僕たちがやりましたの6話ネタバレ感想と見どころ予想のまとめ

      2017/08/24

 
 
「僕たちがやりました」の7話と6話の予想や見どころ、あらすじネタバレと感想です!
 
 

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僕たちがやりました6話見どころ予想

 
 
★僕たちがやりました6話の予想は「ぼくたちの“そこそこ”がやっと返ってきた!」というターンということになると思います。高校に復帰したトビオたちは、これまで通り小坂の金を使って高校生活を謳歌。なんの反省もしないような気さえします。そしてトビオはとうとう蓮子との距離が縮まる…のではないでしょうか。でも蓮子と市橋の関係が、このあとどうなってしまうのかも気になります。
しかし、出頭してきた男は偽物の犯人。このままで終わるはずはありません。5話のラストでとうとう怪しさマックスになった教師・菜摘が今度は軸になって、物語は展開していくのだと思います。今後も目が離せません!
ヤッシー 25歳
 
 
★真犯人がみつかり、容疑が晴れたトビオくんたち。そこそこの日常が戻ってきて、トビオくんも家族のもとに帰れて、蓮子とも会えるみたいでよかったです。ただ、この幸せな時間はあまり長く続かないような気がしますが・・・。パイセンのところに現れる菜摘先生。嘘の供述といい、弁護士さんとのつながりといい、怪しすぎます。生徒想いの先生に実は裏の顔が?パイセンと血の繋がりがあったりして。菜摘先生が何を考えているのか、思惑が気になります。そして、事件解決に納得いかない飯室さんは輪島さんのもとへ。真犯人を送り込んだのもおそらく輪島さんかな?飯室さん、勘が鋭そうですし、真実にたどり着くのも時間の問題かな?
そら 26歳
 
 

僕たちがやりました6話あらすじ

 
 
5話ネタバレと感想はこちら
 
 

 
爆破事件の真犯人を名乗る真中幹男(山本浩司)が犯行を自供し、パイセン(今野浩喜)は釈放に。大爆発は真中の仕業で、自分たちに責任はないとパイセンから告げられたトビオ(窪田正孝)は、ようやく罪の意識から解放される。
まもなく、伊佐美(間宮祥太朗)とマル(葉山奨之)も戻り、再会した4人。マルがトビオから奪った金を使い果たし、伊佐美の金まで横取りしようとしたと知ったトビオはあきれるが、事件の前の“そこそこ”に楽しい日常が戻った喜びが、マルへの怒りを忘れさせてしまう。
同じ頃、菜摘(水川あさみ)が不審な動きを見せていた。弁護士の西塚(板尾創路)から「“協力”の礼に」と金を受け取った菜摘は、その夜、帰宅したパイセンの前に現れて…。
一方、事件の結末に納得がいかない飯室(三浦翔平)は、闇社会のドン・輪島(古田新太)が事件に何らかの関わりがあるのではないかと疑い、輪島に会いに行く。

ある日、蓮子(永野芽郁)がトビオの元を訪ねてきた。トビオへの容疑が晴れたことを喜ぶ蓮子。市橋(新田真剣佑)と蓮子の仲を疑っていたトビオだが、誤解とわかり、2人はいいムードに。

翌日、トビオたちはパイセンの自慢げな告白に驚く。なんと菜摘からデートに誘われたというのだ。1人では心細いのか、無線マイクと隠しカメラを用意していたパイセンは、菜摘との会話をこっそりモニターするようトビオたちに頼むと、いそいそとデートに出かけていくが、菜摘には全く別の思惑が隠されていた…。
 
※番組HPより引用
https://www.ktv.jp/bokuyari/index.html
 

 
 
キャスト
 
 
増渕トビオ(窪田正孝)
 
丸山友貴(葉山奨之)
 
伊佐美翔(間宮祥太朗)
 
小坂秀郎(今野浩喜)
 
蒼川蓮子(永野芽郁)
 
市橋哲人(新田真剣佑)
 
新里今宵(川栄李奈)
 
飯室成男(三浦翔平)
 
板尾創路
 
古田新太
 
立花菜摘(水川あさみ)
 
 

僕たちがやりました6話ネタバレ

 
 
無罪放免となったパイセン・小坂(今野浩喜)。
 
 
小坂から事情を聞いたトビオ(窪田正孝)はようやく罪の意識から解放され、バラバラだった伊佐美(間宮祥太朗)、マル(葉山奨之)と再びつるむことに。
 
 
 
 
トビオは、蓮子(永野芽郁)とカフェで会っていた。
 
 
蓮子は、トビオは犯人じゃないと信じていた、と話す。
 
 
そんな蓮子に、トビオは、カラオケで無理矢理蓮子を「ヤラせて」と襲おうとしたことを謝った。
 
 
一生許さない、と怒る態度を見せた蓮子だったが、それも一瞬のこと、「気にしてないよ」とすぐにトビオを安心させるのだった。
 
 
 
 
小坂が、凡下高校の教師・菜摘(水川あさみ)にデートに誘われた、と自慢げに話している。
 
 
そして小坂は最先端無線機と言って、ペン状の盗撮用カメラを取り出した。
 
 
今日の菜摘とのデートを、ずっとモニターしていろ、と言う。
 
 
5年連続三ツ星をとったレストランに、小坂は菜摘を招いた。
 
 
小坂以外の3人は、隣室でそれをモニタリングしている。
 
 
菜摘はスッと小坂の隣に座ると…?そこで映像と音声が途切れ…3人はドギマギするする展開に。
 
 
 
 
数日後、4人は逃亡生活の暴露話をしていた。
 
 
トビオが、ヤングにケツを掘られそうになった話すると、今度は小坂が口を開く。
 
 
「爆破事件の犯人、やっぱ俺らやねん」と。
 
 
なんと出頭した真犯人はでっちあげだった…と。
 
 
笑顔のままかたまってしまった3人は…?
 
 
 
 
 
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僕たちがやりました6話感想

 
 
★僕たちがやりました6話の感想は…本当は君らがやったのに、そんなに喜んで大丈夫!?ということ。パイセンは闇社会の力を使って、釈放。その事実を告げずに、残りの3人とバカ騒ぎをしています。見ているこちらは、君ら犯人なんだよ…と呟かずにはいられません。“そこそこでいい”と思っていたトビオは罪の意識から解放され、家族との時間を取り戻し、残りの3人と騒ぎ、さらに蓮子ともいいカンジに。この当たり前の時間がまた、トビオを最後に落ち込ませてしまったのでしょう。トビオは屋上から飛び降りてしまったの?それともフェイク?来週の展開が気になって仕方ありません!
ナギ 30歳
 
 
★冤罪とわかり、そこそこの日常が戻ってきた。再び集結する4人、家族の元に帰れて、蓮子ちゃんとも誤解が解けて。束の間ですが、幸せな時間。後半部分との対比がすごく印象的でした。パイセンと闇のドンとの関係はほぼ予想どうりでしたが、愛人の子だったとは。嘘の目撃証言をした先生は復讐のために闇のドンに近づこうとしたんですね。親御さんがひどい目に合わされたのかな?復讐はまだ続くのでしょうか?爆弾事件もひと段落するかと思いきや、パイセンが事件の真相を語り出し、ショックを受けるトビオ達。さらに追い討ちをかけるように飯室刑事から浴びせられる言葉はずしっと重く、心に刺さりました。その後のトビオの自宅での台詞「幸せが気持ち悪い」とても辛くて。そしてラストの夕日に向かって、飛び降り自殺。まさかの急展開に息を飲みました。続きが早くみたいです。
そら 26
 
 

僕たちがやりました7話予想

 
 
★僕たちがやりました7話の予想は…トビオが自殺?誰かが裏切る?。トビオが自殺したことで、再び残りの3人には罪の意識がじんわりと浮かんでくるのでしょう。伊佐美も、首をつったという過去があります。伊佐美あたりが、罪の意識に苛まれ、警察に行ってしまうのではないでしょうか…。それとも今宵と過ごしながら、見ないフリを決め込むのか…。
パイセンの豪遊の理由もわかってきました。輪島との親子対面もありそうですが、輪島は愛人のバカ息子のことなど微塵も愛してない、とパイセンのことをあしらってしまいそうな気がします。
そして蓮子はどうなってしまうのか?完全に犯罪者となったトビオを、これからも好きでいることはできるのしょうか?それとも市橋のものとなってしまうのか?!
あま 25歳
 
 
★トビオの自殺。未遂に終わってよかったです。骨折だけで済むとはなんて強運の持ち主なんでしょう。しかし、因縁の相手市橋と同じ病院へ運ばれるとは。運命ですね。そして、市橋との関係に変化が現れるようで。トビオも蓮子ちゃんのこと好きだったはずなのに、市橋の思いを応援するとは。償いのつもりなのかな?蓮子ちゃんの気持ちはどうなるの?3人のこれからの関係が気になります。そして、飯室刑事の言葉にそれぞれ影響を受ける3人。伊佐美の行動が一番共感できます。マルは論外。あれだけの言葉を受けて、何も感じないの?一日も早く天罰があたりますように。パイセンは父のことを聞こうと菜摘先生の元へ。そこで菜摘先生の過去が明らかになるのかな?
そら 26歳
 
 
 
 
 
次回もお楽しみに!
 

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