陸王8話7話ネタバレ感想!松岡修造(アパレル社長)と業務提携する

      2017/12/04

 

ドラマ「陸王」

の8話と7話の予想や見どころ、

あらすじネタバレと感想です!

 

松岡修造さんが

巨大アパレルメーカー『フェリックス』の社長・御園丈治役で出演します。

 

無事業務提携となるのか?

 

原作のネタバレを含むものはこの記事の最後に記載していますので、

よろしければ御覧ください。

 

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陸王の7話見どころ予想

 

★アッパー素材の使用を橘社長に断られ

大地は代わりに成る物を探していた。

 

そんな中、シルクレイ製造機が故障する。

 

絶体絶命の宮沢の前に現れたのは、

前の融資担当・坂本で有った。

 

坂本はアトランティスとタチバナラッセルが揉めていると言う。

 

それは、アトランティスが余りにも増産を要求する為、

従業員から不満がでて辞める従業員も出て来たという事であった。

 

宮沢は二度と行かないと言ったものの

タチバナラッセルへ足を向ける・・・

 
 

kazu464(70歳)

 

陸王7話あらすじ

 

陸王6話ネタバレと感想はこちら

 

 

タチバナラッセルとの取引が白紙になり、またもや窮地に立たされた宮沢(役所広司)と「こはぜ屋」。取引終了までに、新たな供給先を探さなければ「陸王」の生産はストップしてしまうと、危機感を募らせるばかりだった。アッパー素材を探すために大地(山﨑賢人)が東奔西走するのだが、やっと話を聞いてもらえる企業を見つけても、コストが見合わずうま味のないビジネスだと、取り付く島もなく断られてしまう。 茂木(竹内涼真)の期待に応えるためにも、なんとしてでも、世界一のシューズ「陸王」を完成させたい…その一心で、必死に協力してくれる企業を探す日々だったが、そんなときシルクレイ製造機にトラブルが発生!
もはや絶体絶命、最大のピンチに立たされた宮沢ら「こはぜ屋」。絶望の淵に立たされた宮沢は、坂本(風間俊介)からある提案を受ける。宮沢が耳を疑うその提案とは……!?

 

※番組HPより引用

http://www.tbs.co.jp/rikuou_tbs/

 

 

キャスト

 

役所広司

山崎賢人

檀ふみ

上白石萌音

寺尾聰

キムラ緑子

竹内涼真

志賀廉太郎

内村遥

阿川佐和子

吉谷彩子

春やすこ

上村依子

天野義久

和田正人

宇野けんたろう

佐野岳

桂雀々

風間俊介

馬場徹

光石研

ピエール瀧

小藪千豊

 

陸王7話ネタバレ

 

宮沢社長(役所広司)は

タチバナラッセル社のアッパー素材使用が出来なくなり困ってしまう。

 

大地(山崎賢人)は代わりの会社を探すことを提案、

リストを作って会社を探すに出かける様になる。

 

しかし、中々見つかる気配が無かった。

 

 

茂木(竹内涼真)はスポーツ雑誌のインタビューを受けていた。

 

茂木は「陸王」の宣伝を大々的に宣伝するような話をする。

 

 

そんな中、「こはぜ屋」の開発室から煙が出る、

シルクレイを造る機械壊れてしまう。

 

機械を作り直すには1億円かかると飯山(寺尾聡)が言う。

 

宮沢社長は埼玉中央銀行・行田支店の支店長・家長(桂雀々)と掛け合うが、

「陸王」の開発を止めた方が「こはぜ屋」存続の為になると言われ断られる。

 

 

飯山にフェリックスの関口と言う人が

シルクレイを造る機械の特許使用権利を

年間600万円で契約しないかと持ち掛けて来る。

 

しかし、宮沢社長の気持ちを考えると断わざるを得なかった。

 

 

スポーツ雑誌の発売を見ると茂木が言ったのと全く違っていた、

毛塚(佐野岳)の体調不良が原因で「陸王」の事は一つも書いて居なかった。

 

 

元の「こはぜ屋」融資担当の坂本(風間俊介)は

埼玉中央銀行を辞めようと思って居た。

 

宮沢社長は坂本に融資を断られた件を話す、

坂本は銀行から借りること以外に出来る方法を考えろと言い、

投資会社ではベンチャーキャピタルと言う方法も有ると言う。

 

坂本は投資会社に勤めを変えていた

「陸王」開発を会社に提案するもダメで有った。

 

 

ある日、帰ったら大地が酔っぱらって居間で寝ていた。

 

茜(上白石萌音)は

毎日アッパー素材の代わりの会社を探す為に歩いて居る事を話す。

 

宮沢社長は飯山の言った

「悔いの残らない諦め」の言葉を思い出し

「陸王」開発を続けることにする。

 

坂本は「こはぜ屋」を売らないかと提案する。

 

買収会社はフェリックス、買収額は3億円だと言う。

 

 

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陸王7話感想

 

★宮沢社長は資金繰りで困り果てていた、

困るといつも坂本が助け舟と成ってくれる。

 

今回も坂本が色々提案をしてくれている。

 

宮沢社長にとっては頼りになる存在である。

 

飯山はシルクレイを造る機械をフェリックスの契約を破棄する。

 

宮沢社長を信用している坂本、飯山、

それと会社員の絆が現れた場面が各所に有った。

 

これは、誠実な宮沢社長の性格が現れていると思った。

 
 

Kazu464(70歳)

 

陸王8話予想

 

★宮沢社長は坂本の持って来た、フェリックスの買収の話を

「100年続いた「こはぜ屋」の暖簾は守る」と断る。

 

しかし、フェリックスの執念は相当なもので社長が乗り出してきたのである。

 

原因は、飯山がフェリックスの特許権契約を断った事に有った。

 

小さな会社に飯山は何故そんなに執着するのか?

 

そんな会社の魅力を見て買収で無く協力会社として・・・

 
 

Kazu464(70歳)

 

 

原作では

アメリカに本社を持つ巨大アパレルメーカー『フェリックス』が

シルクレイに興味を持ち、

こはぜ屋ごと買収したいと申し出るようです。

 

しかし、買収という形ではなく、

条件つきながら業務提携という形で

『フェリックス』から融資を受けられることになったこはぜ屋は

なんとか持ちこたえる。。。

というないようですが、ドラマではどう描いていくのか?

次回もお楽しみに!

 

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