義母と娘のブルース最終回10話ネタバレ感想・予想と見どころは?

      2018/09/21

 

TBS火曜ドラマ「義母と娘のブルース」

の最終回10話の予想や見どころ、

あらすじネタバレと感想です!

 

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TBS火曜ドラマ「義母と娘のブルース」の最終回10話の見どころ予想

 

★亜希子は、麦田のプロポーズを受け入れます。
そして、麦田は、亜希子が良一との結婚の際に
指輪も結婚式もしていなかったことを聞いていたので、
みゆきや大樹と一緒にサプライズで結婚式の準備をします。
そして、亜希子は、良一と一緒にウェディングドレスを着て
撮れなかった写真を、撮れて、
感動する。

あおむし 40歳

 

TBS火曜ドラマ「義母と娘のブルース」の最終回10話あらすじ

 

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義母と娘、そして彼女たちを支えた人たちの10年間の愛のカタチがついに完結する。それぞれが大切にした想い、10年の愛が、9月18日よる10時、奇跡を起こす!

 

※番組HPより引用

http://www.tbs.co.jp/gibomusu_blues/

 

 

キャスト

岩木亜希子ー綾瀬はるか

宮本良一ー竹野内豊

麦田章ー佐藤健

宮本みゆきー横溝菜帆

田口朝正ー浅利陽介

笠原廣之進浅野和之

友井智善ー 川村陽介

西条乙女ー橋本真実

猪本寧々ー 真凛

宮本愛ー 奥山佳恵

下山和子ー麻生祐未

 

TBS火曜ドラマ「義母と娘のブルース」最終回10話ネタバレ

 

2019年2月。

 

麦田(佐藤健)は、

みゆき(上白石萌歌)と

大樹(井之脇海)に、やったサインから、

NGサインに変えた。

 

亜希子(綾瀬はるか)は、

良一(竹野内豊)のことを思い出すし、

満たされてしまっている、

私は、みゆきという宝物をいただき、

素晴らしい年月を送れた、と

麦田に、話をしたのだった。

 

 

麦田のもとに、

父親(宇梶剛士)から、レシピノートが

届く。

 

 

みゆきは、受験勉強に

はげむ。

 

 

お店の有線のことで、

麦田と亜希子は、

気をつかいすぎ、

うまくまわらない。

 

 

みゆきの第一志望

明法大学受験の日、

亜希子も付き添い、

喫茶店で、待ちながら、

良一の元上司の

笠原(浅野和之)から、

コンサルティング会社に

引き抜きのオファーの

話を聞く。

 

しかし、勤務地が、

大阪になると言われる。

 

亜希子は、

東京を離れることは

できないと伝え、

その時、亜希子が急に倒れる。

 

 

麦田が、みゆきの試験

会場に行き伝えると、

みゆきは、病院に駆けつける。

 

亜希子は、過労で、

倒れただけだった。

 

みゆきは、先生から

話を聞き、

安心する。

 

みゆきは、亜希子の頭に

白髪を見つけ、

笠原が亜希子をスカウト

しにきたのだが、

みゆきのことや、パン屋の

こともあり、断られたことを

聞いてしまう。

 

 

亜希子は、一週間

入院となり、

みゆきは、毎日病院に

通う。

 

 

そして、明法大学の発表日、

みゆきは合格する。

 

しかし、

大樹には、

落ちたと、ラインする。

 

その足で

亜希子の病院へ向かい、

ダメだったと伝える。

 

次の試験も、他の試験も、

試験を真面目に受けないみゆき、

しかし、

亜希子が自宅に帰ると、

合格通知書が

おくられてきていた。

 

亜希子は、

なぜが不思議に思い、

大樹にも話を聞く。

 

亜希子は、大樹と

気がついていないふりをして、

みゆきの本音を

聞き出そうとする。

 

亜希子は、

異常な態度で

みゆきにうそを

はかせようともくろむ。

 

朝から、水浴びをしたり

するも、まったく口をわらない。

 

亜希子は、みゆきの後をつけ

試験監督のふりをし、

みゆきがわざと試験を

落ちていることを知る。

 

 

亜希子は、

麦田ベーカリーに向かうと、

スカウトを受けた話を

みんなが知っていると知る。

 

亜希子は、みゆきが

大学に行かないように

しているのは、

そのせいだと思い、

笠原に

話を聞く。

 

 

みゆきは、

すべて大学が不合格となる。

 

そして、亜希子に

話をする。

 

みゆきは、

亜希子に全落ちしたと

告げる。

 

そして、大学に行くのを辞め

ベーカリー麦田で

働き、

亜希子の仕事を

引き継ぎしようと思うと話す。

 

亜希子は、

みゆきに第一志望が受かっていた

と話し、

気を使わないでと、

自分で人生の舵をとると

言い放つ。

 

みゆきは、

亜希子に、

意地で、引き取り、

迷惑かけていると

思っていたと話す。

 

亜希子は、本音を語る。

 

亜希子は、小学3年で

両親をなくし、

祖母に引き取られ、

祖母は、中学生でなくなり、

施設で、ひたすら勉強し、

弱音もはけず、

なんとか高校を卒業し、

三友で、認められ、

仕事に一筋となっていた。

 

しかし、心には穴があいていた。

 

その時、声をかけてくれたのは

良一だった。

 

みゆきを生意気で強がりで

かわいいと思い、

自分にそっくりだと思い、

私が欲しかったものを

捧げてあげたいと

思った。

 

みゆきが、わらったら、

自分も笑った気になり、

同化していた。

 

あなたを利用しただけ、

恩にきる必要などない、

と、告げる。

 

みゆきは、泣きながら、

それは、愛だよ、

お母さん、やりたいことやってよ、

私も、同じような気持ちが

あるんだよ、と告げる。

 

みゆきは、大学に行くことになる。

 

 

亜希子は、

麦田に

いきなりクビを

言い渡される。

 

亜希子も、退職願を

書いていた。

 

マンションを引き払い、

それぞれの

生活に向けて、

再出発をする。

 

 

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TBS火曜ドラマ「義母と娘のブルース」の最終回10話感想

 

★やっぱり、亜希子と良一はたった数日だったとはいえ、
心は結ばれていたのだなと感じ、安心しました。
みゆきと亜希子は、お互いを思いやって生活していたから
こんないい生活を過ごせたのだと思います。
血がつながっているとかよりも、
相手を思う気持ちがあれば、関係ないなと感じました。
おもしろかったです。

あおむし 40歳

 

 

次回もお楽しみに!

 

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