ハロー張りネズミ6話ネタバレ感想!浅田玲奈役女優は玄理で可愛い

   

 
 
手紙の差出人である浅田玲奈役の女優さんは可愛い役から妖艶な役どころまで幅広くこなす玄理さんです。
 
 
最近は現在放送中のドラマ「ウツボカズラの夢」にも出演とメディア露出が多くなりつつありますね^^
 
 
「ハロー張りネズミ」の7話と6話の予想や見どころ、あらすじネタバレと感想です!
 
 

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ハロー張りネズミ6話見どころ予想

 
 
★6話のタイトルは死者からの手紙。化け物退治が終わったのにまたしても奇怪な事件が。五郎の元に届いた手紙の差出人である女はすでに死んでいた。その女は他殺なのか自殺なのかわからないが、地方議員がなにか絡んでいるようだ。地方議員ことムロツヨシが登場する6話。毎回出てくるゲストがなかなかに豪華である。ゲス地方議員の役でもやってくれるのだろうか?ムロツヨシに期待。
もずく 30歳
 
 

ハロー張りネズミ6話あらすじ

 
 
5話ネタバレと感想はこちら
 
 

 
ある日、「あかつか探偵事務所」にゴロー(瑛太)宛の手紙が届く。その文面には、「この手紙が届いたらすぐに私を訪ねてほしい。でも私は死んでいるはずで、部屋の写真立ての裏に犯人の名前を書いておきます…」という内容が綴られていた。早速、ゴローが手紙の差出人・浅田玲奈(玄理)を訪ねると、自室のテーブルに突っ伏して死んでいる玲奈を発見。ゴローは警察へ通報する。
現場に立ち会うゴローが刑事(岩谷健司)に尋ねると、誰かと争ったような形跡もなく、状況的に服毒自殺が考えられ、死後2〜3週間は経っているという。そんな中、ゴローは写真立ての裏に貼ってある紙を見つける。警察に悟られないよう事務所へ持ち帰り確認すると、「私を殺した犯人は伊佐川良二(ムロツヨシ)という男です」とのメモが。その伊佐川という男を調べてみると、なんと群馬県の県議会へ立候補している人物だった……。

 
※番組HPより引用
http://www.tbs.co.jp/hello-harinezumi/
 

 
 
キャスト
 
 
七瀬五郎(瑛太)
 
四俵蘭子(深田恭子)
 
グレ(V6・森田剛)
 
スナック「輝(キララ)」のマスター(ロッチ・中岡創一)
 
萌美(スナック『輝(キララ)』のアルバイト店員)(片岡萌美)
 
河合節子(霊媒師)(蒼井優)
 
南 (『サンライズ出版』社長) (リリー・フランキー)
 
風かほる(山口智子)
 
川田(『川田運送』社長)(伊藤淳史)
 
仲井(『サンダー貿易』元秘書課長)(吹越満)
 
伊佐川良二(県議会議員候補) (ムロツヨシ)
 
栗田精二(中華料理店の調理人)(國村隼)
 
 

ハロー張りネズミ6話ネタバレ

 
 
五郎の元にこの手紙が届いたら訪ねてきてほしいと手紙での依頼が来た。
 
 
そこには訪ねて来ても死んでいるだろう、死んでいたら写真立ての裏を見てくれと書いてあった。
 
 
 
 
みんなが餃子を買って帰って来たが、五郎は依頼者の家に向かった。
 
 
ドアを叩き声を掛けるが応答はなく、ポストから覗くと中で女性が死んでいた。
 
 
すぐに警察を呼ぶと、死後2,3週間経っているという。
 
 
五郎は暇になったら来てほしいと言われたと警察に話し、現場検証を見学するふりをして写真立ての裏に貼ってあった手紙を取った。
 
 
 
 
五郎は怪しいからと警察に連れていかれた。
 
 
しばらくすると警察は自殺だろうから帰っていいと言われたが、五郎はどんな女性か聞いた。
 
 
女性は浅田玲奈と言い、銀座のクラブのホステスだった。
 
 
警察は100%自殺だろうと言った。
 
 
五郎は警察の気をそらして、その隙に資料をカメラに収めた。
 
 
 
 
写真立ての裏にあった手紙には伊佐川という男に殺されたと書いてあった。
 
 
自分が死んだ後に手紙が届くようになにか細工をしたのではないかと五郎は言った。
 
 
蘭子はなんで殺されるとわかっていたのに逃げなかったのかと言った。
 
 
グレが伊佐川がどんな男かと聞くと、県議会議員に立候補しようとしている男だとネットを見せた。
 
 
 
 
五郎は群馬へ向かうと、ちょうど伊佐川が街頭演説をしていた。
 
 
有権者に話を聞くととても評判がよかった、そして横にいる女性が婚約者だと教えてくれた。
 
 
蘭子は玲奈の働いていたクラブに行き、話を聞いていた。
 
 
勤務態度も良く、男性関係も聞いたことがなかったというが一度だけ多く飲まされたときにずっと好きな人の話をしたという。
 
 
そして銀座に来る前は池袋にいたと話し、どこにいたのか蘭子ならわかるんじゃないかと言われた。
 
 
 
 
グレは玲奈の家のそばの郵便ポストに来ていた。
 
 
郵便局員は2週間くらい前に鍵をなくしたが、翌日ポストの下に落ちていたという。
 
 
グレがポストの中を見ると天井にガムテープのようなものが貼られていた。
 
 
局員は鍵をなくした日からしばらくポストを開けると実家のような匂いがしていたと話した。
 
 
 
 
蘭子は池袋に行き、スカウトのお兄さんに玲奈がどこで働いていたかを調べてもらった。
 
 
玲奈はガールズバー、キャバクラ、風俗と転々としていたと言う。
 
 
五郎は出版社の人間ということで伊佐川の出身校に向かった。
 
 
そこで卒業アルバムを見せてもらっていると蘭子から電話があり、殺されていた玲奈と教えてもらった人物が別人だと言われた。
 
 
蘭子から送られて来た写真とアルバムに載っていた浅田玲奈の顔が同じだった。
 
 
所長、グレ、蘭子は事務所で集まった情報をまとめていたがなにもわからなかった。
 
 
 
 
その頃、五郎は玲奈の実家に来ていた。
 
 
玲奈は高校を卒業と同時に上京し、整形もしていたと言う。
 
 
五郎は玲奈の部屋で昔の日記のようなものを見つけ、中を開くと伊佐川という文字が多数書いてあった。
 
 
 
 
その晩、五郎は伊佐川の事務所の前で張り込んでいた。
 
 
伊佐川は当選確実だろうと騒いでいるところに五郎は訪ねて行った。
 
 
五郎は単刀直入に玲奈を殺しましたねと尋ねると、そんな女性は知らないと言った。
 
 
そして五郎は一部妄想の入った事の経緯を話した。
 
 
伊佐川と玲奈は高校の同級生であった、卒業間際に伊佐川は玲奈に交際を申し込んだ。
 
 
東京の大学に進学し、ボランティアを始め将来設計も出来上がっていた。
 
 
こいつはなんでも言うことを聞くと考えていた伊佐川は、玲奈に将来結婚することを匂わせお金がないことを話していた。
 
 
すると玲奈はお金のためと水商売を始めたが、ルックスのせいであまり稼げないので伊佐川は玲奈に整形を勧め綺麗になり銀座のホステスを始めた。
 
 
 
 
その頃伊佐川は地元に戻り地盤固めを始め、スポンサーを見つけその人の娘との結婚を決めた。
 
 
玲奈に別れを切り出すが、伊佐川のために全てを捧げた玲奈は絶対に別れない、今までのことをバラすと言った。
 
 
伊佐川は玲奈のことを殺すと決め、あの日家に行き結婚しようとでも言ったのだろう。
 
 
そして伊佐川はワインに薬を入れ、玲奈を殺した。
 
 
警察もすぐに自殺だと言ったので伊佐川は15年間玲奈との関係を秘密にしていただろう。
 
 
しかし、玲奈は殺されると勘付いていたのか五郎に手紙を送って来たのだと話した。
 
 
その話を聞いた伊佐川は笑い、玲奈と関係はあったが自分は殺していないと言った。
 
 
あの日殺そうと思い玲奈の家に行くとすでに死んでいたと言う。
 
 
それを聞いた五郎はなぜ殺していないならなぜその時に通報しなかったかと聞くと、めんどうに巻き込まれたくなかったと声を荒げた。
 
 
 
 
そして、五郎は彼女は殺されることがわかっていたので自殺をした。
 
 
2週間経って手紙を送って来たのは、2週間あなたを待っていたからだ。
 
 
自分を見つけ、弔ってくれるか猶予を与えたんだと続けた。
 
 
伊佐川が彼女の死をきちんとしておけば、俺がここに来ることはなかった。
 
 
彼女の復讐は殺人犯にすることではなかった、俺はこの話をマスコミに話すと言った。
 
 
五郎はプリクラを渡し部屋を出て行くと、伊佐川は本当に好きだったのにと取り乱した。
 
 
 
 
後日、伊佐川はマスコミに追われていた。
 
 
手紙の仕掛けは防虫剤だった、ポストに貼り付け手紙を置いた、しばらく空気に当たると防虫剤は小さくなり手紙が落ちる仕掛けだった。
 
 
五郎に手紙を送って来たのは、池袋でキャバクラをしていたときに名刺を渡していたからだとわかった。
 
 
五郎はマスコミにネタを売ったと言うか貰わなかったというかお金はありませんと言った。
 
 
 
 
 
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ハロー張りネズミ6話感想

 
 
★五郎たちは死んだ玲奈から届いた手紙を元に事件の謎解きを始める。探偵事務所なのに自殺か他殺か調べちゃうあたりがお節介事務所らしい。結果、伊佐川と言う男はとんだゲス野郎でそいつを試すために玲奈は自殺したとわかった。伊佐川のために水商売で働き、整形までしたのに自分を殺そうとしている。ならば先に死んでしまえば、彼は自分を弔ってくれるだろうか。そう思ったの自殺だった。まぁ、結果伊佐川はラッキーくらいにしか思わなかったのだが。県議員に当選したもマスコミに玲奈のことがバレ、結局仕事を追われることになったのかな。伊佐川という男は、目先の利益に目が眩んだというところだろうか。そんな男のために自殺をした玲奈が報われる日は来るのだろうか。
もずく 30歳
 
 

ハロー張りネズミ7話予想

 
 
★7話のタイトルは下赤塚ロマンス。次の依頼は、純情男の恋愛模様が絡んでいるようだ。非モテ男が惚れたのは、二股三股当たり前、パパ活もしているような超ビッチなモテ女。釣り合わないように見えたが、実はその女にも事情があって…超ビッチ女がどんな事情があってパパ活までしているのだろうか。実家の母親が病気で仕送りをしているとか、実はシングルマザーでとかそういう事情なのだろうか。さらには五郎と蘭子にもなにか進展があるのかないのか?!この2人の結末が気になる。
もずく 30歳
 
 
 
 
次回もお楽しみに!
 

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