高嶺の花3話ネタバレ感想・予想と見どころについて!

      2018/08/31

 

水曜ドラマ「高嶺の花」

の4話と3話の予想や見どころ、

あらすじネタバレと感想です!

 

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水曜ドラマ「高嶺の花」の3話の見どころ予想

 

★次回、直人と元カレを忘れさせてもらうため付き合うことになります。
しかし、直人のももへの態度が、ももをいらつかせてしまいます。
ももは、直人の特別扱いしない態度が新鮮でかつうまく自分がいつも通りふるまえないこと
いろいろ絡み合っておかしな感情がうまれだすと思います。

あおむし 40歳

 

水曜ドラマ「高嶺の花」の3話あらすじ

 

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直人(峯田和伸)は未だ失恋の傷が癒えないもも(石原さとみ)を慰めるため、元カレとの思い出話を聞いてあげると申し出る。だが直人の思いをよそに、ももは怒って帰ってしまった。ももがなぜ怒ったかわからない直人に、秋保(髙橋ひかる)は、それは直人に気があるからだとアドバイスする。

そんな中、ももは雑誌の取材を受ける。取材は密かに龍一(千葉雄大)がセッティングしたものだった。ももは龍一と初めて顔を合わせ、なな(芳根京子)の反対を顧みず、龍一と連絡先を交換する。

その夜、もものもとに吉池(三浦貴大)が訪ねてくる。ももは吉池から、彼の妻・真由美(西原亜希)が隠し持っていた月島流の免状を渡された。真由美が月島の関係者だったと知り、激しく動揺するもも。真由美が吉池を誘惑したのは、ももの結婚を壊したい、誰かの策略だったのではないか……?

 

※番組HPより引用

https://www.ntv.co.jp/takanenohana/

 

 

キャスト

月島ももー石原さとみ

風間直人ー峯田和伸

月島ななー芳根京子

宇都宮隆一ー千葉雄大

月島市松ー小日向文世

月島るり子ー戸田菜穂

高井雄一ー 升穀

風間節子ー十朱幸代

今村佳代子 – 笛木優子

田村幸平 – 袴田吉彦

原田太郎 – 吉田ウーロン太

原田秋保 – 高橋ひかる

今村芽衣 – 田畑志真

吉池拓真 – 三浦貴大

三宅吉行 – 城後光義

堀江宗太 – 舘秀々輝

吉池真由美 – 西原亜希

 

水曜ドラマ「高嶺の花」3話ネタバレ

 

もも(石原さとみ)は、直人(峯田和伸)と

コロッケを食べ、何気ない日常を過ごす。

 

いつものように、佳代子(笛木優子)の店で、

直人は、自分の母親(十朱幸代)が、

父親が死んだときの話を始める。

 

そして、母親から二人のなれそめを聞いたら、

ぜんぜんタイプじゃなかったらしいとか、

毎日いろいろ聞かせることに

元気を見出していたこと、

何度も同じ話を、何十年も

聞いてきたことを、ももに話す。

 

ももは、元カレのことを

忘れることは簡単だと

言われたと話し、

詳しく聞きたいを言い出す。

 

直人は、

無理に忘れることはない、

ぽっかり空いた穴を

チョコレートでコーテイングする

ようにしていけばよいと。

 

昔に話を思い出としていけばよいと

説明するも、ももは

怒って帰ってしまった。

 

それがなぜかわからない直人は、

秋保(高橋ひかる)に何で怒ったか訪ねる。

 

すると、秋保は、

まんざらじゃない関係なのに、

元カレの話を聞いてあげる?

 

ふつういやだろ、っと言われる。

 

嫉妬とか、ジェラシーはないのか、

直人が自分のことをぜんぜん好きじゃないと

思ったからじゃないか、と伝える。

 

直人は、面倒くさいな、と思う。

 

 

なな(芳根京子)は、

龍一(千葉雄大)のことが気になって仕方がない。

 

龍一は、ももに接近し始める。

 

連絡先を交換していただければ、と

交渉すると、

ももはあっさり承諾する。

 

 

突然、吉池拓真(三浦貴大)が訪ねてくる。

 

そして、調べてほしいことがあると言って、

紙袋を手渡す。

 

それは、拓真の妻の真由美(西原亜希)の

月島流の免状だった。

 

 

ななは、龍一の華道ショーを見に行くも、

龍一は、その日、現れない。

 

龍一は、迷子になった子供の

親を探して、待っていてあげたためだった。

 

 

ももは、キャバクラのバイトで

酔いつぶれていたのだった。

 

直人が現れた。

 

直人は、この前のことを謝り

一緒に植物園に行こうと誘う。

 

ももは、直人の物語はないのかと

問い詰める。

 

そして、直人にずかずかと

言いだす。

 

そのまま、ももは酔いつぶれてしまう。

 

 

次の日、

なながももの家に来ていた。

 

そして、真由美の免状を見せて、

知っているかと聞く。

 

誰かが、吉池に真由美を差し向けたのではないかと

疑いをはじめる。

 

 

龍一は、ルリ子(戸田菜穂)は

ななを家元にする約束をしたはずだと言うも、

龍一は、ルリ子に

「あんたは俺に抱かれたんだ、家元に

ばれたらどうなると思う」と詰め寄り、

自分の立場をわかり、

俺のスパイとして意見をするなと言う。

 

宗太(舘秀々輝)は、自転車で転んでしまう。

 

そして、タイヤがパンクしてしまう。

 

しかし、直人からのラインで

家に帰ることをとどまる。

 

自分でパンクを直し始めるのだった。

 

 

ももは、

金(正司照枝)銀(正司花江)と

離れの蔵へ向かい、

ななに、離れの存在を教える。

 

そして、

真由美を仕向けた犯人は、

家元の市松(小日向文世)だと

告げる。

 

ももは、市松に

「私の結婚を壊したのね」と

言う。

 

佳代子は、直人が自分の物語を入れなかった

気持ちわかると話す。

 

父親のことが原因のようだった。

 

市松は、天から授かった家元の才能を

みすみす手放すことは、神が許すと思うか、

次期に喪失感をもつはずだ、

お前の才能を愛しているのだ、

色恋、普通の人間はそれを幸せだと思う、

才能ある芸術家なら、

色恋などにおぼれるな、と話す。

 

ももは、「家元になんかならない、

絶対に許さない」と、言い放ち、

市松のもとを去る。

 

 

ももと待ち合わせをしていた

龍一のもとに、ななは代役として

現れる。

 

しかし、龍一は、あっさり

ななをふり、もものほうがいいと言い張る。

 

ななは、私が家元になれば、それが運命になるのね、と

話す。

 

 

運転手の雄一(升毅)は、ももに

解雇してほしいと頼むも、

ももは、

このてん末を見届けてほしいと言って立ち去る。

 

 

次の日、ももは直人からもらった

植物園の招待状を見て、

一緒に行くことにする。

 

直人は、ももに自分の物語を話す。

 

中学2年の時以来傷ついたときはないと

話し出す。

 

それは、父親が死んだ日だと。

 

普通の自転車やの親父で、

絵にかいたような善人で、

悪口は言うな、口に出さなければ

そのうち思わなくなる、人は半分

幸せになれる、と

言うような人だった。

 

親父に褒められたく、勉強したこともあった。

 

ももが、直人のような人だったのか、

と聞くと、

直人は、

俺は違う、俺は、傷ついて、憎んだんです、

大好きだった、父さんを奪われて。

 

なんで俺の父さんなんだ、と。

 

直人は泣き出してしまう。

 

イケメンだったら、絵になったりするのに、

とつぶやくと、

ももは、

「ねえ知ってる?

くまのぬいぐるみがあんなに汚れてるか?

わたしたち、女子のよだれで。」

と言って、

直人にキスをする。

 

 

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水曜ドラマ「高嶺の花」の3話感想

 

★吉池の結婚破談は、実は、家元の仕業であったことがびっくりしました。
ちょっとずつ、名門華道の家元相続のどろどろ感が出てきたなぁと思いました。
もう少し、ももの名門華道の家のおしとやかさっぽいものがあればなぁと感じてしまいました。
どちらかというと、下町のほうに溶け込んでいるような、むりやり溶け込もうとしている感じがしないのですが、
これは、もうひとりのももを演じているのか、奥が深いです。

あおむし 40歳

 

水曜ドラマ「高嶺の花」の4話予想

 

★直人とももは、お互いに意識し始めます。お互いがお互いを必要とし始めるのです。
しかし、月島流の家元としてももを育てていきたい市松は、ももの色恋をことごとく
邪魔をしようとします。また、ななは、龍一を運命の相手として、迎え入れるため、
ももを蹴落とし、自分が家元になるため、必死で稼働を学ぼうとするのです。

あおむし 40歳

 

 

次回もお楽しみに!

 

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