先に生まれただけの僕9話8話ネタバレ感想と見どころ予想

      2017/12/04

 

ドラマ「先に生まれただけの僕」

の9話と8話の予想や見どころ、

あらすじネタバレと感想です!

 

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先に生まれただけの僕8話見どころ予想

 

★2年3組の大和田達也の成績が下がったのを父親・和宏は学校のせいだと言う。

 

しかし、達也は塾に行くと言って「将棋道場」に行って居たのである。

 

達也は将棋5段の腕前、プロ棋士になりたいと言う。

 

将棋の世界を知らない鳴海校長(櫻井翔)は真柴先生に、

2年3組の三田ほのか(山田佳奈美)が進学しないで結婚したいと言って居ると

母親(真咲美)から相談を受けていると言われる。

 

鳴海とちひろ勉強の為「将棋会館」を訪れる、

プロを目指して居るのは、小学生どころか4~5歳の子供もいるのに吃驚する。

 

館長の話を聞くと・・・

 

聡子は後藤田とプロジェクトを成功させる為ロンドンへいく。

 

後藤田は鳴海と言う婚約者が居るのを知りながら、

加賀谷専務の奥さんを横取りした話と同じように聡子にアタックを掛け始める。

 
 

kazu464(70歳)

 

先に生まれただけの僕8話あらすじ

 

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少しずつではあるが学校改革に手応えを感じ始め、一層気合いが入る鳴海(櫻井翔)。しかしそんな中、ちひろ(蒼井優)から2年3組の生徒・大和田達也(伊能佑之介)の成績が急降下し、達也の父・和宏(升毅)が激怒している事を知らされる。
達也は当初クラスでも上位の成績だったのだが、今や成績は最下位。3年生進級時には進学クラスから普通クラスに移らなければならない程の事態に陥っていた。学校を訪れた和宏は、息子の成績が落ちたのは学校の責任だと決めつけ、聞く耳を持たない。

しかし日を改め、再び学校を訪れた和宏の態度は、前回から一変、困惑したものに変わっていた。
…なんと達也は、塾に行くと嘘をつき、放課後、『将棋教室』に通っていた事が判明する。家でも部屋にこもり、勉強しているフリをして、パソコンで棋譜の勉強に励んでいた。

達也はすでにアマチュア五段の腕前で、「プロ棋士になる為に全ての時間を将棋に使いたい」「学校を辞めたっていい」と言い始める。
将棋の世界を知らない鳴海やちひろは、後日、改めて話し合いの場を設ける事に…。
一方、ロンドン出張中の聡子(多部未華子)は、後藤田(平山浩行)から衝撃の告白を受けていた…。

 

※番組HPより引用

http://www.ntv.co.jp/sakiboku/

 

 

キャスト

 

櫻井翔

高嶋政伸

多部未華子

平山浩行

松本まりか

風間杜夫

森川葵

木南晴夏

木下ほうか

瀬戸康史

蒼井優

池田鉄洋

荒川良々

秋山菜津子

井川遥

 

先に生まれただけの僕8話ネタバレ

 

鳴海(櫻井翔)は部活の充実を考えプロのコーチを雇うことにする。

 

会議室でテニス部、バスケット部、弓道部、吹奏楽部のコーチを紹介する。

 

 

市村先生(木南晴夏)はスマホ問題を言い出す。

 

スマホで授業中調べ物をして良いんですか?と言う。

 

鳴海は試験的に2年生だけ、来年から学校専用のタブレットPCを導入しますと言う。

 

柏木副校長(風間杜夫)はいま言わなくても良かったのでは、

500万も掛かる銀行に頭下げるですか?と言うのに対し鳴海は僕も一緒に行きますと言う。

 

 

真柴先生(蒼井優)が校長室へ来て、

大和田達也(伊能裕之介)という生徒が中間テスト最下位の成績になった、

お父さんから電話で明日両親が来るという。

 

柏木副校長と真柴先生が両親、父(升毅)に会うと、

達也の成績が最下位になったのは学校に責任があるという。

 

柏木は達也と良く話し合ってからもう一度来てくださいと言って帰す。

 

達也の両親が達也と一緒に再度来校。

 

鳴海、柏木、真柴が立ち会う。

 

達也は将棋が好きで勉強をしないで将棋教室に通っていたと言い、

将棋をやれるなら学校を辞めても良いと言う。

 

プロに成るには21才迄に初段にならなければそこで終わるという。

 

21才迄に将棋を勉強をし、

プロになれなかったらその時大学受験ということで達也と両親とも納得する。

 

 

鳴海は婚約指輪を恋人・聡子(多部未華子)に渡してなかった。

 

真柴に言われて気が付き買いに行く。

 

聡子は後藤田(平山浩之)に鳴海と別れて、

僕と付き合ってと何度も言われていた。

 

 

加賀谷専務(高嶋政伸)は自分の子供が

「京明館高校」へ行きたいと言われて困っていた。

 

子供は鳴海校長が良いのでと言う、

加賀谷は最後の手段として鳴海を又飛ばすことを考え始める。

 

 

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先に生まれただけの僕8話感想

 

★将棋の世界に染まった生徒が将棋のため勉学ができないと言っていた。

 

しかし、プロ棋士・藤井聡太の場合は新聞はよく読むし、

普通の人が知らない言葉を良く知っていて

辞書で調べなければならない程だそうです。

 

高校へ入学するかどうか迷っていたらしいが

高校進学を決心したそうです。

 
 

Kazu464(70歳)

 

先に生まれただけの僕9話予想

 

★バスケ部の保護者からのクレームが出る。

 

遠征試合を勝手に組んだコーチの熱川は、

負担経費を保護者の出して貰おうとしていたのである。

 

鳴海は遠征試合を止めるよう説得したが

熱川は選手を強くするためと言って聞いて呉れない。

 

高校全額負担で遠征させるには金額が大きすぎる、

悩んだ鳴海は樫松物産を訪れる。

 

宿泊場所を樫松物産の保養所を使わせて貰うことにし、

移動手段を樫松物産の持っている展示会用に使っているバスを借りることとする。

 

 

入学試験の目標数を確保には1000人程度の受験生に

個別相談に来て貰わないと達成ができないと言われ、

鳴海は受験生にアイディア発表のイベントを開く事にする。

 

なんでも思った居ることを言って呉れれば

可能な限り実行するということである。

 

中学生の時の不満を言えると有って

これが好評直ぐ1000人以上が来たのである。

 
 

Kazu464(70歳)

 

 

次回もお楽しみに!

 

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