陸王9話8話ネタバレ感想!フェリックスがこはぜ屋に出資する?

      2017/12/13

 

ドラマ「陸王」

の9話と8話の予想や見どころ、

あらすじネタバレと感想です!

 

買収を企てていたフェリックスですが、飯山が特許権契約を断った事から

業務提携という形で協力?

 

フェリックスの出資により、こはぜ屋はシルクレイ製造機を作り直すことが出来るのか?

 

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陸王の8話見どころ予想

 

★宮沢社長は坂本の持って来た、フェリックスの買収の話を

「100年続いた「こはぜ屋」の暖簾は守る」と断る。

 

しかし、フェリックスの執念は相当なもので社長が乗り出してきたのである。

 

原因は、飯山がフェリックスの特許権契約を断った事に有った。

 

小さな会社に飯山は何故そんなに執着するのか?

 

そんな会社の魅力を見て買収で無く協力会社として・・・

 
 

Kazu464(70歳)

 

陸王8話あらすじ

 

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ランニングシューズ「陸王」製造の心臓部であったシルクレイ製造機が故障してしまい、最大のピンチに追い込まれた「こはぜ屋」。窮地に立たされた上に、銀行員の坂本(風間俊介)からは「会社を売らないか」と提案され、宮沢(役所広司)は「100年続いたこはぜ屋の暖簾を手放せというのか!」と怒りを露にする。
陸王の生産を再開するには、シルクレイ製造機の造り直しは必要不可欠だ。そのためには高額の資金が欠かせないが、現状はどうすることも出来ないでいた。そんなとき、こはぜ屋に出入りするドライバーの江幡(天野義久)が、近々開催される市民駅伝に参加しないかと話を持ちかけた。陸王を履いて参加することで、宣伝にもなるというのだ。その提案を聞き「そんな場合ではない」と言い放った宮沢だが、わずかでも「陸王」が人の目に触れることで、興味を持ってくれる人が居るかもしれないと思い直し、自分と江幡、そして大地(山﨑賢人)、安田(内村遥)、そしてあけみ(阿川佐和子)とチームを組み出場を決意する。果たして、大会の結果は?
一方、こはぜ屋の買収を画策する「フェリックス」の御園社長(松岡修造)はどう動くのか? その真意は!?

 

※番組HPより引用

http://www.tbs.co.jp/rikuou_tbs/

 

 

キャスト

 

役所広司

山崎賢人

檀ふみ

上白石萌音

寺尾聰

キムラ緑子

竹内涼真

志賀廉太郎

内村遥

阿川佐和子

吉谷彩子

春やすこ

上村依子

天野義久

和田正人

宇野けんたろう

佐野岳

桂雀々

風間俊介

馬場徹

光石研

ピエール瀧

小藪千豊

 

陸王8話ネタバレ

 

宮沢社長(役所広司)はシルクレイを造る機械が壊れ、

飯山(寺尾聡)には作り直しに1億掛かると言われ

困って居た。

 

坂本(風間俊介)が宮沢に「会社を売らないか」という。

 

宮沢は「100年続いた暖簾を手放す訳にはいかない」

と怒って坂本を追い返す。

 

従業員と「こはぜ屋」を売ると言う話をしている時、

「こはぜ屋」に出入りしているドライバーの江幡(天野義久)が来て、

「行田市民駅伝競走大会に出ませんか?

「陸王」の宣伝にもなる」と言う。

 

常務・富島(志賀廣太郎)は

飯山と村野(市川右團次)を顧問契約を解除したらと提案する。

 

 

宮沢は飯山がフェリックスの件で

誰かと電話して居るのを見る。

 

飯山にはシルクレイの権利を売ろうが何しようが勝手だろうと言われる。

 

 

「こはぜ屋」の夕食会議に宮沢は遅れて来る。

 

行田市民駅伝競走大会に出ようと言うのである。

 

宮沢、大地(山崎賢人)、江幡、茜(上白石萌音)、

安田(内村遥)、あけみ(阿川佐和子)が選手になる事に成った。

 

行田市民駅伝競走当日になって、

安田が捻挫していた事が分かる。

 

そこに坂本が来て代わりに私ではと言ってくる。

 

補欠は候補で申し込んだ人しか出れないと言うのに、

坂本は知って居る人全員候補にしていると言う。

 

安田の代わりに坂本が走る事になる。

 

 

10位目標であったが、10位の宮沢が

後ろから追いかけてきた選手が転び動けなくなった選手を

おんぶして走るトラブルが有り

アンカーの大地が頑張ったが11位に終わる。

 

 

終えた後、坂本は宮沢に

「飯山はシルクレイを造る権利をフェリックスに売っていない、

「陸王」を造るのに「こはぜ屋」は困るだろうと言って断った。」と言う。

 

宮沢と坂本はフェリックスの御園社長(松岡修造)と会い、

フェリックスの会社の宣伝映像を見せられ、3億円の出資を約束。

 

同意の握手をする。

 

 

一方、

茂木(竹内涼真)はでスタンスチャレンジ10000メートルに出ていた。

 

レースが終わって、監督・城戸(音尾琢真)に8000までは良かったが

その後フォームが崩れた原因はシューズだと言われる。

 

茂木にまたアトランティスの小原(ピエール・瀧)と佐山(小藪千豊)が

茂木のために新しいシューズを用意したと近寄ってくる。

 

 

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陸王8話感想

 

★宮沢社長はシルクレイを造る機械が壊れ資金調達が出来ず困ってしまう。

 

助けを出したのがフェリックスのフェリックスの御園社長である。

 

3億円で買うと言い、「こはぜ屋」の名前を残し宮沢は社長のままで良いと言う。

 

しかし、あまりにも条件が良い何か裏が有る様な気がした。

 

アメリカ独特の人情を無視し自分だけ良ければ他人はどうなっても良いという考えの元、

宮沢社長を騙す方法を考えて居る様であった。

 
 

Kazu464(70歳)

 

陸王9話予想

 

★フェリックスの買収案を知った従業員は疑心暗鬼の為

バラバラになり、足袋製造に影響を出し始める。

 

宮沢はフェリックスの御園社長に釣りを誘われて

身の上話を聞かされ親密に成って行く。

 

しかし、御園はアトランティスの小原と会食をしていた。

 

小原は御園に「こはぜ屋」は小さい会社ながら纏まりが強く中々崩せない。

 

今、従業員はバラバラに成って居る、

協力して一気に潰す方法は無いかと言う話を持ちかけていた。

 
 

Kazu464(70歳)

 

 

次回もお楽しみに!

 

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