あのね(anone)4話3話ネタバレ感想・見どころ予想!

      2018/01/25

 

ドラマ「anone(あのね)」

の4話と3話の予想や見どころ、

あらすじネタバレと感想です!

 

スポンサードリンク

 

ドラマanone(あのね)の事前情報と関連記事はこちら

 

あのね(anone)のロケ地・ネタバレあらすじ・原作・キャストについてはこちら

田中裕子の若い頃の色気が凄い!演技力の評価や旦那・子供について

阿部サダヲの結婚相手の嫁(奥さん・妻)・子供やバンドの今現在は?

江口のりこの彼氏や性格・家族の噂は?安藤サクラに似てるが姉妹?

 

ドラマanone(あのね)の3話見どころ予想

 

★ハリカを誘拐して身代金を要求するるい子。実の娘ではないにしろ、亜乃音は身代金を払うと思いますね。また、中世古理市(瑛太)の正体も徐々に明らかに。印刷所の元従業員だそうで、ニセ札作りにも大きく関係しているはずです。

タカヒロ フォーエバー 31歳

 

ドラマanone(あのね)の3話あらすじ

 

ドラマanone(あのね)の2話ネタバレと感想はこちら

 

 

亜乃音(田中裕子)の裏金目的で忍び込んだ印刷工場でハリカ(広瀬すず)に見つかり、どさくさに紛れてハリカを誘拐してしまったるい子(小林聡美)と舵(阿部サダヲ)。
カレーショップへ戻ると、なんとそこには会社の上司に拳銃を発砲し逃走中の西海(川瀬陽太)が潜伏していた。

ハリカを亜乃音の娘だと思い込んでいる舵たちは“裏金を隠しもつ女”の娘だと西海に告げる。
すると西海は、ハリカを人質にとり亜乃音から身代金を取ろうと言い出し、るい子を亜乃音の元へと向かわせるのだった。

一方、荒らされた自宅を見た亜乃音は、ハリカの仕業と思いつつも少しだけ打ち解け合い弾んでいた心に寂しさを感じる。そんな中、亜乃音の元をかつての林田印刷所の従業員だった中世古理市(瑛太)が訪ねてくる。
理市が久々に工場に現れたのにはある目的があるのだが…。

一方、舵は拳銃をちらつかせる西海の隙をついてハリカを逃がそうとするが、舵の人柄を知ったハリカは舵を置いて逃げることができず…。
その頃、西海の指図で身代金の取り立てに亜乃音の元へ来たるい子は、ハリカが亜乃音の娘ではないことを知る。
しかし、亜乃音が選んだ行動はとても意外なもので…。

 

※番組HPより引用

https://www.ntv.co.jp/anone/

 

 

キャスト

 

辻沢ハリカー広瀬すず

青葉るい子ー小林聡美

持本舵ー 阿部サダヲ

中世古理市ー瑛太

花房万平ー火野正平

青島玲ー江口のりこ

林田亜乃音ー田中裕子

カノンさん – 清水尋也

笠木 有紗(かさぎ ありさ) – 碓井玲菜

網島 美空(あみしま みく) – 北村優衣

林田 京介(はやしだ きょうすけ) – 木場勝己

為貝 真砂子(ためがい まさこ) – 倍賞美津子

 

 

ドラマanone(あのね)の3話ネタバレ

 

大量の札束を処分していた林田亜乃音(田中裕子)の印刷所にいた少女を、亜乃音の娘だと勘違いし、カレー屋に誘拐して戻ってきた待元舵(阿部サダヲ)と青羽るい子(小林聡美)だったが、誰もいないはずのトイレから、会社の上司に発砲して潜伏していた西海(川瀬陽太)が姿を現した。人生に希望を見出せない西海は、舵から亜乃音の裏金事情を聞き、ハリカ(広瀬すず)を人質にして身代金を得ようとする。西海は、歯向かっていたるい子に、突然電話のかかってきた息子のいつきにも危害を加えると脅し、亜乃音の元に向かわせる。

次の日、舵はハリカに、自分はどうなってもいいから、トイレから逃げろと促すが、人の良さそうな舵を放っておけずに戻ってくる。

その頃、車で走っている亜乃音の姿を見つけ、彼女を訪ねてくる男、中世古理市(瑛太)。彼は元は林田印刷所の従業員だったが、亜乃音の夫(林田京介)が亡くなってからは近くの弁当屋に勤め、夜は妻と子供とは別宅で過ごし、夜な夜な磁気解析機やホログラムシートなどを使い、作業していた。そんな理市と亜乃音が再会し、昔話に花を咲かせる。そして、社長に線香をあげるから家にあげてほしいと頼む理市。そして亜乃音の目を盗み、工場から怪しげな機械をくすねる。
一方、舵と西海が昔話をしている。舵は男性の機能に問題があり、子供を作ることができない。それが原因で別れた女性が、今は別の男と子供を授かり、幸せそうに暮らしていると西海はいう。舵に拳銃を渡し、復讐してこいよと詰め寄るが、舵は首を横に振った。

その後、店の中に迷い込んだフェレットを発見する西海。それを持ち主に返してくるという西海は元カメの飼育係。西海がいなくなって、話をする舵とハリカ。お互いに自己
紹介を済まし、舵はハリカが亜乃音の娘ではないことを知って、驚愕する。そして、るい子にそのことを伝えようとするも、西海が帰ってきてしまう。フェレットを届けたお
礼にもらった芽キャベツで舵を殴りつける西本。その隙にハリカが西本から拳銃を奪うも、狂気じみた表情の西海に怖気づき、拳銃を奪われてしまう。

一方、亜乃音の元を訪ねてきたるい子。るい子が「例のことで話がある」というのを、自分の娘の名前である「玲のことで話がある」と勘違いし、るい子を家に招いた亜乃音。まったく話がかみ合わない中、るい子がハリカに拳銃を突きつける西海にの画像を見せる。状況を理解した亜乃音は、ハリカのために、亡き夫の保険金1000万を出すと言い出す。

その頃、舵からハリカは亜乃音の娘ではないと告げられる西海だったが、そこへ、亜乃音が1000万円出すという情報がるい子から知らされる。やっぱり娘じゃんと、安堵する
西海。

一方、るい子は亜乃音が大量のお金を処分している場面を目撃している。もっと出せるはずだと催促し、亜乃音はニセ札製造機を作動させる。あれは使い物にならないお金だ
ということをわからせるためだ。そこへ突然、亜乃音の働く法律事務所の所長、花房万平(火野正平)が訪ねてくる。亜乃音は大慌てで偽札を隠す。
その後、るいこは西海と連絡を取り合い、2時間後に身代金の受け渡しを行い、人質と交換することを、亜乃音に告げるるい子。

その頃、理市は以前作成を頼まれていたサービス券を得意げに店長に見せていた。それは、札特有のホログラムやでこぼこを見事に再現したものだった。しかし店長はよくわからず、怒って帰ってしまった。

そして、西海たちが待っている河川へ身代金の受け渡しへやってきた亜乃音とるい子。橋の上から約束のお金を落とす。西海は現金を確認し、ハリカを解放する。
亜乃音がハリカの元へ駆けつけて、ハリカを抱きしめる。なんでお金をわたしちゃったの?というハリカの問いに、ただ安堵の笑みを浮かべる亜乃音。しかし、そこへ一枚の
偽札が降ってくる。るい子が西海に渡したのは、大量のニセ札だった。

西海はニセ札だと分かるや否や、絶望する。これから生きていく希望を見出せない。舵が必死に説得するも、心に響かず。舵をぶん殴り海岸の方へ。警察に呼び止められ、
自ら命を絶つ。そして、偶然その場に居合わせた理市は、西海が落としたニセ札入りのバッグを回収した。

そして、本物の1000万円を持ってバスに乗り込むるい子は、何処かに向かっていた。

 

見逃し放送や過去のドラマを見るならここ。
簡単、無料で2週間お試し↓

 

YouTubeやPandora、FC2などの無料動画は

ウイルス感染の恐れがありますので危険ですよ!

 

Huluで今すぐ視聴!今なら無料視聴実施中!

 

ドラマanone(あのね)の3話感想

 

★放送後に追記します。

 

ドラマanone(あのね)の4話予想

 

 

 

次回もお楽しみに!

 

関連記事はコチラ:

 - ドラマ情報