警視庁いきもの係4話ネタバレ感想!三浦翔平のモノマネが面白い

   

 
 
モノマネが得意の三浦翔平さん。
 
 
渡部篤郎さんのモノマネが面白いと話題になりましたね!
 
 
「警視庁いきもの係」の5話と4話の予想や見どころ、あらすじネタバレと感想です!
 
 

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警視庁いきもの係4話見どころ予想

 
 
★次回はかわいいスカンクややぎがでるそうで、楽しみです!また、予告のかんじから四十万役を演じているだいすけお兄さんが歌を歌うっぽかったのでいまからワクワクしています。きっとだいすけお兄さん目当てで見ている親子も多いと思うので、そのあたりも見どころなのではないでしょうか?あとはやっぱりかわいい橋本環奈さんですね。とにかく「かわいい」しかでてこないほど。最近はど下手な元AKBの演技が足を引っ張りドラマを台無しにしていると思いますが、演技もそこまでヘタではないので楽しんで見れます。また、エンディングの映像が毎回違うのでそこも楽しみに本編が終わっても視聴者を話さないスタッフさんたちの努力が見えるなと思います。
あき 33歳
 
 

警視庁いきもの係4話あらすじ

 
 
3話ネタバレと感想はこちら
 
 

 
 須藤(渡部篤郎)は、応援に入った捜査一課の事件現場で本部の指示を仰がずに突入。犯人は逮捕したものの、日塔(長谷川朝晴)から大目玉を食らう。そんな折、須藤は、石松(三浦翔平)から手紙を渡される。それは、16歳になったという息子の手紙で、息子がいた記憶がない須藤は、動揺する。
 その後、“いきもの係”に戻った須藤は、圭子(橋本環奈)と弘子(浅野温子)がガスマスクをしていることに仰天。聞けば、スカンクを預かっているという。そこへ、石松が新しい事件の詳細を持ってきた。事件が起こったのは3日前の夜、小学校の廊下で教頭・三好(高松克弥)が後頭部を殴打され死亡。容疑者は、そばに倒れていた学習塾の元経営者・津浜(志賀圭二郎)で、意識不明の重体だという。ふたりは、課外授業「ふれあい教室」を巡りもめていた。ふれあい教室では、津浜が飼っていたヤギとの触れ合いが人気だった。津浜が入院中のため、ヤギを圭子らが保護することになったのだ。

 須藤とともにヤギ小屋へ来た圭子は、ふわふわでかわいいシバヤギにテンションが上がる。環境もヤギの状態も良く圭子が安堵していると、少年(田中奏生)がやってくる。現場にいた四十万(横山だいすけ)が制しても、少年は小屋まで入って来る。須藤が話を聞くと、少年は、“ヤギのおじちゃん”と呼ばれていた津浜はいい人で、絶対に悪いことはしない、と譲らない。一方の圭子は、四十万のシャツにファンデーションが付いていたことが気にかかる。
 
※番組HPより引用
http://www.fujitv.co.jp/ikimono/
 

 
 


 
 
キャスト
 
 
渡部篤郎(須藤友三)
 
橋本環奈(薄圭子)
 
三浦翔平(石松和夫)
 
横山だいすけ(四十万拓郎)
 
長谷川朝晴(日塔始)
 
石川恋(三笠弥生)
 
でんでん(二出川昭吉)
 
清原翔(桜井薫)
 
寺島進(鬼頭勉)
 
浅野温子(田丸弘子)
 
 

警視庁いきもの係4話ネタバレ

 
 
 須藤(渡部篤郎)は、ある事件現場で捜査一課の刑事と張り込みをしていた。
 
 
捜査一課から応援を頼まれたのだ。
 
 
しかし、本部の指示を待てなかった須藤は勝手に突入し、犯人を逮捕してしまう。
 
 
今回はたまたま逮捕出来たからよかったものの、上からの指示を仰がなかったことで、須藤は日塔(長谷川朝晴)から大目玉を食らったのだった。
 
 
 
 
そんなある日、須藤は、石松(三浦翔平)からある手紙を渡された。
 
 
中には「16歳になったから約束を果たしてくれ」という内容が書かれていた。
 
 
差出人を見ると『あなたの息子より』と書いてあり、頭に銃弾を撃たれてからそれより前の記憶がない須藤は動揺する。
 
 
『俺に息子がいたのか?』
 
 
そんなことを考えていたが、石松の「早いな〜もう16になるんですね〜」という言葉から
 
 
『きっと結婚した妻とは別れて息子がいたんだ。』と必死に思い込み記憶を取り戻そうとしていた。
 
 
 
 
 そして、総務課(いきもの係)戻った須藤。
 
 
すると、薄圭子(橋本環奈)と弘子(浅野温子)がガスマスクをしていた。
 
 
驚く須藤だが、事情を聞くと、スカンクを預かっていることからマスクをしていたのだという。
 
 
ここで小ネタ、スカンクの臭いはオナラではなく分泌液を出すことによる臭いなのだと薄はいう。
 
 
そばで分泌液を排出されると、しばらく視力が失われるほどなのだとか。
 
 
そんなことを話していると、石松が新しい事件の資料を持ってやってきた。
 
 
 
 
事件が起こったのは3日前の夜。
 
 
とある小学校の廊下で、教頭の三好(高松克弥)が後頭部をバッドのようなもので殴打され死亡した。
 
 
容疑者とみられる人物は、そばにある階段の踊り場に倒れていた学習塾の元経営者・津浜(志賀圭二郎)という男性。
 
 
津浜はヤギを飼っていて、そのヤギと生徒を触れ合わせる課外授業「ふれあい教室」を開いていたが、三好がこの課外授業に反対しもめていたのだという。
 
 
津浜は現在も意識不明の重体で入院中のため、飼っていたヤギをいきもの係が保護することになったのだった。
 
 
 
 
早速事件の容疑者である津浜が管理していたヤギ小屋へ向かった須藤と薄。
 
 
ヤギ小屋へ入った薄は、ふわふわでかわいいシバヤギにテンションが上がる。
 
 
ヤギの糞の状態も毛艶も良好、環境も良いことからきちんと管理していたのだと確信した薄は安堵する。
 
 
すると、そこへある少年(田中奏生)がやってきた。
 
 
「“ヤギのおじちゃん”は絶対に悪いことはしないおじちゃんはいい人なんだ」と津浜を庇う少年。
 
 
現場にいた四十万(横山だいすけ)が制しても、少年は譲らなかった。
 
 
すると、少年が去ったあと、四十万のシャツの袖にファンデーションが付いていたことが気にかかる薄。
 
 
「おかしいなぁ、さっきまでこんなのついてなかったのに」と四十万は不思議がるのだった。
 
 
 
 
続いて小学校の飼育小屋に向かった薄と須藤。
 
 
薄は小屋を見ると答案用紙の切れ端が見つかった。
 
 
5年2組のテストの答案用紙がヤギ小屋にばら撒かれた事件があった。
 
 
一人の生徒の答案が食べられたのではないかという。
 
 
その事件まではふれあい教室を反対する三好に対抗するため署名運動などをしていた津浜だが、その事件からパタリとやめてしまったのだという。
 
 
話を聞いた薄は津浜の行動からなくなった答案用紙は最初から取り除かれていたのではないかと考える。
 
 
そして、なくなった答案用紙は出倉健二ということを生徒から聞き出した。
 
 
 
 
津浜は、事件当日の夕方にヤギ小屋の屋根を直す為にブルーシートを購入していたことがわかる。
 
 
ヤギ小屋を直そうと急いでブルーシートまで買っていた人がその前に人を殺したこと、すぐ使うはずのブルーシートが後部座席の足元に置かれていたことが気にかかった須藤と薄は津浜がブルーシートを購入したホームセンターに向かった。
 
 
店員に話を聞くと、津浜はその日の予報で夜から雨が降ることを知り、急いで屋根を修理すると言っていたという。
 
 
また、ビデオカメラを持っていたことを店員に聞いたが、津浜の所持品からカメラが発見されなかったことから、真犯人にとってまずいものが映ったカメラを持ち去ったのではないかと須藤は考える。
 
 
するとそこへ石松から電話がかかってくる。
 
 
同じ場所で何度もビデオカメラをもった津浜が職質をかけられていたのだ。
 
 
 
 
その場所へ向かった須藤と薄。
 
 
するとそこにはテストの答案用紙ばらまき事件の重要参考人である出倉健二が父親と二人で暮らしている家があった。
 
 
玄関から出てきた父親に事情を聞く須藤。
 
 
健二にも話を聞こうとするが、体調が悪いのでもう寝ていると父親に断られてしまった。
 
 
答案ばらまき事件の話を出したら父親の態度が変わったことに気付いた須藤。
 
 
また、玄関ドアの大人でも手を伸ばさないと届かないぐらい一番上に鍵が取り付けられていたことから子供が外に出られないと薄は指摘する。
 
 
すると二階の窓からこちらを覗く少年の姿に気付いた須藤。
 
 
出倉健二とは津浜がいい人だと譲らなかった少年だったのだ。
 
 
健二の腕にはファンデーションが塗られていたことから虐待を疑った二人はその日の夜に出倉の家に踏み込むことに。
 
 
薄と須藤が家に入るのを拒否する父親。
 
 
無理やり入った二人によって健二くんは水を張った風呂場から助け出された。
 
 
健二くんの腕には塗られたファンデーションは虐待による痣を隠す為だった。
 
 
ふれあい教室を通じて健二くんの虐待に気付いた津浜は三好教頭にそれを相談した。
 
 
事態の発覚を恐れた健二の父は、あの日津浜に接触し、津浜の自由を奪い、三好を殺した後津浜に凶器を握らせたのだった。
 
 
父親は逮捕され、津浜は無事に意識を取り戻した。
 
 
テストの点が悪かった健二は父親からの虐待を恐れ、自分の答案を抜いた上でヤギ小屋に答案用紙をばら撒いたのだという。
 
 
他の大人は誤魔化せても津浜は騙されなかった。
 
 
そこから虐待が発覚したのだった。
 
 
健二は親戚に引き取られることになった。
 
 
 
 
須藤の手紙の差出人は息子(むすこ)ではなく息子と書いて(いきこ)と読む田丸弘子(浅野温子)の娘だった。
 
 
須藤に憧れていた息子に16になったら結婚しようなと冗談で言ったことを覚えていたのだった。
 
 
このことから須藤の記憶喪失を薄に指摘されてしまう。
 
 
 
 
 
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警視庁いきもの係4話感想

 
 
★ヤギ小屋を調べたことからまさかの虐待が発覚していきびっくりな展開だったが、今回もよく作られているなと思った。校長あの訛りで東京出身なところや三浦翔平の渡部篤郎の真似などおもしろいシーンがいくつかあり面白かった。また、だいすけお兄さんの歌が少しだけ聞けてよかった。
あき 33歳
 
 

警視庁いきもの係5話予想

 
 
★次回は今回の最後に発覚した須藤の記憶喪失について少し話が進むのではないでしょうか?須藤が打たれる瞬間のたい焼きが吹き飛ぶシーンがよく映りますが、あのあたりが少しわかるのではないかと思います。また、次回の第一発見者は薄のようなのでそちらも少しおもしろそうです。
あき 33歳
 
 
 
 
次回もお楽しみに!
 

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