オトナ高校の6話5話ネタバレ感想・見どころ予想!

      2017/11/28

 

ドラマ「オトナ高校」

の6話と5話の予想や見どころ、

あらすじネタバレと感想です!

 

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オトナ高校5話見どころ予想

 

★総理大臣の息子と名乗る王子こと岩清水が

転校生としてオトナ高校にやってきた。

 

彼は、超問題児のようだ。

 

そんな中でも女同士のバトルが勃発したり、

新たに恋が動き始めたり…

ペガサス先生がまさかのヒミコに恋しちゃうのか?

 

既婚者ではなかったかしら…

また秀人の真希への気持ちも高まっていくのだろうか。

 

誰に電話を掛けていたのか気になるところだ。

 
 

もずく 30歳

 

オトナ高校5話あらすじ

 

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 オトナ高校に“王子”を自称する童貞・岩清水叶(城田優)が入学してきた。しかもこの岩清水の親こそ、ほかでもないオトナ高校を創った総理大臣…! 権力にあっさりひれ伏した校長・嘉数喜一郎(杉本哲太)は「王子の童貞&オトナ高校卒業こそ最大の使命!」と、あからさまな特別扱いを公言。“卒業させたらボーナス支給”というご褒美に釣られたエロ小悪魔教師・姫谷さくら(松井愛莉)は、さっそく岩清水を誘惑し始める。しかも、永遠のスペア処女・園部真希(黒木メイサ)までもが、岩清水に積極アプローチ!? 彼女たちを異性としてバリバリ意識しているエリート童貞・荒川英人(三浦春馬)は、言うまでもなく、この状況に心中穏やかでない…。しかし、そこは無駄なプライドと勘違いでほぼ人格が形成されている残念男。「僕ほどのエリートなら、総理の息子くらいがライバルとしてちょうどいい」と、妙なヤル気をみなぎらせてしまう。

 一方、岩清水は総理の御子息パワー全開でやりたい放題。百戦錬磨の教師陣の授業を次々とボイコットするわ、校則はガン無視するわ…と、オトナ高校の風紀をことごとく乱し、ついには学級崩壊に! そんな折、英人と55歳童貞部長・権田勘助(高橋克実)は聞き捨てならない噂を耳にする。幼い頃からピアノ一筋の岩清水は、コンクールで出会った初恋相手を未だ想っているというのだ! 真相を確かめようとする2人。果たして王子に隠された“切ないヒミツ”とは…?

 その頃、オトナ高校では御子息ケアにかまけてペンディングにしていた、もうひとつの議題が本格的に持ち上がる。それはEDだと判明した権田と、同性愛者で英人に片思いしていることが判明した川本・カルロス・有(夕輝壽太)の処遇! そんな中、川本から恥じらいがちに体育館の裏へ呼び出された英人は、思いもよらなかった“初めての感情”に包まれ…!?

 

※番組HPより引用

http://www.tv-asahi.co.jp/otonakoukou/

 

 

キャスト

 

三浦春馬

高橋克実

竜星涼

松井愛莉

山田真歩

夕輝嘉太

正名僕蔵

杉本哲太

黒木メイサ

 

オトナ高校5話ネタバレ

 

秀人と真希は王子に学校の校則を教えていた。

 

先生たちは合宿で権田のEDと

ヤルデンテの同性愛がわかったが、

大事なことは王子のことだと話し合っていた。

 

ヒミコはヤルデンテに大丈夫だと声を掛けるが

怪文書などを送るのはよくないと思うと

逆に責められてしまった。

 

 

王子は音楽室でピアノを弾いていた。

 

山田の授業を聞きながら秀人は

自分のDNAを残すのも社会貢献だと考えていた。

 

自分は5人の子供に恵まれているという山田に王子は、

先生の父親は外に女作って出て行き

母親はスナックを始め病を患い

他界しましたよねと言い出した。

 

子育てを放棄する可能性もあるだろ、

子育てを勧める資格があるのか、

その教えが正しいと言えるのかと聞き教室を出て行った。

 

真希は学級委員として様子を見てくると言い

秀人を連れて王子の元へ行った。

 

真希は上司にも紹介したいからと

王子に積極的にアプローチをしていた。

 

さくらの授業では男女の性の違いを話したが、

王子はさくらに脱いで教えてくれますよねと言った。

 

さくらが授業の後ねと答えると真希は

自分が先にアプローチしていると主張した。

 

秀人と権田は仕事に戻るとニューヨーク出張の話をしていると、

二階堂からオトナ高校の話が出た。

 

二階堂はオトナ高校の先生の打診を蹴った弁護士が

オトナ高校をバカにしているツイートを見つけた。

 

 

秀人、権田、さくらは仕事終わりに集まり話し合っていた。

 

さくらはこの件は自分が校長に話しておくと言い、

権田は小春のことを考えないといけないのではないかと言った。

 

権田は秀人だけでも頑張って卒業し、出張に行ってくれと頼んだ。

 

するとさくらは王子の卒業作戦を手伝ってくれないかと言った。

 

王子を卒業させられたら秀人のこともと言う権田に

考えないこともないわよとさくらは答えた。

 

お情けの卒業はと考えている秀人はなぜか真希のことを思い出していた。

 

王子の卒業のためにまずは初恋の相手の情報を探そうということになった。

 

校長はツイッターにオトナ高校のことを書いたことを王子に聞くが、

すんなり自分がやったと答えた。

 

 

ヒミコは男の服装をし、今日から男として過ごすと言い出した。

 

持田が女性の格好に戻ってくれと言うとそれは性差別だと王子が言い出した。

 

そして校則もキャリキュラムも馬鹿馬鹿しいと王子は教師を荒らし始めた。

 

止めに入る持田に

5人の愛人のいる汚れた大人は出て行けと追い出してしまった。

 

王子はみんなに聞きたいことがあると、

本当に性経験を望んでいるのかと言った。

 

そしてオトナの世界史と黒板に書き、授業を始めた。

 

ベートーベンなど有名な偉人たちも童貞だったと話し始めた。

 

流れを変えようと秀人は

王子は恋をしたことはないんですかと聞いた。

 

校長はさくらに学級崩壊を免れるためにも

王子を卒業させなければと話していた。

 

王子は、音大志望だったが父親の意向で法学部に入り

政策秘書の仕事も放り出した、

孫を後継者にと期待されると生涯童貞でいるとの爆弾発言が出たという。

 

王子は生涯一度だけ恋をしたことがある、

永遠に思い続けると話し始めた。

 

そして音楽家として思いを作品に落とし込む、

作品は自分の頭の中にあると言った。

 

それを聞いたヒミコはベートーベンを気取った無能音楽家くずれでしょと言うと、

王子は教室を出て行った。

 

真希は秀人にこのあと時間あるかと聞いた。

 

秀人をホテルに連れてくると、ニューヨークプロジェクトの話を始めた。

 

プロジェクトの担当者は真希の上司であり、

再び上司の下につくことになったという。

 

ニューヨーク出張の同行を求められたので、

卒業しないといけないと言った。

 

お互いの初めてだから愛情を確かめ合ってから

と言い出すと真希は帰って行ってしまった。

 

するとそこにさくらが現れ、

真希みたいな人はおすすめしない、王子卒業のご褒美もなかったことにしてね

と言って行ってしまった。

 

その晩、秀人は自分に何が足りないのか街中で考えていると

権田から王子の初恋の相手がわかったと電話があった。

 

相手はコンクールで競った相手で、あだ名はエリーゼ、

王子は毎晩のように名曲喫茶エリーゼにいるという。

 

権田は曲を書いていた王子に初恋の相手が見つかったから会ってみないかと聞いた。

 

思いは作品にぶつけるからという王子に秀人は

傷付くのが怖いからなんじゃないのかと言った。

 

言い訳だらけだった自分を変えたいという秀人は、

王子にも後悔しないように気持ちを伝えたらいいんじゃないかと話した。

 

すると王子はなんで俺のためにと聞くと、

 

今まで友達なんていなかったし、他人にこんな風に言われたことなかった、

同じ童貞に言われると素直に聞けると言った。

 

そして3人は男の約束をした。

 

そこにヤルデンテがまた姿を現した。

 

ヤルデンテは一枚の紙を秀人に渡すと帰って行った。

 

そこには明日の放課後、体育館の裏で会いたいとのものだった。

 

 

翌日、山田は権田とヤルデンテに校長は退学も辞さないと言ったが

自分が強く反対し、ヤルデンテは同性同士での性経験でもいい、

権田は学校も治療を手伝うということで退学しなくて済むことになったと話した。

 

そしてオトナ高校の校歌を作ることになった。

 

ヒミコはヤルデンテはいつから同性のことをと聞いた。

 

ヒミコは自分が全部受け止めた上で子供を産むと話すと

ヤルデンテはごめんと謝った。

 

ヒミコは聞いてくれてありがとうとその場を去った。

 

山田はその様子を見ていた、

そしてヒミコの話を聞き引きこもりの君がここに来て

恋を出来ただけでもすごいじゃないですかと褒めた。

 

 

権田は小春に電話をし、事情を話すと

今までありがとうと電話を切った。

 

秀人はヤルデンテの手紙を手に体育館裏に向かっていた。

 

ヤルデンテは秀人の手を取り、目を閉じてくれないかと言った。

 

目を開けた時には全てを忘れて欲しいと言い、

目を開けるとありがとうと抱きついた。

 

やっぱり男は無理だと言う秀人に、

ヤルデンテは君に恋した自分を忘れて欲しいと言った。

 

そしてこれからもこの高校で最高の友達でいて欲しいと言った。

 

そこに王子が走ってやって来て、

初恋のエリーゼと日曜日に会うことになったと言った。

 

何かあれば言ってくれという秀人に、

王子は大丈夫男の約束だからと言った。

 

王子は15年ぶりに会い、

その日のうちに卒業を決めた。

 

校歌も無事に出来上がった。

 

王子は自分が間違っていた、

ここは最高の学校だと言った。

 

真希は秀人にちょっと変わったねと言った。

 

すると秀人は真希に今夜電話してもいいかなと言った。

 

 

その晩、秀人は仕事のことで真希に電話をし

今から会えないか、

この前のホテルの件もウィンウィンじゃないかと考え直したと言った。

 

そして正直に話すと、

この間から何をしてても君を思い出してしまう、

今の言葉に嘘偽りはない、

君の迷宮の紐を解いてみたいと言うが

電話は切れてしまった。

 

掛け直すと向かいの通りに権田と一緒にいる真希の姿を見た。

 

秀人は会社のロビーで王子のオトナ高校最高というツイートに

自分と権田の写真が載っていることを知ってしまった。

 

 

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オトナ高校5話感想

 

★総理大臣の息子という王子が転校してきて、

オトナ高校はめちゃくちゃに。

 

さくらの提案に乗り秀人と権田は

王子の初恋の相手を探し会うように説得する。

 

友達がいたことのなかった王子は2人に感動している様子だった。

 

無事初恋の相手と再会し、

さらに卒業になった王子は嵐のように去って行った。

 

一方、秀人はどうやら真希のことが気になり始めているようだ。

 

素直に気持ちを伝えるも権田と一緒にいるところを目撃してしまう。

 

これには秀人も落ち込んでいる様子だった。

 

嵐のように去って行った王子だったが、

秀人と権田と一緒に撮った写真をツイッターに上げてしまう。

 

これは大変!

秀人と権田がオトナ高校に通っていることがバレてしまう。

 

どうなってしまうのだろうか。

 
 

もずく 30歳

 

オトナ高校6話予想

 

★秀人と権田がオトナ高校に通っていることが

ツイッターに上がってしまったことを発端に、

オトナ高校の情報が次々に流出してしまうようだ。

 

これは王子の仕業というわけではなさそうだ。

 

6話では最後の授業?!

子育て実習というものが行われるようだ。

 

子供と触れ合って、性行為の元に子供を授かることで

命の尊さというものを学ぶのだろうか。

 

秀人と真希の関係がどうなっていくのかも

気になるところだ。

 

秀人は真希に突き飛ばされていたけど…(笑)

 
 

もずく 30歳

 

 

次回もお楽しみに!

 

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