陸王2話1話ネタバレ!竹内涼真のライバルマラソンランナーは佐野岳

      2017/10/18

 

ドラマ「陸王」

の2話と1話の予想や見どころ、

あらすじネタバレと感想です!

 

竹内涼真さんのライバルマラソンランナーは佐野岳さんが演じています。

 

オールスター感謝祭でのマラソンでも話題になりましたよね!

 

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陸王1話あらすじ

 

 

埼玉県行田市にある足袋製造会社「こはぜ屋」。その四代目社長・宮沢紘一(役所広司)は、年々先細る足袋の需要から今日も資金繰りに頭を悩ませていた。 そんなある日、メインバンクである埼玉中央銀行へ、追加融資の相談に訪れた宮沢。なんとか今回の稟議は受け付けてもらえたが、融資担当の坂本(風間俊介)から、新規事業に踏み出してみてはどうかと提案をされる。
突飛な話だったためその場は軽く応えた宮沢だったが、「こはぜ屋」の存続がかかっているテーマだけに、真剣に考えはじめると、ほどなく、あるきっかけで新規事業について閃く。それは、足袋製造会社としてこれまで培った技術が活かせる“裸足感覚”を追及したランニングシューズの開発だった。
早速動き出した宮沢は、スポーツ用品店の店主でランニングインストラクターの資格を持つ有村融(光石研)を坂本から紹介されると、有村は愛知県豊橋市で行われる国際マラソン選手権を見に行こうと宮沢を誘う。学生時代にライバルとしてしのぎを削っていた実業団ランナー・茂木(竹内涼真)と毛塚(佐野岳)が出場することで話題となっている豊橋国際マラソンだ。宮沢は息子の大地(山﨑賢人)とともに豊橋へ向かった。

 

※番組HPより引用

http://www.tbs.co.jp/rikuou_tbs/

 

 

キャスト

 

役所広司

山崎賢人

檀ふみ

上白石萌音

寺尾聰

キムラ緑子

竹内涼真

志賀廉太郎

内村遥

阿川佐和子

吉谷彩子

春やすこ

上村依子

天野義久

和田正人

宇野けんたろう

佐野岳

桂雀々

風間俊介

馬場徹

光石研

ピエール瀧

小藪千豊

 

陸王1話ネタバレ

 

宮沢紘一(役所広司)は

足袋製造会社の「こはぜ屋」の社長である。

 

先細る足袋の需要の為

資金繰りに悩んでいた。

 

 

メインバンクの埼玉中央銀行で

融資担当の坂本(風間俊介)から

新規事業の提案をされる。

 

宮沢社長は「こはぜ屋」の存続を考え、

新規事業を真剣に考える。

 

そうして考えた挙句に

「裸足感覚のランニングシューズ」

を開発することを思いつく。

 

 

宮沢社長に坂本は、

ランニングインストラクターの資格を持つ

スポーツ店の店主有村融(光石研)を紹介する。

 

有村融は豊橋市で行われる

国際マラソンを見に行こうと誘う。

 

宮沢は息子の大地(山崎賢人)を誘い

有村と3人でマラソンを見に行く。

 

国際マラソンは有力選手である

茂木(竹内涼真)毛塚(佐野岳)

の出場で話題に成って居た。

 

レースは中間地点で

茂木、毛塚、外人選手の3人が競っていたが、

終盤近くに成って茂木が先頭に立った。

 

しかし、ゴール寸前、

足を故障、撤退せざるを得なかった。

 

 

有村融が言うには

茂木の走り方のフォームが原因と教えてくれた。

 

宮沢社長は

地下足袋型のランニングシューズを

造ることを決心する。

 

試作シューズで

自分も走ってみるが中々難しい。

 

無理を言って、

従業員の残業時間を使って

何百足か造ってもらうことに。

 

 

埼玉中央銀行は

新規事業への融資は無理と結論する。

 

坂本は新規事業を勧めたという事で

左遷されることに成る。

 

「こはぜ屋」に

坂本と新規担当者が挨拶に来る。

 

新規担当者は、

新規事業を遣らなければ

融資の条件が未だ良かった

と長々話していた。

 

黙って聞いて居た宮沢社長は

「君は我が社の何を知って居る?

坂本君は我が社の面倒を良く見てくれて感謝している」

と言った。

 

すると、いつの間にか従業員が集まって居て、

社長の言葉が終ると皆が感謝の拍手を送る。

 

そして、ランニングシューズの開発を

続けていくことを社員に話し

そのランニングシューズの名前は

「陸王」に決まったのだった。

 

 

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陸王1話感想

 

★ドラマの時代設定は昭和14~15年頃と思われるが、

マラソンの中継がテレビの大画面で映し出されていた。

 

この頃大画面のテレビが有ったのであろうか?

 

宮沢社長は「君は我が社の何を知って居る?

坂本君は我が社の面倒を良く見て呉れて

感謝している」と言った。

この言葉には感動した。

 
 

Kazu464(70才)

 

陸王2話予想

 

★次回、地下足袋型のランニングシューズには

耐久性が悪いと言う欠点があった。

 

耐久性のある材料は

飯山という人が特許を持って居た。

 

飯山は1億円で特許を買ってくれというが

資金が無い宮沢社長は

どういう対策を打つのであろうか?

 

飯山に金で無く、

飯山にとって1億円の価値のある

なにかの提案するのかどうか?

 
 

Kazu464(70才)

 

 

次回もお楽しみに!

 

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