いつまでも白い羽根の3話ネタバレ感想・予想と見どころについて

      2018/05/29

 

ドラマ「いつまでも白い羽根」

の4話と3話の予想や見どころ、

あらすじネタバレと感想です!

 

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ドラマ「いつまでも白い羽根」の3話の見どころ予想

 

★病院実習で面倒くさい患者に手こずり瑠美が凹みながらも色々と成長していきそう。
瑠美と菱川が急接近して瞬也との三角関係になるかもしれないと思った。
遠野の妹を殺した犯人探しが佳境に入るような気がする。
佐伯の旦那もそろそろ登場しそう。

ニックネーム:じじ。42歳

 

ドラマ「いつまでも白い羽根」の3話あらすじ

 

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 瑠美(新川優愛)は、病棟実習で肝臓がん患者・千田(笹野高史)を担当することに。口が悪くかんしゃく持ちの千田は看護師たちも手を焼く存在で、その傍若無人ぶりに瑠美も辟易する。千夏(伊藤沙莉)や佐伯(酒井美紀)、遠野(さとうほなみ)の担当患者はみな穏やかな人たちなのに、どうして自分だけ…釈然としない瑠美。けんか腰の言動を繰り返す千田に思わず「患者だからって何言ってもいいんですか」と言い返し、衝突してしまう。

 落ち込む瑠美だったが、研修医の拓海(清原翔)の助言を受けたことで千田との向き合い方を考え始める。率直な言葉で語りかけ、態度が悪かったことを素直に詫びると、千田は「病院は愛想笑いする奴が多いが、あんたは違うな」と笑う。千田との距離が少し縮まった瞬間だった。と同時に、瑠美の中では拓海の存在が少しずつ大きくなっていた。

 大変な治療の中苦しむ千田を、自分なりのやり方でケアする瑠美。指導看護師からも評価され手応えを感じていたが…。「書いてくれよ、遺言状」「さっさと帰れ!」病室での息子との殺伐としたやり取りを聞いてしまったせいで、千田の複雑な家族環境が気になっていた。

 ある夜、瑠美は拓海から小児科のボランティアの集まりに参加しないかと誘われる。何となくうれしくて浮き足立つ瑠美。しかし――待ち合わせの場に偶然居合わせた遠野と拓海が出会い、拓海が一瞬で彼女に心奪われる瞬間を瑠美は目の当たりにしてしまったのだ。「彼女はやめといた方がいいですよ…」動揺のあまり、思わず遠野の悪口を言ってしまった瑠美は、いたたまれず拓海の前から足早に立ち去る。自己嫌悪にさいなまれ、懸命に涙をこらえる瑠美だった。

 病院では気持ちを切り替えようとするものの、千田の前でつい落ち込んだ顔を見せてしまう瑠美。「何かあったのか」千田の質問に、思わず聞いてしまう。「…誰かを憎いと思ったこと、ありますか」

 

※番組HPより引用
http://tokai-tv.com/shiroihane/

 

 

キャスト

木崎瑠美ー新川優愛

山田千夏ー伊藤沙莉

佐伯典子ー酒井美紀

藤野藤香ーさとうほなみ

日野瞬也ー瀬戸利樹

菱川拓海ー清原翔

山田健司ー柳沢慎吾

木崎智子ー榊原郁恵

番匠孝太郎ー加藤雅也

 

ドラマ「いつまでも白い羽根」の3話ネタバレ

 

瑠美(新川優愛)は病院実習でがん患者の千田(笹野高史)の担当になる。

 

千田は初日から「うるせえ」と怒鳴り付ける。

 

「水分制限で水も飲めない。もう長くないから水ぐらい好きに飲ませろ」という。

 

瑠美は「出来ません」と断り、問題のない患者の担当になった千夏(伊藤沙莉)と佐伯(酒井美紀)に愚痴り

「何であたしだけ」と言う。

 

 

瑠美が帰宅すると母親(榊原郁恵)が夕食の支度をしていて、

スーツを着た父親(春田純一)が帰宅をする。

 

父親は無職だったが焼肉屋でバイトを始めたという。

 

瑠美は「夕食は要らない後で食べる」と言って部屋に入る。

 

 

病院実習で受け持ちの千田の病室に行くと、千田は口をモゴモゴ動かして

食べてはいけないと言われている飴を食べていたので注意をすると

「ほっとけよ」と横を向いて

「お前は何で看護師なんかなりたいんだ?俺は自分の娘や孫が看護師なりたいと言ったら絶対反対する」と言う。

 

瑠美が「でも誰かがやらなきゃならない仕事でしょ」と言うと

「きつい、きたない臭い。みんながやりたがらない仕事だ。俺は身内には絶対やらせない」という。

 

瑠美は私は千田さんの妻でも娘でも孫でもないのでですからと反論すると、

お前患者に向かってなんて口きいてるんだと千田を怒らせてしまう。

 

 

図書館で肝臓がんについての本を読んでると、

研修医の菱川(清原翔)に会い、病院の食堂でおごってもらう。

 

菱川は「奢ったぶん身体で返しもらう」といって瑠美に小児科の手伝いをさせる。

 

菱川は母子家庭で奨学資金を受けながら医大に行ったと語る。

 

瑠美が意外だというと、「君がケンカした患者も意外な一面があるかもしれないよ」という。

 

千田に謝りに行った瑠美は千田が呼吸困難で苦しんでいるのを見つけて助けを呼ぶ。

 

 

翌日、千田に謝りに行くと「お前は愛想ねえな」と言われるも「俺のお袋は看護婦だった」と語り出す。

 

抗がん剤治療で苦しみ「畜生、馬鹿野郎」と叫び続ける千田と一緒に瑠美も叫び出し絆が生まれる。

 

 

ある日、千田の息子が「遺言状を書いてくれ」と病室にやってきて揉めているのを瑠美が見つける。

 

瑠美は菱川にデートに誘われる夢を見て現実に菱川に会った時に意識してしまうと、

菱川から小児科のボランティアの集まりに誘われる。

 

病院のロビーで貧血になってぐったりしている遠野(さとうほなみ)を見つけた瑠美と菱川は

遠野を休ませてる間、菱川と校長が昔からの知り合いだと聞く。

 

 

菱川はストレスで突発性難聴になった話をする。

 

帰り道、遠野の事を気にして心配する菱川に

瑠美は遠野が妹を殺した医者を探す為に複数の医者に近づいている事を伝えて

「彼女に利用されますよ」と言う。

 

 

瑠美は千夏の実家の中華料理店に行きお泊まりしながら菱川の話を聞いてもらう。

 

 

一方、佐伯は実習後に夕食を作って夫を待っていたが、

夫は「食べてきた」と言ってまた出ていってしまい、

佐伯は夕食を捨てたごみ箱を蹴り飛ばしてしまう。

 

 

夜中に勉強している瑠美に突然、遠野から「助けて」と電話がかかって切れてしまう。

 

 

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ドラマ「いつまでも白い羽根」の3話感想

 

★いつも菱川が突然、瑠美の前に現れるのがとても不自然だし、菱川が遠野の事を気にかけたからって瑠美が勝手に振られたと思う心境もよくわからなかった。
遠野もいつも瑠美を頼るのも不自然だし、恋愛模様に移住をおかずに看護学校の様子をメインにすべきだと思った。

ニックネーム:じじ。42歳

 

ドラマ「いつまでも白い羽根」の4話予想

 

★おそらく、佐伯の旦那と不協和音があってひと悶着あるような気がする。
遠野は今までの男関係で恨みを持たれてトラブルに遭遇するが、瑠美に助けられて仲良くなりそう。
千田はここままガンが進行してだめになりそう。
瑠美は看護師としてのやりがいに目覚めそう。

ニックネーム:じじ。42歳

 

 

次回もお楽しみに!

 

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