高嶺の花6話ネタバレ感想・予想と見どころについて!

      2018/08/31

 

水曜ドラマ「高嶺の花」

の7話と6話の予想や見どころ、

あらすじネタバレと感想です!

 

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水曜ドラマ「高嶺の花」の6話の見どころ予想

 

★市松が、ももに話した、
母親の話は、実は、雄一とふたりで仕組んだ
嘘の話だった。雄一の真実をばらさないため、
市松は、ももを家元にするためだった。

一方、吉池は、もものことを諦めきれず、
もものストーカーになりだす。

あおむし 40歳

 

水曜ドラマ「高嶺の花」の6話あらすじ

 

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命に代えて自分を生んでくれた母のためにも、月島流の家元にならなければと決意したもも(石原さとみ)。だがももは、満足のいく作品を創れなくなっていた。
なな(芳根京子)は直人(峯田和伸)との結婚を控えたももを訪ね、ももが逃亡中の吉池(三浦貴大)を匿っていることを知って驚愕する…!

そんな中、ももと直人の婚約パーティーが佳代子(笛木優子)の店で開かれる。商店街の人々に祝福され、ももははしゃいでいた。その晩、ももの願いで、直人は酔った彼女をおぶって区役所に行き、婚姻届を提出する。

龍一(千葉雄大)がももの驚くべき真意を推察するのを聞き、ななは、二人の結婚を止めなければと直人に会いにいく。しかし、ななの話を聞いた直人の答えは、意外なものだった。
そして、ももと直人は、結婚式の日を迎え…。

 

※番組HPより引用

https://www.ntv.co.jp/takanenohana/

 

 

キャスト

月島ももー石原さとみ

風間直人ー峯田和伸

月島ななー芳根京子

宇都宮隆一ー千葉雄大

月島市松ー小日向文世

月島るり子ー戸田菜穂

高井雄一ー 升穀

風間節子ー十朱幸代

今村佳代子 – 笛木優子

田村幸平 – 袴田吉彦

原田太郎 – 吉田ウーロン太

原田秋保 – 高橋ひかる

今村芽衣 – 田畑志真

吉池拓真 – 三浦貴大

三宅吉行 – 城後光義

堀江宗太 – 舘秀々輝

吉池真由美 – 西原亜希

 

水曜ドラマ「高嶺の花」6話ネタバレ

 

もも(石原さとみ)は、

市松(小日向文世)から、

母親が、ももが、

家元になることを

願い死んでいったことを聞き、

自分は、家元にならなくては、

と思い直す。

 

しかし、それには、

罪悪感が必要なんだと、

話す。

 

 

なな(芳根京子)は、

ももの家で、

吉池(三浦貴大)との結婚を

だめにしたちょう本人は、

市松だったことを聞く。

 

そして、吉池が、奥さんと子供を残し

いえをでて、

ももの家に要ることを知る。

 

 

直人(峯田和伸)は、

雄一から、ももが、結婚するも、

それは、あなたを傷つけることになる

と告げられる。

 

しかし、直人は、自分はよいから、

もものことを心配してやるよう、

お願いする。

 

 

佳代子(笛木優子)の店で、

ももと直人の結婚を

お祝いする会が開かれ、

ふたりは、その後、

役所に、

婚姻届けを出しにいく。

 

 

一方、ななは、

ももの行動がわからず、

龍一(千葉雄大)に話すと、

龍一は、罪悪感がないと

また同じことをしようとするが、

罪悪感を持てば、その罪を

悔いて生きていくことになる。

 

ももは、自分がされて

一番心がズタズタになったことを

直人にしようとしていると、

ななに話す。

 

 

直人は

イルカ(博多大吉)と

テレビ電話で、

話をする。

 

イルカは、

頭に爆弾を埋められていた。

 

そして、余命も宣告され、

あきらめていた時に、

手術を、してくれる医者があらわれ、

こわくなり、

じぶんで、死のうと考えていた時に、

宗太(館秀々輝)が、

ふってきたのだった。

 

 

吉池は、

ももの家で

過ごしていた。

 

ななは、

もものしようとしているとことを

話すため

直人を訪問する。

 

ももは、

直人と婚姻届けを、

出したことを

雄一に(升毅)

つげる。

 

 

市松(小日向文世)は、

ももとななで

家元を争うことにして、

師範を何人か選び、

中から、7人を、選出して、

決めさせると、

ルリ子(戸田菜穂)に話す。

 

 

ななは、

直人の家にあがり、

はなしをはじめる。

 

ななは、

ももが、結婚式直前に

自分がされたことと

同じことを

するつもりだと

話す。

 

罪悪感を取り戻すには、

罪悪感が必要だと。

 

それを聞いた直人は、

カッコいい、とつぶやき、

でも、それは、

許されるんじゃないかと、

つぶやく。

 

ももは、

結婚式に、

バージンロードを

雄一に一緒に

歩いてくれと頼む。

 

 

直人は、

ももが初めての彼女で、

比較対象がいないから、

ひどいことか、わからない、

と、はなす。

 

ななは、ひどいことだと、

はなす。

 

しかし、直人は、

甘えて仕掛けてくるんだ、

かわいらしい、と

感じられると、

思うと、話す。

 

直人は、

ももと出しにいった

婚姻届けを

夜間届けが

次の日、受理される前に

回収していたのだった。

 

最悪のことを

想定していたのだった。

 

 

宗太は、

イルカに、

手術を受けるように、

勧めていた。

 

 

龍一は、

そんな回りくどいことを

なぜするのか、訪ねると、

市松は、

公の場で、

ななに勝たせなくては

いけない、

家元の娘が

運転手の娘に劣るなど

あってはならん、と

話す。

 

 

結婚式当日、

直人とももは

教会で、誓う。

 

誓いのキスをする瞬間、

吉池が、

ももをさらいにやってきて、

去っていく。

 

直人は、

悲しそうな顔をして、

去っていく、

ももを見て、

母(十朱幸世)の話を

思い出しながら、

ももを

笑って

見送る。

 

 

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水曜ドラマ「高嶺の花」の6話感想

 

★なかなか、難しい話になってきたなと
感じました。
野島伸二の脚本だなぁと思うものの、
複雑さが先にたちすぎな気もします。

また、ももが市松の実の子供ではない、ことも
わかり、
ももをかっているような、ふりをしているだけなのか、
と思えてきました。
結婚をだめにしたり、家元を争わせたり、
元妻と、雄一への復讐のように
思えます。
来週から、第二部となるので、さらに
期待です。

あおむし 40歳

 

水曜ドラマ「高嶺の花」の7話予想

 


直人から、逃げ出したももは、
家元になるために、華道のせかいにどんどんはいってくる。
そんなとき、龍一の過去を知り、
それは、月島流と対立にある、
流派の出だとわかる。

一方、直人は、
新しい自分に見合ったあいてと
出会い、
いい関係を築きはじめようとする。
あおむし 40歳

 

 

次回もお楽しみに!

 

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