海月姫(ドラマ)の2話1話ネタバレ!早くも視聴率が心配と話題

      2018/01/24

 

月9ドラマ「海月姫(くらげひめ)」

の2話と1話の予想や見どころ、

あらすじネタバレと感想です!

 

早くも視聴率が心配と話題ですが、大丈夫なのでしょうか?

 

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海月姫(ドラマ)1話あらすじ

 

 

ある朝、『天水館』自室のベッドで目覚めた倉下月海(芳根京子)は、隣を見てビックリ。なんと上半身裸の男が寝ているではないか…なぜ男が?月海は昨晩のことを思い起こす。

それは10時間前、夜9時頃のこと。クラゲオタクの月海は、久しぶりに近所の熱帯魚店にクララと名前までつけているクラゲを見に行った。月海は、その水槽にタコクラゲ・クララと一緒に飼ってはいけないミズクラゲが一緒に入っていることに気づいた。熱帯魚店の店員に注意しようと思う月海だが、相手はオシャレな男性店員。月海には大苦手の人種だ。それでもクララのためと月海は勇気を振り絞って注意するのだが、店員に気味悪がられて追い出され、店の前で倒れてしまう。

そんな店員を注意するスタイル抜群の美女が月海を助けてくれた。月海がわけを話すと、その美女はクララを買ってしまおうとお持ち帰り。美女はクララを持つ月海とともに『天水館』まで来ると部屋まで見たいと言い出した。美女は月海の部屋に勝手に泊まることにしてしまい…。

そして、次の朝、目覚めた月海が大声を出すことに。美女が上半身裸の男、鯉淵蔵之介(瀬戸康史)に変身していたのだ。蔵之介によると女装は趣味らしい。月海の声を聞きつけた住人たちが集まってくる。慌てる月海は『天水館』は男子禁制の尼寺のようなところだと蔵之介に説明。女装姿に戻った蔵之介が月海と部屋を出ると、独特な住人たちがいて…。

 

※番組HPより引用

http://www.fujitv.co.jp/kuragehime/

 

 

キャスト

倉下月海ー 芳根京子

鯉淵蔵之介ー 瀬戸康史

千絵子ー富山えり子

まややー内田理央

ばんばー松井玲奈

ジジ様ー木南晴夏

鯉淵修ー 工藤阿須加

稲荷翔子ー泉里香

花森よしお – 要潤

佐々木公平 – 安井順平

鯉淵容子 – 床嶋佳子

鯉淵慶一郎 – 北大路欣也

 

 

海月姫(ドラマ)1話ネタバレ

 

ある日、ある部屋で女の子が起きると男が隣にいた。

 

女の子「ワ~」

 

男「なに?」

 

女の子「来ないで!」

 

男「処女?」

 

 

10時間前

 

女はペットショップの前の窓からクラゲを見ていた。

 

女はクラゲに「元気だった、もうご飯食べた」と言う。

 

女はクラゲが逆さまに成って沈んでいくのを見て「死んじゃう」と言い、

ペットショップに入ろうとするが入れない。

 

何度かペットショップを行き来していたが、思い切って入った。

 

店員に訳を分からない事を言うので、店員に追い出されようとしてた。

 

そこへ女の人が来る。

 

女「どうしたの?」

 

店員「こいつが訳分からない事言ってくるから」

 

女の子「クラゲを別の水槽に移して、出さないとすぐ死んじゃう」

 

女「ジャーア、買っちゃお!」

 

女の子「ありがとう!一つの命を助けたと思う。代金お返しします!クララの命の恩人}

 

女「なんでクララなの?」

 

女は女の子の部屋に一緒に入る。

 

女は「眠すぎ寝させてもらう」と言ってベットに寝てしまう。

 

 

女は男・鯉淵藏之介(瀬戸康史)であった。

 

女の子は倉下月海・(芳根京子)である。

 

月海は藏之介を部屋から出すのが大変、女装にさせて部屋を出ると同居人が大騒ぎする。

 

月海は雨水地区に有る「天水館」に4人の女とシェアーハウスをしていた。

 

藏之介を何とか追い出した月海は同居人に何やかやと言われる。

 

 

ある日、女装の藏之介が来る。

 

藏之介「どうも・・クララ元気」

 

藏之介は特上の松阪牛を持ってきていた。

 

最初は入るなと言ってた同居人達は松阪牛に負ける。

 

藏之介と同居人がすき焼き鍋を囲む。

 

皆はガイガイワイワイ騒いでいた。

 

藏之介「収入源がある?」

 

一人が「バイトと親からの仕送りだー」と答える

 

藏之介「ニート、引きこもり軍団だ」というと皆部屋へ行く。

 

残ったのは藏之介と月海の二人。

 

藏之介と月海は家を出て藏之介の家に向かう。

 

藏之介「なんで東京?」

 

月海「イラストレーターになるため」

 

藏之介の家の前に着く。

 

藏之介「親父の部屋電気ついてる」

 

月海「家ここ?」

 

藏之介「親父政治家で外では偉い」

 

月海「政治家の息子がそんな恰好?」

 

藏之介「知りたい?」

 

そこは弟の鯉淵修(工藤阿須加)が帰ってくる。

 

修「またそんな恰好してる」

 

月海「今の方は?」

 

藏之介「弟」と言う。

 

 

次の日、藏之介がまた「天水館」へ来る。

 

今度は高級肉のセットを持って来る。

 

来るなと言ってた同居人はまた餌につられ藏之介を部屋に居れる。

 

藏之介は「世界一の美しいクラゲ写真展、渋谷」のパンフレットを見る。

 

藏之介「今日、最終日!」

 

藏之介は嫌がる月海を無理やり連れだす。

 

 

渋谷に着いた2人、月海はオドオドしながら歩いていた。

 

藏之介「俺、近くに用事ある」と言って月海から離れてしまう。

 

月海オドオドしながら歩いていたが、そのまま「天水館」へ帰る。

 

月海は体調を壊していた。

 

藏之介は「入るぞー」と言って、月海の部屋に入る。

 

月海が寝ている部屋で、藏之介「なんで帰ったの?探した・・・」月海は起きない。

 

藏之介が「パンツ見えてる」と言うと月海は起き上がる。

 

 

藏之介は「弟、居ないから」と言って渋る月海を無理やり自分の家に連れて行く。

 

藏之介は自分の部屋で「メイクは自分を変身させるための魔法、女は誰だって変わることができる。

みんなお姫様に成れる」と言いながら月海を変身させる。

 

藏之介「お姫様出来た!すげーいい!」と言う。

 

藏之介は鏡の前で「ちゃんと見ろ!」と言うが、月海あまり見ずに藏之介の部屋を出る。

 

部屋を出て直ぐ、帰って来た修にぶつかりそうになる。

 

修は月海を見たのは一瞬だったが気になる。

 

修は藏之介の部屋に来てマゴマゴしながら「ここにいた女性は?」と聞く。

 

藏之介は「あの人はお姫さんでありませんでした」と答える。

 

そして、藏之介は月海が着て来た服を届けてくれと頼む。

 

 

「天水館」に来た修は泥棒と間違えられる皆が何やら持ち出し追っ払おうとしている中、月海は修という事に気が付く。

 

修は月海が来て着た服を返して車で帰る。

 

 

ある日、藏之介は月海に新江の島水族館のクラゲの写真を見せると月海は夢中に成るが行かないという。

 

藏之介は「もう、色々手配してあるので」と言う。

 

月海は着物に着替えて出ると、修が車の運転席に居た。

 

修は緊張をしてい車の中で物を言えない状態。

 

藏之介は修に「何か言え」と促す。

 

 

月海は水族館のクラゲを見て母親の事を思い出す。

 

泣きそうな月海に、修は「大丈夫ですか」と声をかける

 

月海は「泣かない、泣かないと母に約束したのに」と言う。

 

離れた場所で藏之介がその姿をジーと見ていた。

 

 

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海月姫(ドラマ)1話感想

 

★藏之介は行動派の代表みたいな人であった。
どんなに来るなと言っても来てしまう。
最初来た家で図々しくも一泊してしまう。
そんな、藏之介にどんどん押される九州の田舎から来た月海はどのように変わって行くのであろうか。
月海の心身の変わって行く姿を見て見たい。

Kazu464(70歳)

 

海月姫(ドラマ)2話予想

 

★蔵之介が手を洗おうと台所の蛇口をひねると排水管が破裂!
蔵之介は排水管の修理代は20万円を“尼〜ず”たちの蒐集品をフリーマーケットで売ろうと提案。
月海が作ったクラゲのぬいぐるみが普通に売れて評判も良い。これに目をつけた蔵之介はネット販売を思いつく。
ネット販売店の名前は「“尼〜ず”のクラゲ店」とする。
売れ行きは相当で有った。
しかし、ぬいぐるみを作れるのは月海だけで有った。
制作専門の所へ頼むと採算が合わない・・・

Kazu464(70歳)

 

 

次回もお楽しみに!

 

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