えない。

一方、捜査の手が自分たちに及ぶことに不安を募らせるトビオは「俺らが仕掛けた爆弾とあの大爆発が、無関係のはずがない」とパイセンに説明。
ようやく深刻な状況を悟ったパイセンは、トビオ、伊佐美、マルに集合をかけ、それぞれに300万円を渡し、事件について一切口をつぐむよう言い含める。
真相を知るのは4人だけで、何も無かったことにすればこれまでの日常が取り戻せる――。
パイセンの提案をのんで金を受け取り、「何も無かったぁ!!!」と盛り上がるトビオらだったが、そのとき、とんでもないニュースが舞い込んで…?
 
※番組HPより引用
https://www.ktv.jp/bokuyari/index.html
 

 
 


 
 
キャスト
 
 
増渕トビオ(窪田正孝)
 
丸山友貴(葉山奨之)
 
伊佐美翔(間宮祥太朗)
 
小坂秀郎(今野浩喜)
 
蒼川蓮子(永野芽郁)
 
市橋哲人(新田真剣佑)
 
新里今宵(川栄李奈)
 
飯室成男(三浦翔平)
 
板尾創路
 
古田新太
 
立花菜摘(水川あさみ)
 
熊野直矢(森田甘路)
 
 

僕たちがやりました2話ネタバレ

 
 
マル(葉山奨之)がやられた仕返しとして小型爆弾を作りイタズラ半分で矢波(やば)高に仕掛けたトビオ(窪田正孝)、伊佐美(間宮祥太朗)、マル、パイセン(今野浩喜)たち4人。
 
 
しかし、ある爆弾の爆破スイッチを押すと、思わぬ大爆発を起こし炎が舞い上がり、10名の死者が出る惨事になってしまった。
 
 
 
 
パイセンは「俺たちが仕掛けた爆弾にあんな威力はないはず。別の誰かテロリストが仕掛けたんじゃないか」と言い出す。
 
 
凡下(ぼけ)高でも生徒たちに避難の指示を送る。
 
 
そんな中、トビオの担任の菜摘(水川あさみ)は昨日の夜ヤバ高の門から出てくる4人を見てしまったことを思い出していた。
 
 
 
 
そんな中、約束どおり二人でカラオケに行ったトビオと蓮子(永野芽郁)。
 
 
すると、蓮子のスマホに不良たちのリーダーでトビオたちにが目をつけられていた市橋(新田真剣佑)も死亡したと、友人から連絡がありトビオは逮捕されるとおびえ、動揺から汗が止まらない。
 
 
そんな中、マルは自分をボコボコにしたヤバ高の生徒の死亡が確認されたというテレビを見てざまあみろと笑っていた。
 
 
 
 
警察は、テロリストの犯行の可能性もあるとしてヤバ高爆破事件の捜査を開始する。
 
 
しかし、唯一の手がかりだった監視カメラが爆破によって破壊されてしまい、さらにヤバ高に恨みを持つ者なんて沢山いると、飯室(三浦翔平)ら刑事は捜査が難航しそうだとふんでいた。
 
 
そしてヤバ高の生徒とマルのトラブルを知っている刑事はボケ高の担任である菜摘に事情を聞きにきた。
 
 
菜摘は「高校生がこんな大それた事しますかね?」とボケ高生の事件の関与を否定するも、あの日、ヤバ高の門から出てくるトビオらを見てしまっていたことから動揺を隠せない。
 
 
そんな様子を飯室は見逃さなかった。
 
 
また、ヤバ高の化学教師である熊野直矢(森田甘路)が「犯人を見たかもしれない」と刑事に訴える。
 
 
 
 
そんななか、トビオはパイセンに「俺らが仕掛けた爆弾とあの大爆発が、無関係のはずはないんじゃないか」と今後の対策として話し合いを持ちかける。
 
 
「やっぱり?」とようやく深刻な現状に目を向けたパイセンは、トビオ、伊佐美、マルに集合をかける。
 
 
集まった4人それぞれに、パイセンは300万円ずつを渡し、事件について一切口外しないことを約束させようとする。
 
 
未成年の3人は死刑にはならないものの世間的には死ぬという伊佐美は金を受け取る。
 
 
すると反対していたトビオやマルも金を受け取る。
 
 
これで、真相を知っているのは4人だけで、何も無かったことにすればこれまでの通りの日常に戻れる。
 
 
あの時屋上にいたのはご飯を食べていただけで何もなかったことにしようも盛り上がる。
 
 
しかし、そのとき、犯人と思われる人物の似顔絵が公開されたとテレビのニュースで報道される。
 
 
その似顔絵がパイセンにそっくりだったことから4人は焦り出す。
 
 
そしてその日の夜、トビオが帰宅すると刑事が来ていた。
 
 
トビオに似顔絵をみせ、知らないかと尋ねる刑事。
 
 
「知らないです。あれ何だったんですか?」と逆に尋ねるトビオだが、飯室は「君の方が知ってるんじゃない?あの日屋上から見てたんだろ?」と言われてしまう。
 
 
シラを切って去るトビオだが、その動揺ぶりから飯室はトビオたちを更に疑う。
 
 
 
 
トビオの周りでも、先生をはじめパイセンを疑っている様子が伺える。
 
 
そんな時、パイセンはプーケットに飛び逃げしようと言い出す。
 
 
トビオは蓮子への想いと逮捕されるかもしれないという恐怖とで心が揺れていた。
 
 
逮捕される前にとトビオは蓮子にキスを迫る。
 
 
気持ちが止めらなくなったトビオは、さらに蓮子に迫るが拒否され「トビオってそういうんじゃないと思ってた。マジで好きだったのに…」と蓮子は悲しそうに去ってしまう。
 
 
自分の行動に落ち込むトビオに「プーケットのことで話がある」とパイセンから集合がかかった。
 
 
 
 
パイセンの家に集まったマルとトビオ。
 
 
「明日10時にファーストクラスで日本を飛ぶ」というパイセンにマルはノリノリで盛り上がる。
 
 
しかしトビオは『今行ったら俺の大好きなそこそこの日常はもう戻ってこない』と考えるが、さっきの蓮子の言葉を思い出し、俺も行くとプーケット行きを決める。
 
 
その頃伊佐美も彼女の今宵(川栄李奈)からの連絡も無視して街中で途方に暮れていた。
 
 
 
 
一方、なんとか一命を取り留めた市橋は病院のベッドで似顔絵のニュースを見ながら「あいつら、ぶっ殺す」と呟いていた。
 
 
 
 
翌日、荷物をまとめたトビオは『大丈夫だ。ここに俺の居場所はねえ』と自分を言い聞かせ待ち合わせ場所のバス乗り場へ向かう。
 
 
しかし、待ち合わせ場所にはトビオしか来なかった。
 
 
焦って電話をかけるも「現在使われておりません」のアナウンスを聞いたトビオは「ふざけんなよ、あいつら直前で怖気付きやがった」と思いながらも「パイセンとプーケットに行けば絶対楽しい」と一人空港に向かう。
 
 
すると空港で、女装したパイセンが刑事に捕まっているのを見て慌てて隠れるトビオ。
 
 
その頃、自暴自棄になった伊佐美は首を吊っていた。
 
 
さらに、病室で日に日に回復する市橋は仲間を集め、「あいつら俺たちが処刑する」と言いだしていた。
 
 
 
 
 
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僕たちがやりました2話感想

 
 
★1話では原作に近づけすぎたかなり過激な描写が目立ち、見るのがおそろしくなるほどでしたが、2話では妄想シーンなどのなかなかおもしろいシーンもたくさんあり、けっこうクスっとしてしまいました。やっと少し安心して見れるドラマになったなぁとは思いますが、1話でかなり視聴者が離れてしまったのではないかなぁと思うと残念です。
あき 33歳
 
 
★2話はテンポもよく、とても面白かったです。まさにジェットコースターに乗っているような感覚でストーリーが進んでいきました。爆発事件が報道され、被害者の数に動揺する4人。自体をあまり把握できていないのか、罪の重さを受け止めきれていないパイセン。ブラックな部分が見えてきたマル。それに対し、動揺しながらも現実逃避しようとするトビオ。トビオの妄想シーンと心の声がとても楽しかったです。そして、罪の重さに耐え切れなくなったのか、自殺しようとする伊佐美。同じ事件に直面しても4人それぞれの感じ方、人柄が興味深かったです。古田さん演じる輪島はパイセンのお父さんなのでしょうか?来週が待ちきれません。
あおい 40歳
 
 
★想像以上のバレている具合、先輩の顔が出ている徹底感のなさに驚きました。小さな爆弾を仕掛けるとしても学校に進入するわけですし、顔も見られているし、あんなにマヌケな犯人がいるだろうかと思うほどの先輩のできない人ぶりが笑えました。 そして、捕まるから海外に逃げようという作戦も自ら捕まりに行くようなものだと思いました。こんな先輩のミスだらけの犯行の中、やはり窪田さんの演技は好きだと思いました。追い詰められるような役に本当むいていると思います。
あこ 26歳
 
 

僕たちがやりました3話予想

 
 
★2話の最後で捕まってしまったパイセン。しかしトビオはなんとか空港から逃げることに成功する。そしてマルと集合し、一緒に逃亡しようと持ちかけ、その前に景気づけにとキャバクラにいくことに。酔っ払ってしまったトビオはマルに裏切られパイセンからもらった口止め料の300万を取られてしまう。一方、ヤバ高の教師・熊野が不審な行動をしていたことが発覚する。トビオたちは熊野がトビオたちの計画を知り、爆弾の位置を変えたのではないかと考え始める。
あき 33歳
 
 
★目の前でつかまってしまったパイセン。ここからトビオの逃亡劇が始まります。そこへマルからの電話が。逃亡する前にパイセンからもらった金でやりたいことを実現しようとする。初めてのクラブに行き浮かれた翌日の朝、事件が勃発。おそらくマルが又裏切り、トビオのお金ももって逃げたのかな?可愛そうなトビオ。お金がなくなったら、逃亡生活はさらに厳しいものになりそう。そして、やはり爆発事件の真相。プロパンガスに引火したのは爆弾がしかけられているのを見つけ、便乗した者の犯行なのか?そうだとしたら、目撃証言をした先生が怪しい?それにしても、担任菜摘先生の行動も気になります。なぜ、あんな時間にあの場所にいたのか。今後の展開に目が離せません。
あおい 40歳
 
 
★先輩が捕まってしまった中、高校生たちがどのように逃れようとするのかが見どころだと思います。あの自殺していたのは、翔くんではなく、まるくんだと私は思っています。そして、幼馴染のレンコは、罪を打ち明けられ、それを受け入れてくれるのではないかと期待します。そして、2人はいい関係になってくれたら嬉しいです。罪は罪として罰せられるべきですが、窪田さん演じる高校生がどのように逃れようとするのか、追い詰められている窪田さんの表情に注目しながら見ていきたいです。追い詰められている窪田さんの表情は現実かのようで演技力が素晴らしいと思います。
あこ 26歳
 
 
次回もお楽しみに!
 

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