いつまでも白い羽根の3話2話ネタバレ感想・予想と見どころについて

   

 

ドラマ「いつまでも白い羽根」

の3話と2話の予想や見どころ、

あらすじネタバレと感想です!

 

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ドラマ「いつまでも白い羽根」の2話の見どころ予想

 

★予想としては、おそらくは主人公の瑠美はこれから看護師としてのやりがいに目覚めて、国立大学への受験勉強を辞めて看護学校一本に絞っていくのではないかと思う。最年長の主婦典子は家庭のトラブルが起きるのではないかと思う。千夏は成績が悪く落第の危機に合うのではないかと思う。法学部出身の藤野は何らかの秘密を抱えてそれがトラブルの引き金になるのではないかと思う。

ニックネーム:ジジ。42歳

 

ドラマ「いつまでも白い羽根」の2話あらすじ

 

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 大学を再び受験するという思いを捨てきれないまま、看護実習に明け暮れる毎日を送る瑠美(新川優愛)。学校では、相変わらず主婦である佐伯(酒井美紀)の出席日数不足が問題視され、千夏(伊藤沙莉)と2人、気をもんでいた。2人で佐伯の家を訪ねると、そこには画に描いたような幸せな生活があった。裕福な家庭、可愛い2人の娘たち――「佐伯さん、どうして看護師になろうとしてるんです?」思わずぶしつけに聞いてしまう瑠美だったが、はっきり答えを言わない佐伯の姿に、優しげな表情の裏に潜むもう1つの顔を感じ取る。

 ある日、瑠美は遠野(さとうほなみ)が実習中に倒れた際に助けてくれた研修医の拓海(清原翔)と再会する。瑠美が“仮面看護学生”だと知り、拓海は自分にとっての医師を目指す原点である場所に瑠美を連れていく。小児科医になりたいという拓海の真摯な言葉は、瑠美の胸を打った。「君も早く見つけろよ、響くもの」――瑠美はどっちつかずの自分を振り返り、自答する。私の目指すべき道は…。

 あまり人付き合いの上手でない瑠美だが、千夏とは確かな友情を育んでいた。一方で、瑠美は千夏の幼なじみ・瞬也(瀬戸利樹)から好意を寄せられ、居心地の悪さを感じていた。瑠美は千夏が瞬也に恋心を抱いていることに気付いていたが、当の瞬也は千夏をただの友達としか思っておらず、瑠美を当惑させるのだった。

 ある夜、突然瑠美の携帯が鳴る。遠野だった。「あの写真、返して」
 以前、彼女から無理やり預けられた封筒…遠野が男性とあられもない姿で写っている写真。いったい彼女は何を考えているのか。学校では誰とも親しく接しない遠野だったが、なぜか瑠美に本心の一端を見せる。彼女は幼い頃、医療ミスで妹を亡くしていた。ミスを犯した医者を見つけ出す――そのことこそが、遠野が法学部を出て再び看護専門学校に通う理由だった…。

 

※番組HPより引用
http://tokai-tv.com/shiroihane/

 

 

キャスト

木崎瑠美ー新川優愛

山田千夏ー伊藤沙莉

佐伯典子ー酒井美紀

藤野藤香ーさとうほなみ

日野瞬也ー瀬戸利樹

菱川拓海ー清原翔

山田健司ー柳沢慎吾

木崎智子ー榊原郁恵

番匠孝太郎ー加藤雅也

 

ドラマ「いつまでも白い羽根」の2話ネタバレ

 

木崎 瑠美(新川優愛)は看護学校のクラスメイトの山田千夏(伊藤沙莉)の実家の中華料理店で

千夏の父親(柳沢慎吾)の作るチャーハンを食べながら千夏や家族と楽しく会話していると千夏の幼なじみ日野瞬也(瀬戸利樹)が店にやってくる。

 

店からの帰り道、瑠美が瞬也に千夏のことを話すと

「もしかして千夏が俺のことを好きとか思ってる?ないない!」と一蹴される。

 

 

看護学校では主婦の佐伯典子(酒井美紀)がまた学校を休んでいて単位が危ないと知り、

千夏が昼休みの食事中に「佐伯さんの様子を見に行こう」と言い出す。

 

瑠美は最初は「行かない」と断るが、結局は瑠美に押し切られて高級住宅街にある佐伯の家を訪れると、

佐伯は幼い女の子2人の世話に追われていた。

 

瑠美は佐伯に「なぜ看護師になろうとしたんですか?」と尋ねると

「自立するため。大学を卒業してから働いてたけど結婚して辞めたから手に職をつけたかった」と言うと

瑠美が「お子さんが小さいのに今そんなことを考えることないんじゃないですか」と言ったので

千夏が「このクッキーもすごいおいしい」と話しを遮り、

佐伯の家を出た後に「はっきり言いすぎだよ」と瑠美をたしなめると、

瑠美は「いつも何かを欲しがっている種類の女性かも」と言う。

 

 

学校の図書館で大学受験の勉強中の瑠美を見つけて病院で出会った研修医の菱川拓海(清原翔)が声をかけて

「なんで大学受験の勉強してるの?」と尋ねられ、

「看護師に魅力を感じないので大学に入りなおしたい」と答えると、

菱川は病院のホルマリン漬けを見せて「一番好きな臓器は子宮」と言い、

「子宮は神秘、これから生まれる子供が好き。これから生まれる命を大事に育てたい」と言う。

 

 

一方、佐伯は出席日数が足りないため留年になると言われる。

 

瑠美に「20代を看護師として過ごしてきた人と、

その間ずっと主婦をやっていた私との溝はどんなに努力しても埋まらない」と言う。

 

瑠美は遠野 藤香(さとうほなみ)に呼び出されて、

以前に無理矢理「預かって」と押し付けられた遠野と男がベットで一緒に写っている隠し撮りの写真を返すと、

遠藤は「相手は医者、見つかりそうになったから写真預けた」と言い

「私のこと嫌いだろうけど付き合いなさい」とタクシーに乗り込み千葉まで行き、

かつて自分が住んでいた家を訪れる。

 

そして妹が手術で命を落としたので妹を死なせた医者を探していると言う。

 

 

学科試験の成績表が張り出されて一位が遠野で二位が瑠美、千夏は追試となる。

 

佐伯は出席日数が足りないが、成績は優秀で

看護学校の校長である番匠光太郎(加藤雅也)の計らいにより進級できることになる。

 

 

それから戴帽式になり、校長の番匠がスピーチでナイチンゲールの言葉を生徒に送る。

 

 

菱川が番匠に

「早く現場に戻ってきてください。もしかしてまだあのことを気にされてるんですか?

あれは先生のミスではありません」というが番匠は無言のまま。

 

 

病院実習先で瑠美、千夏、佐伯、遠野の班は消化器系の患者の実習に入る。

 

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ドラマ「いつまでも白い羽根」の2話感想

 

★遠野の妹を手術して死なせた医師はおそらく校長であるような感じを臭わすラストシーンだったが、末端の研修医の菱川がその事を知っていて校長に言うのはかなり違和感があった。
あと遠野が医者たちと体の関係を持ちながら妹の執刀医を探す展開もストーリー的に強引な感じだし、出席日数が足りないのに校長の一声で留年を免れたのも非現実的に感じた。

ニックネーム:じじ。42歳

 

ドラマ「いつまでも白い羽根」の3話予想

 

★病院実習で面倒くさい患者に手こずり瑠美が凹みながらも色々と成長していきそう。
瑠美と菱川が急接近して瞬也との三角関係になるかもしれないと思った。
遠野の妹を殺した犯人探しが佳境に入るような気がする。
佐伯の旦那もそろそろ登場しそう。

ニックネーム:じじ。42歳

 

 

次回もお楽しみに!

 

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