いつまでも白い羽根の7話6話ネタバレ感想・予想と見どころについて

      2018/05/15

 

ドラマ「いつまでも白い羽根」

の7話と6話の予想や見どころ、

あらすじネタバレと感想です!

 

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ドラマ「いつまでも白い羽根」の6話の見どころ予想

 

★瞬也と菱川の間で揺れる瑠美とそれを見てモヤモヤしながら我慢する千夏の四角関係みたいな感じで恋愛モードが多めになりそう。
校長と遠野のホテルでの密会がバレて大問題に発展しそう。
佐伯が復学してよりいっそう勉強に打ち込む展開になるような気がする。

ニックネーム:じじ。42歳

 

ドラマ「いつまでも白い羽根」の6話あらすじ

 

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 季節は巡り、3年生の秋になった。
 瑠美(新川優愛)が母・智子(榊原郁恵)に「貧血気味のクラスメイトがいる」と話したことから、妙な流れで遠野(さとうほなみ)を家に連れて行かざるをえなくなってしまう。来るはずだった千夏(伊藤沙莉)が実習で手が離せなくなってしまい、気まずい雰囲気の遠野と2人で家に帰ると、瑠美の両親は遠野のためにわざわざ貧血に効く煎じ薬を取り寄せて用意してくれていた。戸惑いながらも、瑠美の良き友人のようにふるまう遠野。夕食までともにした帰り道、遠野は瑠美に「いい家族ね。愛されてる」と話す。自分にも家族に愛された記憶があったはずなのに…今ではもう何も思い出せないのだ。「続けてるの?医者探し」瑠美だけが知る遠野の秘密――妹を死なせた医師への復讐。「やめるわよ、もうすぐ」遠野の言葉にホッとする瑠美だったが…。

 その夜、遠野は番匠(加藤雅也)の腕に抱かれていた。「何かいいことあった?」「ええ」いつになく幸せそうな遠野に、番匠も微笑む。順調に愛をはぐくんでいたかに思えた2人だったが、それぞれの思惑は…

 学校では、いよいよ最後の実習が始まろうとしていた。小児病棟実習…自分より年若い重症患者に向き合わなければならない過酷な現場。看護師になるための最後の試練。
 千夏は10か月の赤ちゃんの、そして瑠美は8歳の女の子の担当になる。そのくったくのない笑顔に好感を持つ瑠美。小児科には拓海(清原翔)も研修医として勤めていて、瑠美に患者のことを説明する。彼女のカルテには、「脳腫瘍」という病名が書かれていた…。

 

※番組HPより引用
http://tokai-tv.com/shiroihane/

 

 

キャスト

木崎瑠美ー新川優愛

山田千夏ー伊藤沙莉

佐伯典子ー酒井美紀

藤野藤香ーさとうほなみ

日野瞬也ー瀬戸利樹

菱川拓海ー清原翔

山田健司ー柳沢慎吾

木崎智子ー榊原郁恵

番匠孝太郎ー加藤雅也

 

ドラマ「いつまでも白い羽根」の6話ネタバレ

 

木崎瑠美(新川優愛)は午前0時の東京タワーで

菱川拓海(清原翔)に告白するが「ごめん」と謝られる。

 

 

三年生の秋になり、瑠美たちは腎臓内科の実習に入る。

 

山田千夏(伊藤沙莉)は休み時間もレポートにかかりっきりで、

クラスメートはまた一人辞めたと話す。

 

実習先の病院で菱川が瑠美を小児科のボランティアに再び誘い、

「遠野さんとたまに会ってるけど、彼女は好きな人が出来たらしい」と語る。

 

 

日野瞬也(瀬戸利樹)と付き合いだした瑠美は

デートで千夏の実家の中華料理店でチャーハンを食べていると、

千夏の父親の山田健司(柳沢慎吾)がぎっくり腰になって動けなくなる。

 

瑠美は瞬也から2人きりのデートに誘われてキスされそうになるが、

瑠美は顔を背ける。

 

 

千夏は瞬也から

「瑠美は本当に自分のことが好きなのかな?」と相談を受ける。

 

瑠美は実習中に出産に立ち会った患者から

出産の際に励ましてくれたことでお礼を言われる。

 

遠野藤香(さとうほなみ)は病院内で貧血で倒れて瑠美が心配するが、

大丈夫と言って仕事に戻る。

 

 

瑠美の両親は貧血気味の遠野を自宅に招いて

貧血によく効く煎じ薬を振る舞う。

 

遠野は瑠美の母親の木崎智子(榊原郁恵)に

「瑠美さんのような人と知り合えてよかったと思います」と言い、一緒に夕食も食べる。

 

瑠美の部屋で遠野は

「愛された記憶はかけがえのないもの。私も家族に愛されたはずなのに思い出せない」

と語る。

 

 

ホテルの一室で校長の番匠光太郎(加藤雅也)と密会している遠野は

校長に抱きしめられながら

「ずっと俺のそばにいて欲しい。何があっても僕の味方でいてほしいんだ」

と言われる。

 

 

瑠美の母親は千夏の父親の中華料理を訪れてチャーハンを食べる。

 

瑠美の母親から千夏が長野の病院に就職すると聞いた瑠美は、

自分は千夏から1言も聞かされていなかったことに憤慨して

すぐに千夏の家を訪れて問い詰めると

「瞬也の側にいるのが辛い」と千夏から本音を語られる。

 

瑠美は千夏とシューマイの皮に具を包みながら、

「看護師を目指してもいいかなってようやく思えてきた。今更だけど」と伝えると、

千夏から「そういうと思った。留美は変わったもん」と言われる。

 

 

瑠美、千夏、遠野の最後の実習は小児病棟になる。

 

指導教員の岩谷ゆり子(角替和枝)から

「うちの小児病棟は重症患者さんがたくさんいらっしゃいます。それを心得てください。

これから覚悟して取り組んでください」

と忠告される。

 

瑠美はエレベーターの中で子供が苦手だと呟く。

 

クラスメートの一人が

「私達は市場に売られる子牛の心境だ」と言い、

遠野がドナドナの曲を口ずさむと全員が頭を揺らしながら歌い出す。

 

小児病棟で瑠美は8歳の担当患者からキラキラのハート型シールもらい、ノートに貼り付ける。

 

瑠美がパソコンで脳腫瘍の入院患者の資料を読んでいると、

菱川が「詳しい説明する」と言って、

瑠美の担当患者が別の病院で4回も手術を受けて、

うちの病院で5回目だと言い、妹たちがまだ小さいので

両親もあまり東京の病院までこれない状況を語る。

 

校長の番匠は大学病院に呼ばれて、

過去の医療過誤の件で医師に戻ることを上層部から反対される。

 

校長を告発するチラシが病院に届いて、

菱川は遠野が医療事故の遺族だと気付き、瑠美に伝える。

 

遠野は瑠美に私が好きな人は妹を殺した医者の番匠だと伝える。

 

 

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ドラマ「いつまでも白い羽根」の6話感想

 

★いきなり三年生の秋に話が進んだわりには、瑠美の恋愛事情が全く進んでおらず、瞬也との関係が曖昧なままなのは不自然だと思った。
エレベーターの中のドナドナのくだりが全く意味不明だし、遠野がいきなり歌い出して全員が頭を振って合唱する場面はもはやコントにしか見えなかった。
遠野が番匠を本当に好きなのかも不明だし、番匠の突然の悪役じみたキャラ変も不可解だった。

ニックネーム:じじ。42歳

 

ドラマ「いつまでも白い羽根」の7話予想

 

★番匠の本質が暴露されるか、もしくは番匠が何か考えがあって遠野に近づいているのか、次回で明らかになるような気がする。
恋愛面では、そろそろ千夏が耐えきれず瞬也に告白する展開になるかもしれないと思った。
次回くらいには佐伯が復帰しそうな気がする。

ニックネーム:じじ。42歳

 

 

次回もお楽しみに!

 

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