この声をきみにロケ地・ネタバレあらすじ・原作・キャストについて

      2017/11/14

画像引用元: http://nowneta-3papa.com/entame/214/
 

 
俳優の竹野内豊さんが

NHKドラマ初主演を務めることで話題の

ドラマ「この声をきみに」

の放送が2017年9月8日からスタートします。

 

今回は

「この声をきみに」

を楽しむために

ドラマの原作はあるのか

基本情報や見どころ、

最終話(結末)までの視聴率や

あらすじネタバレに

キャスト情報、

そしてロケ地について

などをおさらいしてみましょう!
 
 

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前後のドラマ関連記事はこちら
 
 
※追記します。

 

前に放送していたドラマ

ブランケット・キャッツのロケ地・あらすじネタバレ・原作・キャスト!

 

次に放送のドラマ

マチ工場のオンナのロケ地・ネタバレあらすじ・原作・キャストは?

 

この声をきみにの基本情報や原作について

 

 

制作:NHK

放送局:NHK総合

放送日時:毎週金曜22:00~

9月8日(金)から

スタート予定で放送回数は

全8回を予定しているようです。

 

このドラマの注目点は

脚本を務める大森美香さんです。

 

大森美香さんといえば

多数の大ヒットドラマ・大ヒット映画の脚本を担当され、

最近では同じNHKの連続テレビ小説「あさが来た」の

脚本をされていたことでも有名です。

 

映画やドラマの監督としても活動されており、

今回の「この声をきみに」も作られたのは大森美香さんです。

 
 

 

 

この声をきみにのキャスト

 
 
穂波 孝 役 竹野内豊

今回竹野内さんは

大学の数学講師を演じます。

 

偏屈でさえないという性格らしく、

いつもの竹野内さんのイメージとは違って

新鮮ですね!

 
 

江崎 京子 役 麻生久美子

竹野内さん演じる穂波が訪れる

朗読教室の講師です。

 
 

穂波 奈緒 役 ミムラ

穂波孝の妻を演じるのはミムラさん。

少し気の強い奥さんにぴったりですね!

 
 

その他にも孝の父、

穂波 定男は平泉成さん

 
 

奈緒の母、八坂 淳子は

仁科亜季子さんが演じます。

 

安定感のあるお芝居が見られそうですね!

 

 

また、

孝の友人東原 正規には

松岡充さん

 
 

朗読教室の主催者で

フリーアナウンサーの佐久良 宗親を

柴田恭兵さん

 
 

朗読教室で出会う

声優志望の学生稲葉 美鈴は

女優・歌手としても大活躍の

大原櫻子さん

 
 

コンビニのアルバイトをしている青年を

人気グループA.B.C-Zの戸塚祥太さん

が演じます。

 
 

この個性豊かなキャストによって、

家族でも楽しめるドラマになりそうですね!

 

 
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この声をきみにのロケ地

 

 
舞台となる朗読教室「灯火親」は

東京都の調布市にある民家だそうです。

 

少し洋館風になっているのが特徴的です。

 

京王線仙川駅から

徒歩10分ほどの距離にあるようです。

 

おしゃれな外観ですし、

聖地巡礼で写真を撮ってくるには

ピッタリのスポットではないでしょうか!

 

 

竹野内さん演じる穂波の勤める大学は

首都大学東京の南大沢キャンパスで

ロケが行われたようです。

 

撮影当時の7月には

多くの目撃情報が

ネットに上がっていました。

 

 

また予告で登場している教会は

中央区のカトリック築地教会

であると判明しています。

 

首都大学東京と同じく

7月ごろには主演の竹野内さんの姿が

目撃されています。

 

まだ詳細はわかりませんが

どんなシーンに使われているのか、

楽しみですね!

 

 

比較的、

都内での撮影が多い

ドラマだったようです。

 

これからドラマの放送に合わせて

ロケ地の聖地巡礼するのも

楽しいかもしれませんね!

 

 

※1話で登場した立体歩道橋は南大沢駅の歩道橋です。

 

 

この声をきみにのあらすじ

 
 

 
 

ではここで、

NHKドラマ10「この声をきみに」の

あらすじをご紹介します。

 

偏屈でさえない男、

話すことも苦手で、

大学の数学講師をしている

穂波孝が妻の尚に愛想を尽かされ

子供を連れて出て行かれてしまいます。

 

そんな孝は大学の学部長から命じられ

「話し方教室」に訪れます。

 

そこで出会うのが講師の江崎京子です。

 

しかし、

京子と孝は

お互いに言い争いになってしまいます。

 

険悪な雰囲気になり

教室を去った孝でしたが、

後日町外れの小さな朗読教室「灯火親」で

京子と再会するのでした。

 

 

この声をきみにの最終話までの視聴率

 

※放送後に追記します。

 

1話 視聴率5.5%

この声をきみに1話ネタバレ感想!たかしの好きな立体歩道橋は南大沢

 

2話 視聴率4.3%

この声をきみに2話のネタバレ感想と予想・見どころについて

 

3話 視聴率4.0%

この声をきみに3話のネタバレ感想と予想・見どころについて

 

4話 視聴率3.8%

この声をきみに4話ネタバレ感想と予想・見どころについて!

 

5話 視聴率3.2%

この声をきみに5話ネタバレ感想と予想・見どころについて!

 

6話 視聴率4.1%

この声をきみに6話ネタバレ感想と予想・見どころについて!

 

7話 視聴率%

この声をきみに7話ネタバレ感想と予想・見どころについて!

 

8話 視聴率%

この声をきみに8話ネタバレ感想と予想・見どころについて!

 

この声をきみに1話ネタバレ

 

穂波孝(竹野内豊)は、

9歳の少年は他の友達が公園で遊ぶ中、

メビウスの輪を作って遊んでいた。

 

 

あの時のときめきを忘れられなかった少年・穂波孝(竹野内豊)は、

現在、偏屈な数学科の准教授。

 

話すことが苦手で、

なんの面白みもない授業は

学生からの人気もなく、

ほとんどの生徒は聞いていなかった。

 

そんな孝は奈緒(ミムラ)と結婚し、

子供と幸せに暮らしていた。

 

…と孝は思っていたが、

話すことが苦手で

屁理屈ばかりの孝の態度に愛想を尽かした奈緒は、

夏休みの間に

子供と一緒に家を出て行ってしまった。

 

 

最初は冗談かと思っていた孝だが、

2週間経っても妻は帰ってこない。

 

さらに夏休みの間に

奈緒は子供の学校の転校手続きまでしていたのだった。

 

家の中はめちゃめちゃ。

 

そんな生活をしていた孝の元に

弁護士から

妻が離婚を希望している

という電話までかかってきた。

 

これが現実だった。

 

 

そんな中、

音楽だらけの数学ゼミで

学生から大人気の東原(松岡充)の授業を見た孝は

自分との差に落ち込む。

 

すると、東原に

高校生向けの公開授業に参加してみないか

と勧められる。

 

 

公開授業に参加した孝。

 

しかし、生徒は内容を理解できず、

全くついてきていないのに

どんどんとつまらない講義を進める孝。

 

サービス精神のかけらもない講義をみた教授から、

君の授業はつまらない

と問題点を指摘され話し方教室へ行くように命じられた。

 

 

しぶしぶ話し方教室に向かった孝だが、

授業の途中で弁護士から電話がかかってきてスマホを見たり

文章を読んでもボソボソと喋り、

棒読みで感情がこもっていない。

 

さらには人の話を全く聞かず、

スマホをいじるという孝の態度に呆れた講師の江崎京子(麻生久美子)に

お忙しいならお帰り頂いても結構です。

と言われてしまった孝。

 

 

そして、

少しでも変わりたいと思っていないなら

来なきゃいいのに…つまらない男。

と言われてしまった。

 

 

 

 

図星をつかれた孝は反論し、口論になった。

 

 

すると、たまたま通りかかった京子の上司・佐久良(柴田恭兵)になだめられた。

京子が生徒相手に取り乱すとはめずらしいと言う佐久良。

京子は、

実は昔孝に会ったことがあるという…

 

 

 

 

後日、

弁護士に話を聞く。

 

 

奈緒は自分で生計を立てるために

既に仕事を探しており

親権さえ渡してくれれば

慰謝料もいらないという。

 

 

話を聞いた孝は

浮気もしていない、

給料も全部妻に渡し、

仕事が終わればまっすぐ家に帰っていたのに

離婚をしたいという妻の気持ちがわからない、

直接会って理由を聞きたい

という。

 

 

すると弁護士は

理由がわからないというのが一番の問題だ

と指摘した。

 

 

数日後、

たまたま電車に乗り遅れた孝は

降り立った駅を散策していると

立体歩道橋で佐久良と再会する。

 

 

そして、

佐久良に連れて来られた朗読教室で

京子と再会する。

 

 

朗読を聞いた孝は

心にぽっかりと空いてしまった穴が

埋められたような気がしたのだった。

 

 

この声をきみに2話ネタバレ

 

1話で佐久良(柴田恭平)と京子(麻生久美子)の行う

朗読会に触れた穂波孝(竹野内豊)は、

衝撃を受け涙まで流したものの、

「たかが朗読」という気持ちから逃れられず

「灯火親(とうかしたしむ)」の前をうろうろするばかり。

 

 

そんなとき、

同じように「灯火親」の中を覗いていた実鈴(大原櫻子)と出会い、

彼女のはっきり決められない姿を一蹴してしまう。

 

 

主催者の佐久良に見つかってしまった孝は、

京子(麻生久美子)のクラスに体験として通うことになる。

 

 

 

 

邦夫(杉本哲太)は「ふたりはともだち」を朗読。

 

 

しかし、孝はそんな場でも、

カエルの擬人化か、と言って物語をバカにする。

 

 

そんな態度をとっていた孝だったが

「ふたりはともだち」の続きが気になり、

自分で本屋を探す。

 

 

 

 

次の朗読会の日、

孝はもう来ないだろう、

と朗読メンバーが思っていたところに、孝が現れる。

 

 

孝は真っ先に邦夫の元を訪れると、

本は本屋で買うことができる、

しかし黙読しても情景が浮かばない、

もう一度読んでほしい、と懇願する。

 

 

この声をきみに3話ネタバレ

 

「この声を君に」9/29 第3回「雨にも負けぬ男」

 

穂波孝(竹野内豊)と

妻・奈緒(ミムラ)の離婚協議が始まった。

 

突然出て行ってしまった奈緒に、

穂波は理由を尋ねるものの、

奈緒は

「声も聞きたくなかったってわざわざ言わなきゃわからなかった?」

とどんどん感情が高ぶってくる。

 

家庭のことに無頓着だった穂波への不満を奈緒がつのらせると、

おおげさだな…と穂波はさらに火に油を注ぐ。

 

家庭を軽んじていた穂波に対し、

奈緒は、年に何分ぐらい私たち家族と向き合ってた?

あなたには一生ひとの気持ちなんてわからない

…とその怒りはおさまらないまま、

その場を去ってしまった。

 

 

穂波は、子供の機嫌をとろうと、

息子の好きな「くじらぐも」を朗読することを思いつく。

 

それを朗読教室に持っていくものの、

これまでの態度もあって、

それを読みたいとは言い出せず、

数学書を朗読することに…。

 

穂波が読むと、

暗号のような文言の羅列でしかなかった数学書も、

朗読教室の主宰者・佐久良宗親(柴田恭兵)が言葉にすると、

なんとも情緒のあるような文章に聞こえるから不思議だ。

 

講師である京子(麻生久美子)が、

音読と朗読の違いはわかるか、と参加者に問う。

 

すると、柏原喜巳子(堀内敬子)が、

音読は声に出して読むこと、

朗読は相手あってのものだと答えた。

 

京子は、その答えを受けると、

朗読は誰かに伝えたいと思って読むことが大切なのだ、

と言うのだった。

 

 

有志で開かれる朗読ライブ当日、

宮沢賢治の「雨ニモマケズ」

を読むことになっていたメンバー。

 

しかし、河合雄一(戸塚祥太)が

電車のトラブルで来られないという非常事態が発生。

 

そこへ穂波が現れて

練習もろくにしていない穂波に

代打を務めて欲しいと打診されるが

穂波は「声が重なるのがいらつく」

と承諾しようとしない。

 

そして

「どうしても妻との口げんかの…」

と口走ってしまう。

 

その穂波の様子に、一同は言葉を詰まらせたが、

磯崎泰代(片桐はいり)は、

この日を目標にして練習してきた、

だから無駄にしたくない…と訴えた。

 

そして、

怖くない、私たちは今日から仲間よ

と手をとられ、

穂波はステージに上がることになった。

 

朗読を終えると、

穂波は磯崎にうまくできなかったことを謝罪した。

 

しかし、磯崎は

「雨にも風にも負けそうな賢治も悪くなかったわよ」

と微笑んだ。

 

 

穂波は「くじらぐも」を持って、

京子の元を訪れた。

 

「くじらくも」を練習したいと言う穂波を見て、

京子は穂波のことを、いいお父さんなんだ

と評する。

 

しかし、

その言葉に微妙な表情を浮かべた穂波は

自分の置かれた状況を、ぽつりぽつりと話し始める。

 

子供と面会をすることになって

…と話しだした穂波。

 

「大事にしてる、ってそう伝わるように」と。

 

 

この声をきみに4話ネタバレ

 
 
竹野内豊演じる穂波は

子供に国語の教科書を読み聞かせするために、

朗読教室で麻生久美子演じる京子先生と練習しているところ、

杉本哲太演じる福島や

趣里演じる絵里や片桐はいり演じる磯崎、

堀内敬子演じる柏原などが

家具の陰に隠れて二人の様子を見ていた。

 

京子先生に気づかれて、

みんなでクジラの雲を朗読する。

 

穂波は休憩時間に

「僕はクジラの雲をイメージできない」

と福島に漏らす。

 

柴田恭兵演じる佐々木先生が

朗読の本は数学の本でもよいと穂波のことをフォローする。

 

 

穂波とミムラ演じる奈緒との離婚調停が始まり、

穂波は自分の知らないところで

奈緒が穂波の育児に無関心なところに

ずっと傷ついていたことにやっと気づく。

 

穂波は平泉成演じる定男に呼び出され、

「離婚するのか」と問い詰められ、

「お前は何をやってもうまくいかない」と馬鹿にされる。

 

穂波は子供たちに会えることが出来、

奈緒の弁護士が連れてくる。

 

長女が穂波のことを嫌がっていたが、

子供たちにクジラの雲の読み聞かせをする。

 

その時、クジラが本当に雲になる。

 

その時、

京子先生も穂波と子供たちの様子を見に来る。

 

京子先生は穂波と子供たちのようすを

見に来ていた奈緒も目撃する。

 

京子先生が帰る途中に

ある人から電話がかかってきて、

京子先生の様子がおかしくなる。

 

 

この声をきみに5話ネタバレ

 

 

京子先生(麻生久美子)が不可解な行動を取ることや

朗読教室のメンバーで噂になっていることに

穂波(竹之内豊)は疑問を感じるが、

いつも通り朗読教室に行った。

 

案の定、

京子先生はお休みで

佐々木先生(柴田恭兵)が代わりを務めた。

 

穂波は佐々木先生に妻と離婚調停中で

「何を呼んでいいのかわからない」

と打ち明けた。

 

佐々木先生は

「読みたくないときは何も読まなくてよい。

しかし、朗読教室教室は来てください。」

と言った。

 

佐々木先生は

穂波にお勧めの本を渡した。

 

それを柏原(堀内敬子)や福島(杉本哲太)が

盗み聞きして、佐々木先生が

優しく盗み聞きしてはならないことを遠回しに言った。

 

 

穂波はゼミ生(大学のゼミナールの生徒)に

数学的な考え方ではなく、

朗読教室で学んだことを教えたら、

ゼミ生に受け入れられて、

初めて居酒屋に飲みに行った。

 

そこで、

誰かを振り払っている京子先生を見つけて、

話しかけるが、京子先生に

「お互いプライベートに立ち入らないようにしよう」

と言われた。

 

穂波は

佐々木先生に借りた本を返しに行くと、

美鈴(大原櫻子)が

また親とけんかして、家出していた。

 

柏原と福島が穂波の大学に

盗み聞きしたことを謝りに来たので、

穂波は朗読教室に行ってみることになった。

 

そこで磯崎(片桐はいり)らが

離婚調停中なので、気を使ってくれるが

穂波はそっけなかった。

 

穂波は佐々木先生に紹介された古本屋で

偶然京子先生に会う。

 

風邪をひいている京子先生を

自宅まで連れていき、

二人で朗読することになった。

 

 

この声をきみに6話ネタバレ

 

穂波孝(竹野内豊)は、

江崎京子先生(麻生久美子)の部屋の

散らかった本をかたずけていて、

本棚から以前にみせてもらった壊れた時計を見つけます。

 

孝と京子は、本の読み合わせをしただけで、

2人の間には何もないことを確認しあいます。

 

 

実鈴(大原櫻子)は

河合(戸塚祥太)にご飯に誘われたことで、

好意をもったようです。

 

 

京子先生は、彼氏と別れて来たと

すっきりした顔でをしてやってきました。

 

朗読教室の皆が集まっているところへ、

京子先生が佐久良先生(柴田恭兵)と一緒にやってきて、

風邪で休んでいたが、

そろそろ発表会のことを決める必要がある

といいます。

 

河合が発表会の本として、

男二人でひとりが数学好きというよいといいます。

 

朗読してみてた後、河合は

自分は、トランスジェンダーだと思うといいますが、

皆は気にすることはないといってくれます。

 

佐久良先生が、孝に次の本として

”おじさんのかさ”という本をすすめ、

主人公が孝に似ているようです。

 

 

京子がやってきたので、

孝は、もっと自分を大事にするようにというと、

余計なお世話だがありがとうといいます。

 

柏原喜己子(堀内敬子)が

ボランティアの話を持ってきて中断しましたが、

京子は、あの夜のことは

無かったことにしてほしいといいますが、

孝は、先生と生徒以上の何かが生まれてると感じた

といいます。

 

 

孝は父親の定男(平泉成)に会いに行きます。

 

孝は、奈緒(ミムラ)と離婚したことを伝えると、

定男は、つまらない人間になってしまったんだといわれ、

定男こそ、誰からも愛されていない嫌われ者だと、

喧嘩別れになります。

 

孝が定男の部屋を片付けていると、

捨ててしまったといっていた、

孝の昔のものが、取ってあります。

 

 

柏原に誘われた施設の朗読のボランティアに行きます。

 

実は、その施設には、

孝の父・定男が入っている施設でした。

 

柏原に頼んで

「おじさんのかさ」を読まさせてもらうことにします。

 

 

孝は、自分に似てるといわれてもらった本だが、

身近にも似た人がいるような気がすると定男を見ます。

 

4人で朗読をします。

 

 

朗読が終わって、孝が定男に、

一緒に暮らさないかといいます。

 

朗読の最後で、

孝も定男も母さんを思い出していました。

 

 

京子先生が古本屋で数学の本をみていると、

孝が入ってきます。

 

孝は、12年前に京子に会っているというと、

京子は,この12年間を話しますといいます。

 

 

この声をきみに7話ネタバレ

 

穂波(竹野内豊)は古本屋で京子(麻生久美子)に会う。

 

穂波は前に会ったことがあると京子に言う。

 

京子は前に会った時からのことを穂波に話す。

 

男に騙されて、犯罪を犯し、刑務所に入っていたことや、

退所してコールセンターの仕事をしていた時に佐久良(柴田恭兵)に誘われ、

朗読教室に通って、先生になったことや、

その後、以前つき合った男から電話があり、再会したことや、

江崎京子というのが偽名であることを穂波に話した。

 

穂波はその男と縁を切るように言う。

 

 

穂波は佐久良に呼び出される。

 

佐久良に京子との関係を問いただされる。

 

 

穂波は定男(平泉成)と暮らし始める。

 

そこに弁護士の五島(永瀬匡)が来て、離婚調停の話をする。

 

五島は奈緒(ミムラ)が電話をしてほしいと言う。

 

穂波は奈緒に電話をする。

 

奈緒は穂波に変わったねと言う。

 

 

柏原(堀内敬子)らが絵里(趣里)の制服姿が見たいため、絵里の職場に行く。

 

柏原と絵里と河合(戸塚祥太)と美鈴(大原櫻子)が喫茶店で発表会の話をする。

 

 

福島(杉本哲太)が突然、穂波の職場に行き、京子がいなくなったと言う。

 

穂波は美鈴の情報を基に京子を探す。

 

穂波は男といる京子を引っ張って、逃げる。

 

京子は一緒にいた男が兄だと言う。

 

穂波は京子のことが好きだと告白する。

 

 

この声をきみにのまとめ

 
 
ここまで

NHKドラマ10「この声をきみに」

をご紹介しましたが

いかがだったでしょうか。

 

豪華なキャストが演じる

楽しいコメディドラマなので

きっと家族揃って

週末にほっこり観られるドラマ

となるのではないでしょうか!

 

JUJUさんの主題歌

「いいわけ」

とも合わせて

色んな角度から観て

楽しみたいドラマですね。

 

放送が待ち遠しいです!

 

 
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