ハロー張りネズミ2話ネタバレ感想!蘭子・深田恭子の父殺しの真相は?

      2017/07/22

 
 
蘭子・深田恭子の父親は本当に殺されたのか?だとすれば犯人は?
 
 
真相がきになる「ハロー張りネズミ」の3話と2話の予想や見どころ、あらすじネタバレと感想です!
 
 

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ハロー張りネズミ2話見どころ予想

 
 
★1話の冒頭でも出て来た蘭子の依頼が2話。自殺したと言われている自分の父親は実は殺されたんだと依頼してきた蘭子。なにを根拠に殺されたと言っているのかわからないが、綺麗なお姉さんである蘭子の依頼ということもあるだろう。五郎と久作は必死に蘭子の父親の死について調べるようだ。今後、蘭子がこの探偵事務所に関わっていくのかも気になるところだ。
もずく 30歳
 
 

ハロー張りネズミ2話あらすじ

 
 
1話ネタバレと感想はこちら
 
 

 
ある日、「あかつか探偵事務所」を一人の女性が訪ねてきた。ゴロー(瑛太)とグレ(森田剛)が依頼内容を聞くと、四俵蘭子(深田恭子)と名乗る女性は、25年前の新聞記事を手渡した。そこには「サンダー貿易副社長・自殺」の記事が。副社長が飛び降り自殺したという報道だが、本当は殺されたと主張する蘭子は、殺された四俵乙吉(平田満)は自分の父だという。ただならない依頼だと感じ取ったかほる(山口智子)は、全てを聞かずに蘭子の話を遮り断ってしまう。
失意に暮れて商店街を駅へと戻る蘭子だったが、その蘭子をゴローが呼び止める。「困っている美人は放っておけない」というゴローは、蘭子から25年前に起こった事件のあらましを聞く。それは、サンダー貿易の贈収賄および詐欺事件に関することだった。なぜ蘭子の父・乙吉は殺されなければならなかったのか!? そんな中、ゴローと蘭子は南(リリー・フランキー)という男と接触する……。

 
※番組HPより引用
http://www.tbs.co.jp/hello-harinezumi/
 

 
 
キャスト
 
 
七瀬五郎(瑛太)
 
四俵蘭子(深田恭子)
 
グレ(V6・森田剛)
 
スナック「輝(キララ)」のマスター(ロッチ・中岡創一)
 
萌美(スナック『輝(キララ)』のアルバイト店員)(片岡萌美)
 
河合節子(霊媒師)(蒼井優)
 
南 (『サンライズ出版』社長) (リリー・フランキー)
 
風かほる(山口智子)
 
川田(『川田運送』社長)(伊藤淳史)
 
仲井(『サンダー貿易』元秘書課長)(吹越満)
 
伊佐川良二(県議会議員候補) (ムロツヨシ)
 
栗田精二(中華料理店の調理人)(國村隼)
 
 


 
 

ハロー張りネズミ2話ネタバレ

 
 
蘭子(深田恭子)は新聞の切り抜きを見せた。
 
 
そこに乗っている男は父親で、自殺と書いてあるが、本当は殺されたのだと話した。
 
 
蘭子は帝国リサーチの紹介でここの探偵事務所に来たのだった。
 
 
所長(山口智子)はこの話は聞かないほうがいいと、お引き取り願いますと蘭子を帰した。
 
 
 
 
五郎(瑛太)は蘭子の後を追った。
 
 
困っている美人は放って置けないと、いつものバーで話を聞くことになった。
 
 
 
 
その頃、所長と久作(森田剛)もサンダー貿易事件について調べていた。
 
 
 
 
蘭子は父親が課長秘書の仲井から土地を買い取りレジャーランドにするとの話を蛭田から聞いたと話した。
 
 
すぐに蛭田やアラブハブジャーとも会った。
 
 
そしてその話は副社長争いをした舞原の耳にも入った。
 
 
その後、サンダー貿易は土地を購入した。
 
 
しかし、しばらくして本社ではレジャーランド建設の話が4ヶ月も前になくなっていたことや、ハブジャーが現在行方不明だと聞いた。
 
 
結果的にうかつに200億もの金を荒れ地につぎ込んでしまったことから蘭子の父は、会社での立場がなくなる。
 
 
その後舞原の働きかけで200億で買った荒地は250億で政府に買い上げてもらった。
 
 
蘭子の父はそのまま会社を追われ、辞めることになった。
 
 
そして、この計画は元々なかったもので、時期社長の座を狙う舞原の陰謀だと話した。
 
 
そこに所長がやって来て蘭子の父親は口封じで殺されたんだと話した。
 
 
そして蘭子は最近送られて来たCDを再生した。
 
 
そのCDには父親が殺される直前の声が入っていた。
 
 
電話の相手は仲井だろうとの話だが、彼は父親が死んだ後すぐにサンダー貿易を辞めていた。
 
 
そして電話に出て来た父親の知り合いの南を探すというこということになった。
 
 
五郎は舞原の周辺を、久作は仲井周辺を調べることになった。
 
 
 
 
五郎と蘭子は父親の派閥にいたクサカという男と接触した。
 
 
その人に南という人物について聞くが心当たりはないが、副社長になるまでに裏社会の人間と繋がりもあったと話した。
 
 
頼まれて一度サンライズ出版というところに行ったと聞き、2人はそこを訪ねた。
 
 
久作から連絡があり、仲井はサンダー貿易を辞めたあと実家に戻っていると聞いた。
 
 
サンライズ出版に行くと南という男がいた。
 
 
南は永田町や施設について調べていたが、資料を渡す前に父親は亡くなったという。
 
 
 
 
その頃、所長は帝国リサーチに電話をしていた。
 
 
そして蘭子の父親が死んだときの捜査資料一式を揃えるように言った。
 
 
久作は仲井の元を訪ねたが、誰も出てこなかったので鍵を開け中に入った。
 
 
そこに仲井が帰って来た。
 
 
久作を見ると逃げようとしたが、蘭子に頼まれて来たというとおとなしくなった。
 
 
 
 
五郎たちはあのCDを聞いていた。
 
 
南は蘭子の父親が亡くなってすぐ、夜中に酔っ払って帰ってくると、出版社に火がつけられていたという。
 
 
久作は仲井に蘭子はCDを聞いてどうしていいかわからなくて依頼に来たと話すと、蘭子に会わせてくれと言ってきた。
 
 
 
 
五郎と蘭子は一杯飲みに行くことになった。
 
 
南はたくさんの資料の中から蘭子の父親に渡すはずだった資料を探していた。
 
 
そこに誰かが訪ねて来たようだった。
 
 
久作は仲井の家に泊まることになった。
 
 
 
 
翌日、五郎は蘭子のことを思い出しにやけていた。
 
 
所長は100%蘭子のことを信用はしていない、なにかひっかかると言った。
 
 
そして捜査資料一式を手に入れたと見せた。
 
 
そこにはARABIAN?と書かれた写真があった。
 
 
そこに仲井を連れた久作が帰って来た。
 
 
そして五郎には南から資料が見つかったと連絡があったが、爆弾のようなもので出版社が爆破されてしまったようだ。
 
 
 
 
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ハロー張りネズミ2話感想

 
 
★2話は3話と続きにになっているので、まだ話のさわりといった感じだった。美人の蘭子の依頼を引き受け、蘭子の父親の死が自殺なのか殺しなのか調べ始める。1話ではあまり出番のなかった山口智子も少しずつ出番が増え始めた。さらにリリーフランキーという強烈なキャラまで登場(笑)ドラマ自体がどんどん豪華になっていくような。五郎のおちゃめなところと久作の無神経(笑)なところの凸凹コンビに期待。どんな結末が待っているのか来週が楽しみだ。
もずく 30歳
 
 

ハロー張りネズミ3話予想

 
 
★3話は2話の続きであり、結末…のはず。美人の蘭子の依頼をうっかり受けてしまったことで大変なことに巻き込まれて行く。南の出版社が爆破されてしまったり、五郎や久作も血まみれになってたり…え、なにがあったの?そんなに大変なことが裏にあったの?と期待させるような予告だった。蘭子の父親の右腕だった仲井がなにを知っているのか、蘭子の父親は本当に自殺ではなく殺されたのか。色々気になるところがたくさんある。
もずく 30歳
 
 
 
 
次回もお楽しみに!
 

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