悦ちゃんの2話ネタバレ感想!鶴代の思惑通りに見合いをする碌太郎

      2017/07/26

 
 
実姉の鶴代たちの思惑通りにカオルとお見合いをする碌太郎が描かれた「悦ちゃん」の3話と2話の予想や見どころ、あらすじネタバレと感想です!
 
 

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悦ちゃん2話見どころ予想

 
 
★悦ちゃんを守るために恋愛から遠のいていた父親も1話で悦ちゃんの母親に対する強い思いに触れたことで、次回以降は恋愛に積極的になっていくのではないかと思います。個人的には悦ちゃんの先生と成就してほしかったのですが、恐らく先生は陰ながらサポートしていくようなけなげな片思い役になると思います。悦ちゃんのお父さんの関係性も、今後は悦ちゃんの意見が絶対になっていくのではないでしょうか。父親は、悦ちゃんの尻にしかれながらも、デパートの店員や仕事関係の女性に恋をしようと頑張ることで、少しずつ作詞家の仕事も軌道に乗ってくるのだと思います。 

まいまい 26歳
 
 

悦ちゃん2話あらすじ

 
 
1話ネタバレと感想はこちら
 
 

 
村岡との恋に破れ、新たな嫁探しに乗り出す碌太郎。そんな碌太郎に実姉の鶴代が1件の見合い話を持ってくる。その相手は大銀行・日下部銀行の令嬢・日下部カオル。絶世の美女であるカオルは、だがえり好みが激しく、26になろうというのに、今だ独身であった。芸術を好むカオルは「真実の愛」を求めて、自分にふさわしい相手とめぐりあうことを夢見ていた。釣り合わない碌太郎だったが、ひょんなことから令嬢に気に入られ・・
 
※番組HPより引用
 

 
 
キャスト
 
 
柳碌太郎(ユースケ・サンタマリア)
 
柳悦子(平尾菜々花)
 
池辺境子(門脇麦)
 
日下部一郎(矢野聖人)
 
婆や・ウメ(大島蓉子)
 
大林鶴代(峯村リエ)
 
大林信吾(相島一之)
 
 
池辺久蔵(西村まさ彦)
 
池辺藤子(堀内敬子)
 
 
日下部カオル(石田ニコル)
 
日下部絹(紺野美沙子)
 
 
細野夢月(岡本健一)
 
春奴(安藤玉恵)
 
佐藤(大野泰広)
 
 
村岡政子(村川絵梨)
 
次作(橋本淳)
 
 

悦ちゃん2話ネタバレ

 
 
柳碌太郎(ユースケ・サンタマリア)が出入りする業界2位のスイートレコードでは当時、映画のタイアップにできる曲を探していた。
 
 
碌太郎は、「それには作詞家が必要だ」と細野夢月(岡本健一)など重役が集まる会議で話しているのを聞いてしまった。
 
 
 
 
村岡政子(村川絵梨)との恋に破れ、仕事も女も娘の悦子(平尾菜々花)を言い訳にするのはやめた、自分の好きに生きる、新たな嫁探しに乗り出すことを決めた碌太郎。
 
 
悦子も何かが吹っ切れたように、村岡が選んだ生地で作ったワンピースを着るようになった。
 
 
碌太郎のことを馬鹿にする同級生たちに「碌さんは変わったんだ、今に素敵なママを連れて来てくれる」と立ち向かって行くが跳ね除けられ泥水で服を汚してしまった。
 
 
 
 
悦子が帰宅すると碌太郎の実姉である大林鶴代(峯村リエ)が1件の見合い話を持ってくる。
 
 
相手は日下部カオル(石田ニコル)。
 
 
カオルは碌太郎を大変気に入っているというのだ。
 
 
最初こそ写真も見ずに断ろうとする碌太郎だが、写真をみた悦子が「キレイな人」と言ったことから興味を持つ。
 
 
さらにカオルは大銀行・日下部銀行のご令嬢であることから、支度金まで用意してくれる、そうすれば好きな作詞をいくらでも続けられるという鶴代の助言から、お見合い話を受けることになった。
 
 
 
絶世の美女であるカオルだが、26歳になろうというのに、今だ独身だった。
 
 
早く結婚しないとと進める日下部絹(紺野美沙子)。
 
 
しかし、より好みが激しく、お見合いをしては何かと理由をつけ断り…ということを28回も続けていたのである。
 
 
音楽などの芸術を好むカオルは夫婦とは互いに支えあうものだと「真実の愛」を求めて、自分にふさわしい相手とめぐりあうことを夢見ていた。
 
 
そんな中、碌太郎の記事をみて、この人しかいないと思ったのだという。
 
 
 
 
お見合いを決めた碌太郎だが、髪はボサボサ、肌はカサカサ、こんなんじゃお見合い相手に気に入ってもらえないと悦子は碌太郎を連れ出し、美容院へ連れて行く。
 
 
お見合いはまだ先だという碌太郎だが、悦子は聞く耳を持たない。
 
 
デパートに行くと、池辺境子(門脇麦)にお見合いすることを話し、服一式を頼むことにした。
 
 
先日の詞をやぶられた事件から、碌太郎を「キャラメル」と言う境子。
 
 
境子は碌太郎の懐事情を理解し、一式ではなく一部の購入を勧めた。
 
 
 
 
一方、鶴代は夫の信吾(相島一之)と、「カオルの父は我が社のお得意様。碌太郎とのお見合いがうまくいけば…」と話していた。
 
 
 
 
碌太郎は香水をつけ始める。
 
 
碌太郎に想いを寄せる春奴(安藤玉恵)は、そんな舞い上がった碌太郎が気に入らない。
 
 
見合いを失敗させようと、前日の夜に碌太郎に深酒させ眠らせる。
 
 
碌太郎が起きると横には春奴が眠っていた。
 
 
時計を見るともうすぐ約束の12時になろうとしていた。
 
 
走って見合い会場に向かう碌太郎。
 
 
しかし、会場では碌太郎が来ないことからカオルと母は帰ろうとしていた。
 
 
酒臭く、昨日の芸者遊びのキスマークまでもつけた碌太郎に気分を害すカオルの母だが、カオルは「柳様は芸術家だから酒と恋は切り離せない」と理解する。
 
 
文学について語り合った二人。
 
 
カオルは碌太郎を非常に気に入ったのだった。
 
 
 
 
 
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悦ちゃん2話感想

 
 
★放送後に追記します。
 
 

悦ちゃん3話予想

 
 

 
 
 
 
次回もお楽しみに!
 

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