この声をきみに7話6話ネタバレ感想と予想・見どころについて!

      2017/10/30

 

 

2017年9月スタートの

「この声をきみに」の6話と7話の予想や見どころ、

あらすじネタバレと感想です!

 

 

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この声をきみに6話見どころ予想

 

★京子先生の自宅に行ったので、

二人は関係を持ってしまうが、

それ以上にはならないのではないかと思います。

 

京子先生の素顔がもうすぐばれると思います。

 

奈緒(ミムラ)は穂波からもらった本によって

穂波への見方が変わって離婚をやめるのではないかと思います。

 
 

丘里リル、48歳

 

この声をきみに6話あらすじ

 

 

この声をきみに5話ネタバレ感想はこちら

 

第6回「もつれる2人」

総合:2017年10月27日(金)よる10時

【再放送】総合:2017年11月2日(木)午前0時10分(水曜深夜)

孝(竹野内豊)と一夜を明かした京子先生(麻生久美子)は、何事もなかったように朗読教室に現れる。そんなミステリアスな京子の魅力に、ますます取りつかれて行く孝。その一方で孝は、施設にいる父・定男(平泉成)の対応に頭を悩ましていた。教室では実鈴(大原櫻子)が、雄一(戸塚祥太)に恋心を抱き始めていた。しかし雄一が、一緒に朗読をしませんかと誘ったのは孝だった。そして雄一は、孝の前で、思わぬことを告白する。

今回の朗読作品

「数学的媚薬」 作:アレックス・ゴールト/訳:畔柳和代/装画:祖田雅弘
「おじさんのかさ」作・絵:佐野洋子

 

※番組HPより引用
http://www.nhk.or.jp/drama10/myvoice/
 

 
 
キャスト
 
 
竹野内豊

麻生久美子

ミムラ

平泉成

仁科亜季子

松岡充

柴田恭兵

大原櫻子

A.B.C-Z・戸塚祥太

 

この声をきみに6話ネタバレ

 

穂波孝(竹野内豊)は、

江崎京子先生(麻生久美子)の部屋の

散らかった本をかたずけていて、

本棚から以前にみせてもらった壊れた時計を見つけます。

 

孝と京子は、本の読み合わせをしただけで、

2人の間には何もないことを確認しあいます。

 

 

実鈴(大原櫻子)は

河合(戸塚祥太)にご飯に誘われたことで、

好意をもったようです。

 

 

京子先生は、彼氏と別れて来たと

すっきりした顔でをしてやってきました。

 

朗読教室の皆が集まっているところへ、

京子先生が佐久良先生(柴田恭兵)と一緒にやってきて、

風邪で休んでいたが、

そろそろ発表会のことを決める必要がある

といいます。

 

河合が発表会の本として、

男二人でひとりが数学好きというよいといいます。

 

朗読してみてた後、河合は

自分は、トランスジェンダーだと思うといいますが、

皆は気にすることはないといってくれます。

 

佐久良先生が、孝に次の本として

”おじさんのかさ”という本をすすめ、

主人公が孝に似ているようです。

 

 

京子がやってきたので、

孝は、もっと自分を大事にするようにというと、

余計なお世話だがありがとうといいます。

 

柏原喜己子(堀内敬子)が

ボランティアの話を持ってきて中断しましたが、

京子は、あの夜のことは

無かったことにしてほしいといいますが、

孝は、先生と生徒以上の何かが生まれてると感じた

といいます。

 

 

孝は父親の定男(平泉成)に会いに行きます。

 

孝は、奈緒(ミムラ)と離婚したことを伝えると、

定男は、つまらない人間になってしまったんだといわれ、

定男こそ、誰からも愛されていない嫌われ者だと、

喧嘩別れになります。

 

孝が定男の部屋を片付けていると、

捨ててしまったといっていた、

孝の昔のものが、取ってあります。

 

 

柏原に誘われた施設の朗読のボランティアに行きます。

 

実は、その施設には、

孝の父・定男が入っている施設でした。

 

柏原に頼んで

「おじさんのかさ」を読まさせてもらうことにします。

 

 

孝は、自分に似てるといわれてもらった本だが、

身近にも似た人がいるような気がすると定男を見ます。

 

4人で朗読をします。

 

 

朗読が終わって、孝が定男に、

一緒に暮らさないかといいます。

 

朗読の最後で、

孝も定男も母さんを思い出していました。

 

 

京子先生が古本屋で数学の本をみていると、

孝が入ってきます。

 

孝は、12年前に京子に会っているというと、

京子は,この12年間を話しますといいます。

 

 

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この声をきみに6話感想

 

★孝(竹野内豊)と京子(麻生久美子)は、

お互いを意識していながら、

何故か京子が踏み出せないようでした。

 

京子は、

一晩一緒にいたことは無かったことにといいますが、

指導するので朗読は続けてほしいと揺れ動いているようでした。

 

そして、孝に

12年前に実は京子と会っていることを告げられ、

京子はこの12年間のことを孝に話そうと傾いてきたようです。

 

一方、孝と父の定男(平泉成)は、

どちらも頑固で一途な人間のようで、

一時は喧嘩別れになりますが、

朗読を通じて、心が通い合ったようで、

一緒に住むことにし、父子の情がにじみでていました。

 
 

xkit 40才

 

この声をきみに7話予想

 

★孝(竹野内豊)は、

京子(麻生久美子)から12年間の話を聞き、

その苦労に驚きます。

 

佐久良先生(柴田恭兵)は、

京子を救えるのは、孝しかいないと言われますが、

戸惑いを隠せません。

 

朗読教室では、年に一度の朗読発表会に向けて、

何を朗読するかで盛り上がっています。

 

孝は邦夫(杉本哲太)に、ある会合に誘われます。

 

その会合は、女子禁制の朗読会で、

読まれるのはグルメ本ばかりです。

 

グルメの美味しい言葉に孝は魅了されます。

 

孝は京子をどのようにして、救っていくのでしょうか。

 

京子が12年間を話したことは、孝に心を許してきたのでしょうが、

元の彼氏と別れたもののまだまだ何かあるような気がします。

 

孝が京子をどのようにして、立ち直らせるのか楽しみです。

 
 

xkit 40才

 

 

次回もお楽しみに!
 

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