過保護のカホコ5話ネタバレ感想!竹内涼真(麦野初)がかっこいい

      2017/08/11

 
 
竹内涼真さん演じる麦野初がかっこいいと話題になり、さらなるブレイクとなりましたね!
 
 
「過保護のカホコ」の6話と5話の予想や見どころ、あらすじネタバレと感想です!
 
 

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過保護のカホコ5話見どころ予想

 
 
★父親が切れて家を出て行ったことで家族がバラバラになってしまうのだろうか。カホコは懸命に家族が元に戻るようにと頑張るようだ。きっと家族がバラバラになるのが嫌だと泣きつくのは初だろう。そういうことを話せる初の存在は今後、カホコの中でどんどん大きくなって行くのだろう。今はまだ恋愛感情はないと言っていた初だが、今後少しずつカホコに気持ちが傾いていってくれたらいいなと思う。
もずく 30歳
 
 

過保護のカホコ5話あらすじ

 
 
4話ネタバレと感想はこちら
 
 

 
 カホコ(高畑充希)と泉いずみ(黒木瞳)が都合のいい時にだけ自分を頼り、スポンサーとしか思っていないことにキレた正高まさたか(時任三郎)は家を飛び出す。心配するカホコをよそに泉は「反省するのは正高の方だ」と主張し、正高に連絡することを禁じる。一方、実家に身を寄せた正高は、出戻りの妹・教子きょうこ(濱田マリ)から煙たがられ、生気の無い両親のもとで居心地の悪さを感じるが、妻と娘の方から謝ってくるだろうと意地を張っていて…。

 初はじめ(竹内涼真)から絵のモデルを頼まれたカホコは、親に甘えるのをやめて将来のことを考えるいい機会なのではと助言される。社会経験を積むためにアルバイトとインターンを探し始めたものの、当然のようについてきた泉が勝手に職場を決めてしまうばかりか、失敗ばかりするカホコを見ていられず、仕事でも手助けしてしまう…。

そんな中、親戚の間でもトラブルが続発!衛まもる(佐藤二朗)との今の幸せが壊れることに不安を感じる環たまき(中島ひろ子)は喘息で病院に運ばれ、チェロが弾けなくなり非行に走ったイト(久保田紗友)は警察に補導される。再び初に相談したカホコは、初が自分を捨てた母親に今でもただならぬ思いを抱いていることを知る。問題だらけの親戚のため、そして家族のいない初のために何かできることがないかと考えるカホコに成長を感じた祖母の初代はつよ(三田佳子)は、カホコを信じて子離れするよう泉に助言をするが…。

同じ頃、カホコからの連絡に待ちくたびれ、途方に暮れた正高の元にカホコが現れる。喜ぶ正高だが、カホコは家に帰ってきてほしいと言い残し、全速力で姿を消してしまうのだった…。
カホコはもう一人、自分が救いたい初の元へ向かっていた…。
 
※番組HPより引用
http://www.ntv.co.jp/kahogo-kahoko/
 

 
 
キャスト
 
 
根本カホコ(高畑充希)
 
母・泉(黒木瞳)
 
父・正高(時任三郎)
 
三田佳子
 
西岡徳馬
 
夙川アトム
 
イトの母・節(西尾まり)
 
叔母の環(中島ひろ子)
 
佐藤二朗
 
麦野初(竹内涼真)
 
イト(久保田紗友)
 
平泉成
 
濱田マリ
 
梅沢昌代
 
 

過保護のカホコ5話ネタバレ

 
 
父親は出て行ったきり、連絡がなかった。
 
 
父親は1日でもカホコに会えないとダメな人だから心配しなくて良いと母親は言った。
 
 
 
 
その頃父親は自分の実家に戻っていた。
 
 
カホコは父親に連絡しようかと母親に聞くが、向こうが勝手に怒っているだけだから謝ってくるまで帰ってきてなんて言っちゃダメだと言われてしまった。
 
 
 
 
カホコはいつものように車で送ってもらおうとしているところに、初から今日大学に来るか、頼みがあるとの連絡があった。
 
 
母親は友達になったなら会わなくても良いのではないかと言ったが、新しいことをおしえてくれるからとカホコは学校に向かった。
 
 
学校に着くとカホコはアトリエ棟に向かった。
 
 
初は人物を描くほうがいいのではと思ったので、モデルになってくれないかと頼んだ。
 
 
ソファーに横になったカホコだが、初の思うようにポーズは取れず笑顔も自然には出来なかった。
 
 
いざ描き始めたようとしたところに母親から久しぶりに外でご飯食べないかと連絡が来た。
 
 
父親はハブか、ケンカでもしたかと聞かれるが出て行ってしまったことを話した。
 
 
どうしたらいいかと聞くが、放っておけばいいと言われてしまった。
 
 
カホコは初に両親はいないのかとストレートに聞くと、父親は小さい時に死んでしまい母親はどこかで男と暮らしてるのではないかと言われた。
 
 
 
 
カホコはコンビニで買い物をしようとするがチャージ残高が足りず、小銭も持っていなかったので商品を返した。
 
 
父親にチャージすることを忘れていたと連絡しようとしたが、思い留まった。
 
 
父親もまたカホコに連絡しようとし思い留まっていた。
 
 
するとカホコは過保護だと思うかと、カホコから連絡が来た。
 
 
父親は正直にそうだと思う、パパにも責任があるがと返事をするがありがとうとしか返事はなかった。
 
 
そこに母親から生活費が入っていないと電話があったので、明日入れると答えた。
 
 
 
 
夕飯を食べ終えると、母親はいつも通りDVDを見ようと誘った。
 
 
カホコは父親から連絡があったか心配になって聞くと、さっき話したすぐ帰って来るわよと言われてしまった。
 
 
父親は妹にいつまでいるんだ、食費を入れてもらわないとと言われ¥3000置いて仕事に向かった。
 
 
 
 
今日も麦野のモデルをやっていたカホコはさえない顔をしていたので中断になった。
 
 
そして本当に知りたいことはネットに書いてなくて、でも自分が恵まれてることや泣いて土下座しても意味がない気がしてと言うと初はお前も大人になってるなと感心した。
 
 
父親が帰ってこなければお前も箱入り娘卒業だと言い、なにか自分にできるバイトやインターンシップをすればやりたいことが見つかるかもしれないだろと言った。
 
 
カホコはネットでバイトを探していた。
 
 
ワンピースのボタンを付けた母親が部屋に入って来ると、バイトしようかなと話した。
 
 
初になにか言われたのかと言われた。
 
 
バイトするなら明日ママと一緒に学生課に行こうと言われた。
 
 
 
 
翌日、2人は学生課に行ってインターンシップを訪ねたが結局自宅の近くの学童保育で働くことになった。
 
 
働き始めたカホコの様子を母親は見に来ていた。
 
 
子供が転んでしまい泣き出してしまうと、すかさず母親が飛んで来て泣き止ませてしまった。
 
 
父親がマンションの前でカホコから連絡がないかとウロウロしていると、カホコがマンションから飛び出しどこかへ走って行ってしまった。
 
 
カホコは、タマキおばさんが喘息で入院したところに飛んで来たのだった。
 
 
そこにイトの父親が、娘が補導されたとやって来た。
 
 
イトは出会い系で知り合った男とホテルに入ろうとして揉めたらしい。
 
 
イトは死んでもあんたたちみたいな大人にならないと両親に言い、先に帰ってしまった。
 
 
 
 
翌日もモデルをしていたカホコは、またひどい顔をしていた。
 
 
糸が出会い系に走って補導されたりどうしようと話すが、お前がどうこうできることじゃないだろと言われた。
 
 
糸に会いに行ってくれと言われたが、初はひどいことを言っちゃったので無理だと言った。
 
 
俺が言うのも変だがお前は俺のことが好きなんじゃないのかと聞くと、そうだけど2人が幸せならおめでたいとカホコは答えた。
 
 
そしてカホコは初がいつも持っている絵の具のことを聞いたが、捨てろと言われ、もう帰れと言われた。
 
 
そんなカホコのところに何時に迎えに行けばいいかと母親から連絡が来た。
 
 
 
 
カホコが祖父母の家に行くと、祖父が寝込んでいた。
 
 
祖母は、全部知っていた。
 
 
カホコは何かできることがないか聞いた。
 
 
すると祖母はなんか大人になったみたいね、今度好きになった人に会わせてねと言った。
 
 
カホコはその子には両親がいなくてなにかしてあげたいんだけどと話すと、母親にも同じことを言われたと話した。
 
 
そしておにぎりを作ってあげたらどうかと提案された。
 
 
母親のところにカホコから迎えは大丈夫だと連絡があるとすぐに祖母から電話があった。
 
 
祖母はカホコはこのままだと社会でやっていけなくなる、成長を願っているなら子離れをしたらと話した。
 
 
母親はカホコにしてあげられることをしてあげたい、後悔したくないと言うと後悔しない子育てはないと祖母に言われた。
 
 
そして愛するより信じる方が難しいんだからと言われた。
 
 
 
 
カホコは一生懸命おにぎりを作っていた。
 
 
父親は実家で家族写真を眺めていた。
 
 
いつまでいるのかと妹に言われると、カホコとの思い出を話し始め泣いた。
 
 
インターホンが鳴り、開けるとカホコが来ていた。
 
 
そして二つお願いがある、一つは家に帰って来てください、もう一つのお願いは寄るところがあるから先に帰っててというものだった。
 
 
 
 
初が休憩になったところにカホコは走ってお弁当を持ってやって来た。
 
 
おにぎりを見せると、おにぎり嫌いだからいいわと言われてしまった。
 
 
するとあの時捨てたはずの絵の具が落ちた。
 
 
昔、母親に買ってもらった絵の具だと話し始めた。
 
 
7歳の時、ごめんねという書き置きとおにぎりを置いて母親は家を出て行った。
 
 
その後は施設に入り、奨学金で大学に通っているという。
 
 
カホコは母親を探す方法はないかな、会いたいから捨てずに持ってたんでしょと言うと初は絵の具を川に捨てた。
 
 
初は帰れと言ったが、カホコは立ち上がり川に入り絵の具を探し始めた。
 
 
そして自分がなにも出来ないのが悔しい、嫌で嫌でたまらない、過保護のせいだったら過保護なんてもう嫌だと泣きながら訴えた。
 
 
転んだカホコを見て初は駆け寄り、もういいからとカホコを抱き上げた。
 
 
 
 
父親は自宅に戻ると母親はカホコの小さい頃のDVDを見ていた。
 
 
母親はカホコを甘やかせ過ぎなのかなと言うと、家のインターホンが鳴った。
 
 
急いで迎えに出ると、ずぶ濡れのカホコと初がいた。
 
 
もうカホコに関わらないでという母親に初は、娘さんともう会えなくなるのは嫌です、できれば交際を許してもらいたいと思っている、こんな格好なのでまた許してもらいに来ますと帰って行った。
 
 
カホコが母親に甘えないようにすると言うと、わかったと言ったが荷物をまとめて出て行ってしまった。
 
 
 
 
 
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過保護のカホコ5話感想

 
 
★パパが出て行って、帰って来たと思ったら今度はママが出て行ってしまった!ここの両親はどこまでもカホコの言葉に傷付くのだなと。せっかく大人になろうと頑張っているカホコを見守るという選択肢はないのだろうか。初のこともそうだし、仕事のことも。だんだん両親に負けるなーカホコ頑張れー!という気持ちになって来た。両親より祖母や叔母のほうが色々わかっててカホコの支えになってくれているのは見ていてほっこりする。そしてついに恋愛対象になったか、初!カホコと無事付き合えるといいな。
もずく 30歳
 
 

過保護のカホコ6話予想

 
 
★初から、付き合おうと言われたカホコ!やった、カホコの初恋が実った!嬉しい!しかもママが帰って来たらちゃんと挨拶にも行ってくれるなんていい男だ!ちゃんとお付き合いできたらいいな。6話はママが家を出てから帰ってくるまで(帰ってくるのか?)と、カホコの初恋の話がメインになるようだ。
もずく 30歳
 
 
 
 
次回もお楽しみに!
 

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