いつまでも白い羽根の8話7話ネタバレ感想・予想と見どころについて

      2018/05/24

 

ドラマ「いつまでも白い羽根」

の8話と7話の予想や見どころ、

あらすじネタバレと感想です!

 

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ドラマ「いつまでも白い羽根」の7話の見どころ予想

 

★番匠の本質が暴露されるか、もしくは番匠が何か考えがあって遠野に近づいているのか、次回で明らかになるような気がする。
恋愛面では、そろそろ千夏が耐えきれず瞬也に告白する展開になるかもしれないと思った。
次回くらいには佐伯が復帰しそうな気がする。

ニックネーム:じじ。42歳

 

ドラマ「いつまでも白い羽根」の7話あらすじ

 

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 小児病棟実習中の瑠美(新川優愛)は、8歳の友香(住田萌乃)を担当する。友香にすっかりなつかれるものの、「子供と仲良くすることが目的ではない」と指導される。容態が安定せず治療が進まないことも気がかりで、瑠美は自分にできることは何かと懸命に考える。

 千夏(伊藤沙莉)は重病を抱える10か月の赤ちゃんを担当。半年もの間、必死で看病を続けている両親の負担を少しでも減らそうと、休日も返上して病室に足を運ぶ千夏だったが、また無理しすぎているのではないかと父・健司(柳沢慎吾)を心配させる。

 そんな中、学校長・番匠(加藤雅也)が、10年前の医療事故の一件で突然退職することになる。すべては遠野(さとうほなみ)の復讐だったのだ。失意のまま学校を去る番匠の姿を見つめ、遠野の心はまた揺れる…。

 瑠美は、瞬也(瀬戸利樹)に「あなたを友達としてしか好きになれない」と本心を告げる。それでも構わないと言う瞬也だったが、瑠美は瞬也からの想いをいいように利用してしまう自分が嫌だった。「私が、そんな自分が嫌いなの」瑠美の気持ちを聞き、瞬也は潔く瑠美のもとを去っていった。

 千夏は赤ちゃんの容態に気になることがあったが、指導看護師になかなかそのことを伝える時間がない。そんなある日、予期せぬ事態が起こる――。

 

※番組HPより引用
http://tokai-tv.com/shiroihane/

 

 

キャスト

木崎瑠美ー新川優愛

山田千夏ー伊藤沙莉

佐伯典子ー酒井美紀

藤野藤香ーさとうほなみ

日野瞬也ー瀬戸利樹

菱川拓海ー清原翔

山田健司ー柳沢慎吾

木崎智子ー榊原郁恵

番匠孝太郎ー加藤雅也

 

ドラマ「いつまでも白い羽根」の7話ネタバレ

 

ロッカールームで生徒たちが校長が辞めると噂をしている。

 

副校長の岩谷ゆり子(角替和枝)と研修医の菱川拓海(清原翔)は、

マスコミから医療事故の問い合わせがあり、

遺族から裁判を起こすと言われていることを話す。

 

 

菱川から呼び出された木崎瑠美(新川優愛)は

遠野藤香(さとうほなみ)がなぜ校長が妹の執刀医だと知ったのか聞いてないか尋ねられて、

遠野が校長と付き合っていたことを話し

「黙っていてごめんなさい」と言う。

 

 

ナイチンゲール像の前に遠野を呼び出した校長の番匠光太郎(加藤雅也)は

「全てを失った。まんまと騙された」と語り、

遠野は「あなたが妹を殺していてなぜ笑えるのか」と言う。

 

 

番匠が学校を去った後に副校長が校長に就任し

「あと残り僅かの実習を終了して国家試験に合格したらあなた方は晴れて看護師です」

と語る。

 

 

瑠美が担当する小児科患者の母親が病室を訪れシールを買ってきて子供に渡す。

 

その様子を見た山田千夏(伊藤沙莉)は瑠美に

「本当に赤ちゃんって可愛い」と話していると

看護師に「山田さん何してるの急いで」と怒られる。

 

 

瑠美が千夏の実家の中華料理店に行くと

患者が心配だから様子を見に行くという千夏に

父親(柳沢慎吾)が「土日くらい休め。おせっかい」と怒って口喧嘩している時に

日野瞬也(瀬戸利樹)も来てチャーハンを注文する。

 

 

中華料理店からの帰り道、

瞬也が「東京にもたくさん病院があるし看護婦不足なのに

なんでわざわざ千夏は長野の病院なんか行くのか」と語る。

 

瑠美は瞬也に「あなたを友達としてしか好きになれない。ごめんなさい」と謝ると、

「わかってた。それでも良い」と言われるが、

「あなたを良いように利用する自分が嫌いなの」と伝え別れる。

 

 

父親(春田純一)が仕事先である焼肉屋から瑠美に電話をかけて

「今日は遅くなりそうだし、母さんが風邪で寝込んでいるから早めに帰れないか」と言う。

 

帰宅した瑠美は卵おじやを作って母親(榊原郁恵)に食べさせながら

パートの帰り道に雨に濡れて風邪をひいたという母親に

「雨降ってもすぐに帰れる近所の店でパートすればよかったのに」と言うと、

母親は「近所の人が特売の商品を買ってたり生活ぶりを見るのは気まずいから遠くのスーパーにした」と語る。

 

父親が帰宅すると

千夏の実家の中華料理店からお土産にもらったチャーハンを食べながら、

うつ病で辛かった時に瑠美が赤ん坊の頃の写真を見ながら頑張って切り抜けたと語る。

 

 

実習先病院のエレベーターを待っているときに遠野に出くわした瑠美は

遠野から「避けてたでしょう」と言われる。

 

 

瑠美の担当患者は病状が良くなく急に容体が悪化して呼吸器をつけている。

 

菱川は「母親が帰った後は必ずそのような状態になる」と語る。

 

瑠美が患者からもらったシールを眺めていると、

夜勤明けの看護師から

「気楽でいいわね。看護師は患者の命を預かっているのよ。ただ懐かれればいいってもんじゃない」

と嫌味を言われるが、

「夜勤明けお疲れ様です。大変ですよね。何かできることがあれば私もお手伝いします」とかわす。

 

 

昼休みになって千夏がご褒美といってシューマイを瑠美に差し出しながら、

「うまくはぐらかしたね。夜勤明けの看護師恐ろしいからね、

いつだって人数が少なくて休憩もろくに取れないし

小児科は手がかかるから看護師さんたちは本当に大変」と語る。

 

 

千夏は担当患者で生まれつき心臓疾患のある赤ん坊が

「泣くと心臓に負担がかかるからいつも誰かが泣かないように抱っこしていなければならない」と語り、

瑠美に「千夏は看護師が天職だ」と言われる。

 

 

菱川は瑠美の担当患者の手術は難しく、

次に急変したら危ないと語る。

 

 

番匠から電話で呼び打された遠野は

「愛してるわ。この人だけは違うと祈ってた」と言い、

「家に来る?」と誘う。

 

 

夜中まで病院にいた千夏は担当患者の赤ちゃんが急変して死亡してしまい、

翌朝一人で泣きながら「私がそばについていたのに何もできなかった」と悔やむ。

 

それを見た瑠美は

「千夏のせいじゃない。担当患者さんが亡くなるのは仕方がないこと。

看護師なるにはこういうことも受け入れないと」と言う。

 

 

千夏は死亡した担当患者が一瞬だけ呼吸停止した

というレポートの記載を削除するように看護師から言われる。

 

 

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ドラマ「いつまでも白い羽根」の7話感想

 

★今回も菱川が看護学校に乗り込んできて副校長と校長が辞める件について話しているのは不自然極まりないと思った。なぜ研修医がそこまで介入するのか疑問点しか感じない。遠野も校長のことが好きなのかよくわからないし、校長の行動も言動も本当に意味不明だった。看護実習中の千夏が夜中まで残って患者の面倒をみるのはあまりにリアリティがなさすぎる。

ニックネーム:じじ。42歳

 

ドラマ「いつまでも白い羽根」の8話予想

 

★レポートの記載を削除しろと言われた千夏は看護師を止めることを考えるも、やっぱり考え直して看護師を続けようと考えるようになるんだろうなと思う。佐伯が遅れて瑠美達の後輩として看護学校に復帰するんだと思う。遠野と校長はなんだかんだでくっつくのではないかと思う。

ペンネーム:じじ。42歳

 

 

次回もお楽しみに!

 

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