トドメの接吻の4話3話ネタバレ感想!沈没事故で助けた女の子は宰子?

      2018/01/24

 

日曜ドラマ「トドメの接吻」

の4話と3話の予想や見どころ、

あらすじネタバレと感想です!

 

キス女はエイトを守っていて、実は和馬が犯人だったとは驚きでしたね^^;

 

宰子が12年前の沈没事故の時に助けた女の子のような気がしてならないのですが、、、真相はいかに?

 

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日曜ドラマ「トドメの接吻」の3話見どころ予想

 

★莘子から守る振りをしてエイトを守る振りしていた和馬はエイトからの愛を報われなかった嫉妬と逆恨みからエイトと心中しようとする。
エイトは莘子を逆に使う事を考え始める。
尊氏は12年前のエイトの父親が起こした沈没事故の真相を探っているよな気がして成らない。
実は、12年前の事故の客船は、尊氏の父親がオーナーとして持って居た客船でであった。
前もって事故が起こるようにし絶大な保険金を掛けて居たのである。
保健金は尊氏の父親に入っていたが、オーナーである事は隠していて誰も分からなかったのである。

Kazu464(70歳)

 

日曜ドラマ「トドメの接吻」の3話あらすじ

 

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キス女・宰子(門脇麦)から旺太郎(山﨑賢人)を守るふりをしていつも側にいた和馬(志尊淳)は、旺太郎への愛が報われなかった嫉妬と逆恨みから旺太郎と心中しようとする。間一髪のところでなんとか一命を取り留めるが、負傷を負った旺太郎。病院で今までの出来事を思い起こし、宰子のキスに7日前にタイムリープする能力があることに気づき、宰子を利用しない手はないと思い立つ…。
初乗り会の後に美尊(新木優子)が旺太郎を訪ねていたことを知った尊氏(新田真剣佑)は「旺太郎が12年前の沈没事故の真相を探っているのかもしれない」という社長秘書・郡次(小市慢太郎)の忠告が気になっていた。郡次と尊氏は沈没事故について何か秘密を隠しているようで…。

そんな中、旺太郎の冷たい態度に逆上した逃走中の和馬が、美尊を道連れに死ぬと言い出す。旺太郎が大学に駆けつけるも間に合わず、美尊は和馬に襲われ顔に大怪我を負ってしまう。尊氏と美尊の母・京子(高橋ひとみ)から責められ、並樹家に近づく術を絶たれた旺太郎は、宰子のキスの能力を利用してタイムリープしようと思い付く。早速宰子の居場所を突き止め、戸惑う宰子に迫り自分からキスをして…。
和馬から美尊を守るため再び時を遡った旺太郎。しかし、今度はキャンパスで旺太郎に気づいた尊氏と長谷部(佐野勇斗)が駆けつけ、思い描いた通りには行かず…。だが一方で、旺太郎は郡次が尊氏の叔父であり、尊氏は並樹家の養子だということを知る。
美尊を振り向かせて成り上がるため、旺太郎は再び宰子のもとへ。追われる立場から一転、旺太郎は“キス女”宰子につきまといその力を利用しようと躍起になるが…。

 

※番組HPより引用

http://www.ntv.co.jp/todomenokiss/

 

 

キャスト

 

堂島旺太郎ー 山崎賢人

キスで殺す女ー 門脇麦

並樹尊氏ー 新田真剣祐

並樹美尊ー 新木優子

長谷部寛之ー 佐野勇斗(M!LK)

小山内和真ー 志尊淳(D-BOYS)

春海一徳ー菅田将暉

布袋道成ー 宮沢氷魚

森菜緒ー堀田茜

青田真凛ー 唐田えりか

小柳奈々子ー山本亜依

堂島旺ー 光石研

堂島光代ー奥貫薫

並樹京子ー高橋ひとみ

新井郡次ー小市慢太郎

並樹尊ー 山田明郷

辻ー 弓削智之

根津功一ー岡田義徳

 

日曜ドラマ「トドメの接吻」の3話ネタバレ

 

前回和馬(志尊淳)にさされてケガを覆った旺太郎(山崎賢人)は、病院のベッドで事件を振り返りながら、

いずれも謎の女性のキスによって7日前に戻っていたことを確認していました。

 

そして「宰子(門脇麦)は、旺太郎を助けていると」いった春海(菅田将暉)の言葉を思い出していました。

 

 

そこへ再び和馬がやってきて刺されそうになるところで、元いたホストクラブの店長だった辻(弓削智久)の来院によって何とか難を免れます。

 

その後和馬が並木美尊(新木優子)を襲いに行ったことに気づいた旺太郎は、辻とともに急いで和馬の後を追いかけます。

 

ナイフをもって美尊に近づく和馬のところへぎりぎり間に合うも、結局美尊は顔に大けがを負ってしまいます。

 

そして落ち込む美尊を励まし距離を近づけたのは尊氏(新田真剣佑)の方でした。

 

 

面白くない旺太郎は、またタイムリープしようと無理やり宰子に近づきキスを迫ります。

 

しかし宰子は昔、旺太郎と一緒に船で遭難しそうになった子供でした。

 

また高校生の頃に好きになった人とキスをしたことで相手が死んでしまったと思ったら、

今度はすぐに時間が戻ってしまったりしたため、周囲からおかしな存在として見られるようになってしまいました。

 

それ以来、宰子は常に目立たないように人と距離をとりながら生きてきました。

 

旺太郎に近づいたのは、たまたま和馬が入れた毒入りドリンクを飲んでしまったところを見かけ、助けるつもりで近づいただけでした。

 

でも旺太郎がお金と欲のために生きていることを知り、もうキスはしないといって旺太郎から避けるように逃げ続けていきます。

 

しかし旺太郎の罠にかかり結局キスをしてしまいます。

 

何とか再び戻りながら美尊を助けて気を引くことに成功した旺太郎でした。

 

 

そんな時並木グループの社長が倒れた知らせを聞き、美尊と母(高橋ひとみ)、尊氏と社長秘書である叔父の新井郡次(小市慢太郎)はともに車に乗って病院へと急ぎます。

 

その車内で、昔起きた海難事故の真相を知るためのテープを持っていた郡次は、尊氏をけしかけ美尊と結婚して社長になり、自分を副社長にすることをけしかけます。

 

それに乗せられ美尊にプロポーズする尊氏でしたが、美尊の反応はまだ不明でした。

 

 

その頃自分の部屋に宰子を招いた旺太郎は、自分と一緒に手を組もうと宰子に契約話を持ち掛けます。

 

お互いにないものを補い合う中だと話す旺太郎に、宰子はどうするのか?

 

 

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日曜ドラマ「トドメの接吻」の3話感想

 

★今回のストーリーの見どころは、宰子の過去が明らかになったことでした。

なんと、昔弟を行方不明にしてしまった海難事故の時に、旺太郎が助けた子供が宰子だったことがわかりとても驚きました。また突然キスをした人が死んでしまったかと思ったら、今度は7日前に突然戻ってしまったりというように、不思議な力が備わっていたこと、旺太郎を狙っていたのではなく助けようとしていたことなど、どれも驚くことばかりでした。

そして海難事故の真相のカギを握る郡次についても、どんな真実を隠しているのか気になります。

さらにホストの顔だけしか見せていなかった旺太郎の裏の顔など、次々にわかる事実にこれからどんな展開になるのかますます楽しみになりました。

はるか・43歳

 

日曜ドラマ「トドメの接吻」の4話予想

 

★次週の予想としては、おそらく旺太郎の過去を知った宰子が、キスの契約を結ぶんだろうと思います。旺太郎は、海難事故の時の子供が宰子であることはまだ知りませんが、二人には見えない糸があり、出会うべくしてであったという感じです。

二人が契約したことで、これからさらにいろいろなことが動き出すと思います。いなくなったままの弟の行方、海難事故の真実、そして美尊との行方など、すべてが一つずつ明らかになっていくのかなと思います。

最後には旺太郎と宰子は本当に互いを好きになるような気がします。運命に導かれるように。

はるか・43歳

 

 

次回もお楽しみに!

 

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