この声をきみに2話1話ネタバレ感想!孝好みの立体歩道橋は南大沢

      2017/10/16

画像引用元: http://clicktravel.aquaorbis.net/kantoh/tokyo/kankou13/minami-osawa-rinbu-hodoukyo

 

 

2017年9月スタートの

「この声をきみに」の1話と2話の予想や見どころ、

あらすじネタバレと感想です!

 

 

1話で登場した、たかしの好きな立体歩道橋は

京王線の南大沢駅にある歩道橋です^^

 

 

たしかに魅力的な歩道橋ですよね!

 

 

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この声をきみに1話あらすじ

 

 

 
穂波孝(竹野内豊)は、偏屈な数学科の准教授。話すことが苦手で、学生からの人気もない。愛想を尽かした妻・奈緒(ミムラ)は、子供と一緒に出て行ってしまう。高校生向けの公開授業では、サービス精神のかけらもない講義をして、孝は話し方教室へ行くように命じられる。そこで講師の江崎京子(麻生久美子)と思わぬことで口論になり、京子の上司・佐久良(柴田恭兵)になだめられる。数日後、孝は京子と意外な場所で再会する…。
 
※番組HPより引用
http://www.nhk.or.jp/drama10/myvoice/
 

 
 
キャスト
 
 
竹野内豊

麻生久美子

ミムラ

平泉成

仁科亜季子

松岡充

柴田恭兵

大原櫻子

A.B.C-Z・戸塚祥太

 

この声をきみに1話ネタバレ

 

穂波孝(竹野内豊)は、

9歳の少年は他の友達が公園で遊ぶ中、

メビウスの輪を作って遊んでいた。

 

 

あの時のときめきを忘れられなかった少年・穂波孝(竹野内豊)は、

現在、偏屈な数学科の准教授。

 

話すことが苦手で、

なんの面白みもない授業は

学生からの人気もなく、

ほとんどの生徒は聞いていなかった。

 

そんな孝は奈緒(ミムラ)と結婚し、

子供と幸せに暮らしていた。

 

…と孝は思っていたが、

話すことが苦手で

屁理屈ばかりの孝の態度に愛想を尽かした奈緒は、

夏休みの間に

子供と一緒に家を出て行ってしまった。

 

 

最初は冗談かと思っていた孝だが、

2週間経っても妻は帰ってこない。

 

さらに夏休みの間に

奈緒は子供の学校の転校手続きまでしていたのだった。

 

家の中はめちゃめちゃ。

 

そんな生活をしていた孝の元に

弁護士から

妻が離婚を希望している

という電話までかかってきた。

 

これが現実だった。

 

 

そんな中、

音楽だらけの数学ゼミで

学生から大人気の東原(松岡充)の授業を見た孝は

自分との差に落ち込む。

 

すると、東原に

高校生向けの公開授業に参加してみないか

と勧められる。

 

 

公開授業に参加した孝。

 

しかし、生徒は内容を理解できず、

全くついてきていないのに

どんどんとつまらない講義を進める孝。

 

サービス精神のかけらもない講義をみた教授から、

君の授業はつまらない

と問題点を指摘され話し方教室へ行くように命じられた。

 

 

しぶしぶ話し方教室に向かった孝だが、

授業の途中で弁護士から電話がかかってきてスマホを見たり

文章を読んでもボソボソと喋り、

棒読みで感情がこもっていない。

 

さらには人の話を全く聞かず、

スマホをいじるという孝の態度に呆れた講師の江崎京子(麻生久美子)に

お忙しいならお帰り頂いても結構です。

と言われてしまった孝。

 

 

そして、

少しでも変わりたいと思っていないなら

来なきゃいいのに…つまらない男。

と言われてしまった。

 

 

 

 

図星をつかれた孝は反論し、口論になった。

 

 

すると、たまたま通りかかった京子の上司・佐久良(柴田恭兵)になだめられた。

京子が生徒相手に取り乱すとはめずらしいと言う佐久良。

京子は、

実は昔孝に会ったことがあるという…

 

 

 

 

後日、

弁護士に話を聞く。

 

 

奈緒は自分で生計を立てるために

既に仕事を探しており

親権さえ渡してくれれば

慰謝料もいらないという。

 

 

話を聞いた孝は

浮気もしていない、

給料も全部妻に渡し、

仕事が終わればまっすぐ家に帰っていたのに

離婚をしたいという妻の気持ちがわからない、

直接会って理由を聞きたい

という。

 

 

すると弁護士は

理由がわからないというのが一番の問題だ

と指摘した。

 

 

数日後、

たまたま電車に乗り遅れた孝は

降り立った駅を散策していると

立体歩道橋で佐久良と再会する。

 

 

そして、

佐久良に連れて来られた朗読教室で

京子と再会する。

 

 

朗読を聞いた孝は

心にぽっかりと空いてしまった穴が

埋められたような気がしたのだった。

 

 

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この声をきみに1話感想

 

 

★かっこいいというイメージの竹野内豊が、

ダサい男役をやると聞いて、

どんなものかと見てみました。

 

 

ここのところのNHKドラマは面白くないので

正直あまり期待していなかったのですが、

今回は結構笑える場面もあり

なかなか面白く、次回も見たいなと思いました。

 

 

立体歩道橋は確かにかっこよくて

近かったら見に行って見たいなと思ったほど。

あれ?私も孝に近いのかな?w

 

 

 

あき 33歳

 

 

この声をきみに2話予想

 

 

★次回は孝が希望していた

奈緒に接見し、

直接理由を聞くことができるのだと思います。

 

 

また、

最後に京子の朗読教室に興味を持った孝は

朗読教室に参加してみるのだと思います。

 

 

しかし、

人に気を遣えない態度や

気持ちのこもっていない読み方などで

また一悶着あるのではないでしょうか?

 

 

 

あき 33歳

 

 

次回もお楽しみに!

 

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