この世界の片隅に3話ネタバレ感想・予想と見どころについて!

      2018/08/14

 

TBS日曜劇場ドラマ「この世界の片隅に」

の4話と3話の予想や見どころ、

あらすじネタバレと感想です!

 

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TBS日曜劇場ドラマ「この世界の片隅に」の3話の見どころ予想

 

★予告で、水原がすずと会う場面があったので、水原はすずが結婚していると分かっていても、気持ちを伝えるのだと思います。それを知った周作の姉は、すずを追い出すために浮気だとか変な言い方をして、家族を困らせるかもしれません。
リンと会うシーンも出てきたので、嫁いできたすずは寂しい面もありましたが、お互い辛いのは同じなんだと励まし合って生きて行くのだと思います。
また、北條という名前にリンは反応していたので、周作の家で盗みをしたり、周作の助けられたことがあるのだと思います。

世界の始まり 33歳

 

TBS日曜劇場ドラマ「この世界の片隅に」の3話あらすじ

 

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昭和19年6月のある深夜。呉に初めて空襲警報が鳴った。北條家では すず(松本穂香)・ 周作(松坂桃李)夫婦はじめ家族全員が恐怖とともに飛び起きた。呉の街も徐々に戦争の色が濃くなり、北條家・刈谷家と合同で防空壕を掘ることに。そんな状況ではあるが、すずは今さら周作がかっこよくて仕方がない。結婚して3ヶ月。ことあるごとに周作に見とれてはデレデレしてしまう。義姉・ 径子(尾野真千子)や 刈谷幸子(伊藤紗莉)にはそれが心地よいものではなく、キツめに当たってしまう。そしてすずは周作に別の結婚話があったことを知らされる。
 デレデレに加えてモヤモヤを抱えたすずは、径子の娘・ 晴美(稲垣来泉)と蟻を観察しているうちに誤って砂糖を水がめの中に落としてしまう。砂糖は8月から配給停止になる高級品。しかもその一部始終を義母の サン(伊藤蘭)に見られていた。心の底からどんよりするすずに、サンはヤミ市で砂糖を買ってくるよう自分のへそくりを渡す。
 ヤミ市で砂糖を買ったすずはその値段に驚き、改めて後悔する。そして家に向かって歩いているつもりが、いつの間にか見知らぬ場所に迷い込んでいた。帰り道を通りすがりの人たちに聞くが、誰もが知らんという。途方にくれたすずは リン(二階堂ふみ)という女性に声をかけられる。

 

※番組HPより引用

http://www.tbs.co.jp/konoseka_tbs/

 

 

キャスト

北條すずー松本穂香

北條周作ー松坂桃李

黒村径子ー尾野真千子

北条円太郎ー田口トモロヲ

浦野すみー久保田紗友

堂本志ー土村芳

刈谷幸子ー伊藤沙莉

北條サンー伊藤蘭

白木リンー二階堂ふみ

水原哲ー村上虹郎

森田イトー宮本信子

浦野キセノー仙道敦子

浦野十郎ードロンズ石本

すず(幼少期)ー新井美羽

刈谷タキー木野花

堂本安次郎ー塩見三省

晴美ー稲垣来泉

榮倉奈々

 

TBS日曜劇場ドラマ「この世界の片隅に」3話ネタバレ

 

現代では、佳代(榮倉奈々)はカフェ教室を開く為の説明会に参加し、

浩輔(古舘佑太郎)に、本当に介護職を辞めてカフェを開くのか、もっと現実を見るようにと言われます。

 

 

過去の広島では、戦争が悪化し始めたので、近所ではバケツリレーが行われたり、

近所の人を集めて防空壕を作ることになりました。

 

すず(松本穂香)は周作(松坂桃李)の家にも慣れ始めますが、

周作を見てはボーっとしてしまうことがあり、周作の姉の径子(尾野真千子)から、

今更ながら周作に恋をしているのではと言われます。

 

径子と周作の幼馴染の幸子(伊藤沙莉)はすずに呆れていると、

すずは二人にバケツを当ててしまい、二人は倒れてしまいました。

 

 

そんな中、径子は周作の昔の恋人の話をし、その人がお嫁に来なくて良かったと言います。

 

すずはその言葉が気になったので、配給に並んでいた幸子と志野に相談します。

 

志野は昔の恋人なんて気にすることはないと言います。

 

幸子は周作のことについて知っているみたいでしたが、本人から聞けばいいと教えてくれませんでした。

 

 

すずは、径子の娘の晴美がありの行列を見ていたので、一緒に行列の後を追いかけます。

 

家の砂糖の壺まで続いていたので、ありを払おうとすると、すずは壺を水の中に落としてしまいました。

 

配給では砂糖がなしになったので、径子が帰ってきたら怒られるだろうと困っていると、

母のサン(伊藤蘭)が「もしもの時に取っておいたお金だから、闇市で砂糖を買ってきてくれ。」と言います。

 

闇市では25円と高額だったのですずは迷いますが、

もう配給はないし、これからもっと砂糖の値段は高くなると聞いたので、思い切って買うことにしました。

 

ところが、帰り道が分からなくなったすずは、リン(二階堂ふみ)に道を教えて貰います。

 

リンは周作の家の周辺を知っているけれど、行ったことがないと言い、

お礼にすずはリンが好きなスイカの絵を描きます。

 

アイスクリームの絵も描いてほしいと言いますが、すずは食べたことがなく、

すずの名字が北條と知ったリンは「ここにいてはいけない。」と目つきを変えて追い返します。

 

家に帰ったすずは径子に遅いと怒られ、

すずはアイスクリームとはどういうものか聞くと、

径子とサンは甘くておいしいものだと言います。

 

径子が水を飲むと甘かったので、砂糖が入っていると知らない径子は、

「アイスクリームの話しをしたからかしら。」と言うので、すずや晴美たちは、黙っていました。

 

 

一方、周作は水兵の飲み会でのトラブルに巻き込まれてしまったところ、

止めに入った水原(村上虹郎)に助けられ、おわびに一緒に食事をしないかと誘われますが、断ります。

 

ケガをして帰って来た周作を見たすずは手当てをしていると、

周作はすずが想像で描いたアイスクリームの絵を発見します。

 

 

翌日、周作に書類を届けることになったすずは、そのまま周作とデートをすることになります。

 

店向かう途中、周作の目の先に、仕事先に向かうリンがおり、二人は目を合わせて微笑みます。

 

食事をし終わったすずと周作は、特別に出して貰ったアイスクリームを二人で食べるのでした。

 

これでアイスクリームの絵を描くことができたすずですが、自分だけのものにしました。

 

外で絵を描いていたすずは、戦争のスパイ行為と間違えられて、補導されてしまいました。

 

 

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TBS日曜劇場ドラマ「この世界の片隅に」の3話感想

 

★晴美とすずがお互いを「晴美さん。」「すずさん。」と呼ぶところが可愛いです。すずは天燃だからこそ、晴美の目線で付き合うことができて、良い友達になれるのだと思います。保育士になれそうです。径子だったら、今は余裕がない気持ちなので、アリを見ても、「それがどうしたの。」と注意すると思います。

いつつ星レストラン 33歳

 

TBS日曜劇場ドラマ「この世界の片隅に」の4話予想

 

★予告で、径子の息子がやってくる場面が合ったので、無理やり旦那の実家から径子が呼んできたのかもしれません。なので、旦那の実家と揉めたり、ますます配給が大変で、すずも切り詰めるのが困難になると思います。
周作も、戦地に駆り出されると思います。

いつつ星レストラン 33歳

 

 

次回もお楽しみに!

 

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