明日の約束の7話6話ネタバレ感想・見どころ予想!

      2017/11/22

 

ドラマ「明日の約束」

の7話と6話の予想や見どころ、

あらすじネタバレと感想です!

 

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明日の約束6話見どころ予想

 

★真紀子がバスケ部の暴力を告発、騒ぎは日に日に大きくなる。

 

そんなか、真紀子が「一度2人きりで話したかったと」日向の前に現れる。

 

不登校理由に圭吾と度々会っている事を理由に

日向をにも死の原因がある、訴訟の準備を進めていると伝える。

 

日向は自分には非が無い受けて立とうと思って居た。

 

学校では大翔が誰かに襲われた。

 

第一発見者の希美香は誰かが逃げていく姿を見たと言う。

 

日向は圭吾の父親を疑いだす。

 

多分、真紀子が夫に言う事はバスケ部と部員の悪口だけで有ったろう。

 

圭吾の父親は恨み持つ様になり知事を怪我させ、

今度は大翔を襲ったのであった。

 
 

Kazu464(70才)

 

明日の約束6話あらすじ

 

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1年生のバスケ部員・圭吾(遠藤健慎)が不登校の末に謎の死を遂げた。日向(井上真央)がスクールカウンセラーを務める椿が丘高校は、イジメによる自殺だと連日マスコミから激しいバッシングを浴び、さらに圭吾の母・真紀子(仲間由紀恵)がバスケ部内の暴力を告発したことで、騒ぎは日に日に大きくなっていく。そんななか、亡くなった圭吾がたばこを吸っていた先輩部員の大翔(金子大地)を脅迫していたことを知った日向。温和な性格の圭吾がなぜ――日向は脅迫が本人の意思ではなく、真紀子の指示だったのではないかと疑うが、圭吾の担任の霧島(及川光博)は、事態を穏便に収めるため、憶測で騒ぎ立てないよう日向にくぎを刺す。ところがその矢先、真紀子が「一度、2人きりで話がしたかった」と、突然日向の前に現れる。真紀子は、不登校を理由にたびたび圭吾に接触していた日向にも死の原因があると怒りを露わにし、訴訟の準備を進めていると告げるのだった。

その頃、学校では大翔が何者かに襲われ重傷を負っていた。バスケ部顧問の辻(神尾佑)に続き、またも起きた悲劇――。変わり果てた大翔を最初に発見した希美香(山口まゆ)は、現場から逃げていく犯人らしき人物を見たと話し、その証言を聞いた日向の脳裏には、ある人物の顔が浮かぶ。

一方、日向は恋人・本庄(工藤阿須加)から、プロポーズを受けたものの、そこで脳裏をよぎったのは母・尚子(手塚理美)の表情。間もなくして、日向は意を決して尚子に結婚話を告げることに…。ここから娘と母との関係に変化の兆しが見えてくる。

 

※番組HPより引用

https://www.ktv.jp/yakusoku/index.html

 

 

キャスト

 

井上真央

仲間由紀恵

工藤阿須加

白洲迅

及川光博

手塚理美

青柳翔

遠藤健慎

竹内愛紗

新川優愛

佐久間由衣

渡辺剣

井頭愛海

金子大地

山口まゆ

夏子

堀家一希

神尾佑

馬渕英里何

中林大樹

近江谷太朗

羽場裕一

 

明日の約束6話ネタバレ

 

校門の前で日向(井上真央)を待ってた真紀子(仲間由紀恵)が

あなたと一度2人で話したかったと誘う。

 

真紀子は日向に圭吾(遠藤健慎)が

自殺の前の日体育館で圭吾と何を遣って居たかを追及する。

 

日向は携帯の「僕は先輩のせいで死にます」という発信の

時間のズレが有ると言ったのに対し真紀子は私が打ったと言う。

 

 

また、

大翔(金子大地)が襲われたと聞き日向は急いで病院へ。

 

一緒に居た増田(山口まゆ)は逃げた犯人は瘠せて、

背の高い女だったと警察に証言したと日向に言う。

 

 

田所(井頭愛海)はウサギを殺したのは圭吾だと言ったのは、

その後、家出したからと言う。

 

中学校の圭吾の担任に聞きにいくと

母・真紀子が圭吾の世話を焼き過ぎで真紀子を持て余していた事を聞く。

 

すると、妹・英美理(竹内愛沙)に声を掛けられる。

 

圭吾はウサギを自由にしたかったから殺した?と言う。

 

 

日向は宮崎先生(馬淵英理香)に呼び止められる。

 

白井香澄(佐久間由衣)が訪ねて来た、

2年の時2か月だけ担任であったと言う。

 

宮崎先生は歩道橋から落ちた事故が有った事を言い、

犠牲者はこの学校の生徒・望月樹里だったという事を知らせる。

 

事故の有った日、

望月樹里からの虐めを受けていた香澄が疑われたが

その時間はバイトをしてたので犯人ではなかったと言う。

 

 

香澄に電話した日向、歩道橋に居るのを見つける。

 

香澄は日向に、

バイトしている時に虐めをしてきた人達を殺して

自分も死のうと思ってたと言う。

 

ある日たまたま出くわした圭吾は

「香澄姉さんそれ僕がやるよ、姉さんは汚れ役する必要ないよ」と言って、

望月樹里を歩道橋から落としたと言う。

 

今度は、香澄が汚れ役を遣って

辻顧問(神尾佑)と大翔にダメージを与えたと言い、

後もう一人と言うと走り去ってしまう。

 

日向は香澄が居たところまで行ったが香澄は居なかった。

 

 

日向は婚約者・和彦(工藤阿須賀)の家へ訪問。

 

日向は和彦の両親に気に居られるが、

帰りの和彦との会話の中に和彦の複雑な気持ちが有る事に気づく。

 

日向も母親の手首の傷、

母親と離れるため遣った事は言わなかった。

 

 

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明日の約束6話感想

 

★辻顧問(神尾佑)と大翔にダメージを与えたのは香澄であった。

 

圭吾の中学校の事を聞くと圭吾は母親の言いなりに成って居て、

自分の置き場所が無い状態を強いられていた、圭吾の思いは何処にあったのか?

 

虐められ同士の間違った思いやりが事件を起こし、

そのまた恨みを晴らそうとする香澄の心情は

煮えたぎるような思いで有ろうと思われた。

 

今、虐め問題が良く新聞記事に出て居る、

しかし、単独で悩んでいる事が多い。

 

しかし、2人以上の虐めに合っている人が

仲間に成った場合を考えさせられた。

 
 

Kazu464(70才)

 

明日の約束7話予想

 

★香澄の事を知った記者の小嶋は日向の前に現れる。

 

香澄の最後の一人は真紀子では無いかと話す。

 

真紀子の毒親振りがネットに広まっていた、

真紀子は此れを知ると弁護士に相談するが、

一般市民の意見で有り止める事が出来ないのが実情と答える。

 

真紀子は我慢できないので教育関係に勤める夫に如何にかしろと言う・・・

 

日向の母は結婚する予定の和彦に何度か会って居る内に、

和彦のアラを見つけて嫌味を言うようになる。

 

日向は別居を考えるが、和彦は同意しない・・・

 
 

Kazu464(70才)

 

 

次回もお楽しみに!

 

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