警視庁いきもの係1話ネタバレ感想!だいすけお兄さんで高視聴率!

      2017/07/22

 
 
お母さんといっしょでおなじみだっただいすけお兄さんこと横山だいすけさんの番組卒業後初の連ドラ出演ということで放送前から話題になっていたフジテレビ日曜ドラマ「警視庁いきもの係」。
 
 
管理人もだいすけお兄さんの卒業はなんだか寂しかったです(>_<)     きっとだいすけお兄さん効果で多少は視聴率も取れるのかな?なんて思っていましたが、予想以上の高視聴率にびっくり!     では、2話と1話の予想や見どころ、あらすじネタバレと感想です!    

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警視庁いきもの係見どころ予想

 
 
★当初はタイトルやざっと内容を見て、このドラマは見ないなと思っていました。
が、ここへきてだいすけお兄さんが出演すると聞き、絶対見ようと思いました。
内容的には・・・て漢字のドラマっぽいですが、きっとお子さんがいる家庭向けにというかんじでしょうね^^;
うちも息子といっしょにだいすけお兄さんを見ようと思います。
さて、番組を卒業から3ヶ月経ちましたが、うたのおにいさんじゃないだいすけお兄さんをみて反応してくれるのか・・
あき 33歳
 
 

警視庁いきもの係1話あらすじ

 
 

 
捜査一課で“鬼の須藤”と恐れられた敏腕刑事の須藤友三(渡部篤郎)は、ある事件で銃弾を頭部に食らい負傷。捜査一課をお払い箱となり、「総務課動植物管理係」に配属となった。そこは、逮捕・拘留された容疑者のペットを一定期間、保護・世話をする通称“警視庁いきもの係”で、所属は、巡査の薄圭子(橋本環奈)のみ。事務として田丸弘子(浅野温子)と、受付に三笠弥生(石川恋)がいるほか、弥生とのおしゃべり目当てで、元刑事の二出川昭吉(でんでん)がやってくる程度だった。

 捜査一課管理官の鬼頭勉(寺島進)から辞令書を渡され失望する須藤に、かつての相棒で巡査部長の石松和夫(三浦翔平)が声をかける。須藤が復職すると早合点し喜ぶ石松に、須藤は自分が総務課に異動になったことを告げた。

 そんな須藤に、弘子が立てこもり事件の現場へ行くよう促した。言われるままに現場に向かうと、そこには元同僚の日塔始(長谷川朝晴)や石松、桜井薫(清原翔)ら刑事がいて、アパートに立てこもった犯人(蝶野正洋)に投降を呼び掛けていた。須藤に気づいた日塔は、あんたの現場はあっちだと、アパート近くの空き地を指す。見ると、ツナギを着てガスマスクを装着した圭子が配水管をのぞき込んでいた。圭子は、配水管にはさまって身動きが取れない猫(ティティ)を救出するために来ていたのだ。猫の救出に警察が出動するのか、と驚く須藤に、これが自分たちの仕事だ、と圭子は返した。

 いきもの係に戻った須藤がよく見ると、飼育スペースに犬や猫がいて、圭子がエサを与えていた。圭子は動物飼育の専門家で、保護された動物たちの世話をしているのだ。そこへ、石松が仕事の依頼にやってきた。ある死体遺棄事件の容疑者がペットを飼っていることが分かったため、その保護を頼みたいという。事件の概要を聞いた須藤と圭子は、容疑者が住むタワーマンションへ。部屋の前には、須藤を「伝説の刑事」と崇める制服警官の四十万拓郎(横山だいすけ)がいて、敬礼で須藤を迎えた。須藤と圭子が室内に入ると、そこには大きな鳥かごが並び、それぞれに20羽近く、合計で100羽もの十姉妹がいた。室内を見て歩いた須藤は、ある違和感を抱き…。
 
※番組HPより引用
http://www.fujitv.co.jp/ikimono/
 

 
 


 
 
キャスト
 
 
渡部篤郎(須藤友三)
 
橋本環奈(薄圭子)
 
三浦翔平(石松和夫)
 
横山だいすけ(四十万拓郎)
 
長谷川朝晴(日塔始)
 
石川恋(三笠弥生)
 
でんでん(二出川昭吉)
 
清原翔(桜井薫)
 
寺島進(鬼頭勉)
 
浅野温子(田丸弘子)
 
 

警視庁いきもの係1話ネタバレ

 
 
捜査一課の鬼刑事、桜田門のリーサルウェポンと恐れられた敏腕刑事・須藤友三(渡部篤郎)は、3ヶ月ぶりに復帰しようと警視庁にやってくる。
 
 
いつものように入り口で金属探知機の検査を受けるが何度受けてもピーと反応してしまう。
 
 
そう、“鬼の須藤”はある事件で同僚を守って銃弾を頭部に食らい負傷。その銃弾は今もなお須藤の頭に残っていて探知機が反応してしまうのだ。
 
 
 
 
無事復帰した須藤だったが、捜査一課には補充人員がすでに入ってしまっておりお払い箱となってしまったのだ。
 
 
捜査一課管理官の鬼頭勉(寺島進)から「総務部総務課」への辞令書を渡される。
 
 
「総務部総務課」という窓際部署に配属となり失望する須藤は部署へ向かう途中で、捜査一課時代の相棒だった巡査部長の石松和夫(三浦翔平)に声をかけられる。
 
 
須藤が復職したのだと早合点し喜ぶ石松は、早速起こっている立てこもり事件の現場に一緒に向かおうとするが、須藤が「総務部総務課」に異動になったことを告げると石松はビックリする。
 
 
石松と別れた須藤は「総務部総務課」の場所を探すが、警視庁にはなく博物館にあるという。
 
 
 
 
早速その博物館の「総務部総務課」へ向かうとかつて捜査一課にいた事務の田丸弘子(浅野温子)が懐かしそうに話しかけてきた。
 
 
弘子に立てこもり事件の現場へ行くよう促された須藤が言われるままに現場に向かうとアパートの部屋に刃物を持って女性を人質に立てこもった犯人(蝶野正洋)が叫んでいた。
 
 
先ほどの石松や元同僚の日塔始(長谷川朝晴)、桜井薫(清原翔)たち捜査一課の刑事が犯人に投降を呼び掛けていた。
 
 
須藤に気づいた日塔は、部外者は出て行ってください邪魔なんで。ここはあんたの現場じゃない、あんたの現場はあっちだと、すぐ横の空き地を指差された。
 
 
須藤が指示された場所へ向かうと、ツナギを着てガスマスクを装着した謎の巡査・薄圭子(橋本環奈)が配水管をのぞき込み、それを街の人々が囲んでいた。
 
 
圭子は、狭い配水管にはさまって身動きが取れなくなってしまった猫(ティティ)を救出するためにアニマルレスキューの必需品の油を持って来ていたのだ。
 
 
一方、横のアパートでは犯人が「なおみを連れてこい」と警察に要求していた。
 
 
油をかけ滑りを良くし、無事に猫を救出した圭子。
 
 
猫の救出に警察が出動するのか、と呆れる須藤に、これが自分たちの仕事だ、と言う圭子。
 
 
猫を抱えてアパートの現場へ向かうと日塔始に総務課は猫相手でいいよなと言われてしまう。
 
 
圭子は「総務課の仕事は誰にでも出来る仕事ではありません。犯人を捕まえるだけの捜査一課と一緒にしないでください」と言う。
 
 
圭子のその言葉が日塔にささってしまったようだ。
 
 
 
 
そんな時、立てこもりの犯人がこちらに向かったなおみと叫び出し走ってきた。
 
 
何かわからない犯人の行動に慌てるが、圭子だけは近づいて行った。
 
 
そう、なおみとは猫のことだった。
 
 
なおみとの再会に大人しく逮捕された犯人。
 
 
一件落着し、この猫をどうするかと須藤が言うと、そちらの管轄ですよねと石松。
 
 
もしかして総務課の正式名称を知らないんですかと驚く石松。
 
 
そう、総務部総務課の正式名称は「警視庁総務部総務課動植物管理係」通称いきもの係といって逮捕・拘留された容疑者のペットを一定期間、保護・世話をする部署だったのだ。
 
 
 
 
いきもの係に戻った須藤。
 
 
飼育スペースには保護された犬や猫がいた。
 
 
なおみも好物のプロセスチーズをちゃんと食べてくれたと嬉しそうに喜び世話をする圭子。
 
 
圭子は大学で獣医学を専攻していて、動物園と水族館での実務経験もある動物飼育の専門家。
 
 
いきもの係の所属は、巡査の薄圭子のみだった。
 
 
事務の弘子と受付の三笠弥生(石川恋)、その弥生目当てで、元刑事の二出川昭吉(でんでん)がやってくる程度の寂しい部署だった為、須藤が配属され圭子はとても喜んでいたのだという。
 
 
するとそこへ、石松が仕事の依頼にやってくる。
 
 
どんな環境でペットが飼育されていたのかを知る必要があると事件の概要を聞く圭子。
 
 
石松はそれに応えるように説明を始めた。
 
 
 
 
4日前に荒川区町屋の水路で死体が発見された。
 
 
遺体は所持品から大田区蒲田在住の戸所松之と判明。
 
 
死因は溺死ではなく首を絞められたことによる窒息死。
 
 
容疑者としてウェブデザイナーの八木という男が浮かび上がりパトカーから逃げる途中で事故を起こし意識不明の重体。
 
 
その八木が小鳥を飼っていることが分かったため、その保護を頼みたいのだということだった。
 
 
 
 
早速、須藤と圭子は、容疑者が住むタワーマンションへ。
 
 
圭子の制服姿をコスプレのようにしか見えないと呟きながらもついた部屋の前には、須藤を「伝説の刑事」と崇める制服警官の四十万拓郎(横山だいすけ)がいた。
 
 
四十万は須藤との再会に感激する。
 
 
室内に入った二人。
 
 
すると、一室に大きな鳥かごが並び、ジュウシマツが20羽近くずつ、合計で100羽も飼ってたしたのだ。
 
 
室内を見まわした須藤は、鳥を飼っているわりには部屋が綺麗すぎることに気づく。
 
 
さらに一羽の十姉妹が他の十姉妹に馴染んでいないことに気づいた圭子がその十姉妹に触れると、その子だけが手乗りだったのだ。
 
 
手に乗せられるように育てたジュウシマツは普通ほかの鳥かごで飼うはずだという圭子。
 
 
さらに同じ日付の違う新聞社の新聞がいくつもあることに違和感を抱いた須藤だった。
 
 
 
 
いきもの係に戻った二人だが、圭子も須藤も違和感に引っかかりを覚えていた。
 
 
手乗りのジュウシマツは他のジュウシマツと一緒にすると手乗りの習性を忘れてしまうはず、おかしいと言う圭子。
 
 
また戸所の発見された4日前の新聞だけ3紙もあったということは事件のことについて知りたかったからだと指摘する須藤。
 
 
現場に戻ってみると室内の床におかしな跡があることに気づく。
 
 
これは鳥かごがあった跡だと指摘する圭子だが、それにしても手乗りのジュウシマツのカゴや育てる道具だけがなくなっていることに疑問を抱く。
 
 
戸所はこの部屋で殺され、手乗りのジュウシマツのカゴだけに血痕がついたから処分したのではないかと疑った二人はマンションのゴミ置場へ向かう。
 
 
するとそこにゴミはなく、管理人が入ってきた。
 
 
二人が事情を聞くために管理人室へ向かうと圭子はあることに気づく。
 
 
そした壁に貼られた番付表を見て、「管理人さんはお相撲が好きなのですか?」と尋ねた。
 
 
すると管理人は「熱心なファンでしてね」と答えた。
 
 
 
 
また疑問を持った圭子は須藤を連れまた八木の部屋へ戻ることに。
 
 
この部屋全体の防音加工がずっと違和感だったという圭子。
 
 
隣近所への鳥の鳴き声への配慮じゃないかという須藤に対し、それなら鳥の部屋だけすればいいという。
 
 
きっと、この部屋で「鳴き合わせ」をしていたのではないかと圭子は指摘する。
 
 
メジロやウグイスなど野鳥の美しい鳴き声を競わせる江戸時代から続く競技会だが、いまは鳥獣保護法で野鳥の捕獲も飼育も禁止されているのだという。
 
 
闇取引はいまだにあるという圭子の話から、金の取り分で揉めて戸所を殺害したのではないかと考える。
 
 
 
 
署に戻った二人は石松から八木の行動を聞く。
 
 
鳥の餌を買っていたのはどこなのかと圭子が関東近郊にあるペットショップの情報をまとめたなんでもペットノートで調べると、八木が週一で通っていた中目黒には3年前に閉店した野鳥を扱っていた鳥マニアに有名だった園田小鳥店があることに気づく。
 
 
二人が向かってみると店主と遭遇する。
 
 
店主に八木の事を尋ねるが知らないの一点張り。
 
 
野鳥を取り扱えないことから店を閉め、もう鳥を飼っていないというが圭子が園田の靴の裏をみると靴の裏には比較的新しい鳥の餌がついていた。
 
 
 
 
園田今でも鳥を飼っていて餌をあげたあとに掃除している、園田は嘘をついている、そう確信した二人は捜査一課に協力を求めに行った。
 
 
日塔は一度は拒否するものの、石松から薄が絡んでいると告げられると急に協力的になる。
 
 
石松と須藤、圭子が園田小鳥店前で張り込みをしていると園田が車でやってきた。
 
 
その車の中を調べると使用も所持も譲渡も法律で禁止されているという野鳥を捕らえるかすみ網が見つかる。
 
 
園田は防音加工されている八木の部屋を使い愛鳥家を集め、かすみ網で捕らえた野鳥を販売するために鳴き合わせをしていたのではと指摘するが、園田は証拠がないと言い張る。
 
 
しかし、鳥のさえずりがかすかに聞こえたという圭子の指摘をもとに園田の部屋の押入れの奥を調べると壁の奥からメジロが見つかる。
 
 
これが動かぬ証拠となり園田は逮捕された。
 
 
 
 
まだ残っていると圭子は言い、向かった先は八木のマンションだった。
 
 
管理人を前に明日には警察車両が来てジュウシマツを殺処分すると伝える。
 
 
すると、その夜、八木のマンションに管理人の井上が入って来た。
 
 
守衛室の壁にお相撲の番付表が貼ってあり、熱心なファンと言っていた井上だが、貼ってあったのはかなり古い番付表だったことに気づいていた圭子。
 
 
井上は鳴き合わせに欠かせない番付表を相撲の番付表を手本にして作っていたのだ。
 
 
さらに守衛室にあったわらで編まれたペンたてはフゴというひなの入れ物、耳かきは餌をあげる道具。
 
 
手乗りのジュウシマツをそだてるのが趣味だった井上は愛着のある鳥を処分されることが許せなくて八木の部屋にやってきたのだった。
 
 
 
 
戸所は鳥の運搬役。
 
 
井上が協力したところで車の出入りが自由に出来た。
 
 
これで鳴き合わせに関わっていた全員がわかったのだった。
 
 
 
 
須藤には秘密があった。
 
 
須藤は頭を撃たれる前の記憶が全くなかったのだった。
 
 
 
 
 
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警視庁いきもの係1話感想

 
 
★だいすけお兄さん目当てでみたものの内容には全く期待してなかったが、意外と面白かった。
笑えるところもあり、動物にいやされたり。
あとはこれも全く期待していなかったが、橋本環奈が想像以上に自然な演技が出来ていたのには驚き。AKB並みのアイドルにありがちなひどい演技を想像していたが、セリフの間とかも含め少なくともAKBよりは全然マシなレベルだった。そして足の形やスタイルはあまりよくないもののやっぱりかわいいなと思った。
だいすけお兄さんは相変わらずの変顔で癒された子供やお母さんも多いのでは?
最後のダンスもよかったと思う。
あき 33歳
 
 
★最初はあまり期待をしていませんでした。
橋本環奈さんって元々アイドルだし、演技が上手とは言えないと思います。
確かに見た感じ、演技に関してはまだまだだと思いましたが、ストーリーは凄く面白かったです。

刑事ドラマは視聴率もよい、と言われていますが、制作されすぎてマンネリ化をしていると思います。
しかしこのドラマは斬新で今までにないタイプの刑事ドラマだと思いました。
コメディー要素も強いのですが、キチンと推理をする部分もあって、また出演者のキャラクターも面白くてインパクトがありました。

犯人に行きつくまでの伏線が多くて楽しむことができました。

ななまる・38歳
 
 
★私がこのドラマを見るきっかけとなったのは、だいすけお兄さんが出るからです!初のドラマ作品、NHKのお兄さん感が溢れていましたがそれがまた嬉しかったです。ゲスト出演ではなく、毎回出演してくれるようなのでとっても楽しみです。
そして、橋本環奈ちゃんはやはりとても可愛いです!あのハスキーボイスもまた魅力的で可愛らしいです。コスプレにしかみえないところも環奈ちゃんにしか出せない味だと思います。
そして渡部篤郎さんのたまに出るジョークもまたシュールで面白いです。環奈ちゃんが普通にスルーするところもまた良いコンビ感が出ていて、今後の二人のやりとりも楽しみです。

みんぴー
26歳
 
 

警視庁いきもの係2話予想

 
 
★来週はペンギンについての事件のようだ。最初が猫とか鳥だっただけに犬とか身近なペットなどの動物が扱われると思っていたのでいきなりペンギンでびっくり。1話で最後に明かされた須藤の記憶がない秘密と含みをもたせた寺島進のセリフが気になる。須藤を探ってる?
なにか秘密があるのか?
あき 33歳
 
 
★次回登場をするのがペンギンということなのですが、一般の家庭でもペンギンを飼うことが出来るのかな、と疑問を感じました。
このペンギンが事件にどう絡んでくるのかが楽しみです。

人だけではなく、動物も事件には重要な要素となっているので、どんな解決を見出してくれるのか、ということも期待をしたいと思います。
総務課に事実上左遷された須藤の記憶が全く戻らないということも気になっているので、もしかしたら何かのきっかけで思い出すことがあるのかもしれません。
記憶を失った際の事件に関しても重大な何かが隠されているんじゃないかなと思っています。

ななまる・38歳
 
 
★1話は、小鳥が事件解決の糸口になる結果でしたが、次回はペンギンです。ペンギンの習性などをどのように題材として事件解決していくのか、気になります!
あとは渡部篤郎さんが記憶を無くしてしまっているが、どのようにして記憶を取り戻していくのか、そして相棒である三浦翔平さんが手助けをしていくうちに1課に戻れるのか、そもそもどんな時間があり渡部篤郎さんは記憶を無くしてしまったのかがどのように明らかになっていくのか、1話だけでかなり盛りだくさんの内容だったので次回がとっても楽しみです。
浅野温子さんも陰ながら支える存在であり、何かを知っている寺島進さんもなにを企んでいるのか(悪いことではなさそうですが)気になるところです!

みんぴー
26歳
 
 

まとめ

 
 
このドラマ枠が復活してからは初の高視聴率に管理人も驚き!
 
 
6か7%台を予想していましたが、初回視聴率は8.9だそうです!
 
 
これに影響された日曜劇場『ごめん、愛してる』は初回一桁の視聴率になりました。
 
 
マルモのおきて再来となるか?
 
 
次の視聴率も気になるところですね(>_<)     次回もお楽しみに!  

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